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日本アイ・ビー・エム株式会社

戦略的なITインフラの構築と運用で、企業の変革に伴走する

近年、テクノロジーの進化やビジネス環境の変化に伴い、ITインフラの抜本的な改革へのニーズが急速に高まっています。日本アイ・ビー・エム(以下、IBM)のなかで、そうしたニーズに応え、戦略的なITインフラの構築および運用を担っているのが「グローバル・テクノロジー・サービス(以下、GTS)事業本部」です。今回は、プライムベンダーとして、各業界をリードする多くのお客様と協業しながら、ITの企画支援やプロジェクト・マネジメントを推進するプロジェクト・マネージャーを募集。このポジションが担う大規模プロジェクトの実例や仕事の面白さについて、現場で実際に活躍してきたお二人にお話を伺います。

募集期間:2020年5月14日(木)〜 2020年6月10日(水)

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企業にとって最高の「インフラ・サービス・パートナー」を目指す

グローバル・テクノロジー・サービス事業本部 戦略プロジェクト・デリバリー・プロジェクト・エグゼクティブ/Naotaroh. M(右)

──はじめに、IBMにおけるGTS事業本部の役割や描いているビジョンについて教えてください。

GTS事業本部は、IBMの6つの事業領域の1つである「IBM Services」のなかで、インフラストラクチャー(基盤)を支えるサービスやソリューションを提供する部門です。ITサービスやアウトソーシングをはじめ、保守・運用、技術サポートなどを提供しており、お客様である企業のITインフラに関わる設計・構築から運用までを一貫して担っています。現在は、さらなるビジネス拡大に向けて、クラウド・サービスを事業の中核と位置づけ、注力しているところです。

従来インフラというと、導入したシステムを長く使っていただくための、保守・運用も含めたマネージドサービスが主流でした。しかし、テクノロジーの急速な進化とともにビジネス環境もめまぐるしく変わり、「2025年の崖」が取り上げられるなど、「このままレガシー化したシステムを放置すれば、デジタル時代の波に乗り遅れてしまう」と危機感を持つお客様が増え、クラウド化に向けた相談が多く寄せられるようになりました。

インフラ自体がオンプレミスからクラウドに急速に移行する今、クラウド環境の下でお客様の課題解決をスピーディーに行っていくため、プロジェクトベースのサービス提供へと大きくかじを切っています。私たちは、クラウド化の推進と真の課題解決に取り組むためには何が必要か、お客様に伴走しながら追求し、企業にとって最高の「インフラ・サービス・パートナー」を目指しています。

──クラウド・サービスを事業の中核ととらえているとのことですが、先行する競合他社も多くあるなか、IBMが持つ強みについて教えてください。

すでに多くの大企業の基幹系システムに、IBMのサービスやソリューションを導入していただいていることは大きな強みといえるでしょう。お客様の現場でシステムを構築し、長年運用してきた実績がありますので、そのオンプレミスな状況をどう変えていくかを考えるうえでは、最適なパートナーだといえます。

また、自社の製品だけでなく、他社製品も含めた多様なサービスを組み合わせ、最適なソリューションとして提案できることも特長です。先進的なテクノロジーありきではなく、さまざまな角度から新たなデジタル・トランスフォーメーションのあり方を模索し、ご提案できる。この点は、「IBMに相談すれば、絶対解決してくれる」とお客様からご期待いただける理由の一つになっています。

「IBMの代表者」、時には「お客様の代弁者」としてプロジェクトを動かす

──GTS事業本部において、今回募集するプロジェクト・マネージャーが担っている役割をお聞かせください。

プロジェクト・マネージャーの大きな役割は、プロジェクトに関わる個々のプレーヤーがパフォーマンスを最大化できるようにマネジメントし、成果を出せるように、円滑にプロジェクトを推進することでしょう。なぜなら、一つのプロジェクトにはプリセールス・エンジニアやITコンサルタント、インフラ基盤の設計・構築を担うアーキテクトなど、社内だけでも関係者が非常に多岐にわたるためです。

さらに、当社のお客様のほとんどは大企業となるため、事業を担う本社のほかに、システム部門などの機能が分社化されているような複雑なケースも多々あります。そのため、プロジェクトを進めるなかで、依頼や変更、報告などの細かい連絡についても、適切な優先順位やタイミングを判断し、密にコミュニケーションをとることが非常に重要となるのです。

お客様からの要望や課題を社内、時には米IBMの研究所を含む、技術の専門家に正しく伝えて対処を求める。そして、専門家からの報告をかみ砕いて、お客様に伝わる言葉で誠実に説明する。いわば、社内に対しては「お客様の代弁者」となり、お客様に対しては「IBMの代表者」して、最適なサービスをより良い状態でお届けする、大事な役割を担っているのです。

──実際に、プロジェクト・マネージャーとして手がけたプロジェクトについて教えてください。

これまで手がけたなかで印象深いのは、IBM基盤統括責任者として携わった大手金融機関の次期勘定系システム構築案件です。これは、複雑に入り組んだレガシーシステムの統合、再構築という観点に加え、世の中のニーズをふまえて銀行サービスの「あるべき姿」を追求したプロジェクトでした。多くのFinTech企業との協業も含め、10年ほどかけて取り組み、チャレンジ続きではあったものの無事に完了できました。

プロジェクトを進めるなかでは、あらゆる立場の関係者に対して適切に情報提供し、プロジェクトを着実に前に進める難しさとプレッシャーにくじけそうなときもありました。しかし、風がないでいるときも逆風のときも、大きな船を前に進めなければならない。それがリーダーとして、プロジェクト・マネージャーとしての役割です。そう考え、前向きに一つ一つの壁を乗り越えてきた経験がなければ、今の自分はきっとなかったと思います。

「自分だけではできないこと」にチャレンジし、逆境を楽しむ気持ちが大切

──GTS事業本部のプロジェクト・マネージャーならではの特徴というのは、何かありますか。

プロジェクトによって、どの段階からメンバーとして加わるかは異なりますが、インフラ自体が構築された後でも、何かしら問題が起こるケースは少なくなく、最後までお客様に伴走し続ける必要があります。開発を担当した部門以上に、お客様に対して責任を担う。それが、GTS事業本部におけるプロジェクト・マネージャーの特徴といえるかもしれません。

また、プロジェクト・マネージャーはIBMの看板を背負い、会社を代表してお客様と接するので、幅広い技術領域について理解している必要があります。たとえば、IBMのソリューションとして今、何ができるのか、グローバルのトレンドや市場動向はどうか、お客様の要望に応えるうえで、他社のソリューションを活用したほうが良いのか、さまざまな角度からスピード感も持って提案していかなければなりません。

そこで重要なのは、コミュニケーション力に尽きると私は思います。プロジェクトのために多様な立場の人に動いてもらうには、相手の状況を推し量り、先読みして手を打っていくことが大事。お客様が求めていることの「本質」を理解し、必要なことを正しく伝えることが信頼のカギになるのです。

──最後に、これから仲間になる方に向けて、メッセージをお願いします。

企業やお客様だけでなく、社内に対しても積極的に働きかけ、「人」を動かしながらプロジェクトを進めていくのは、決して楽なことではありません。難局と思える壁に何度もぶつかるでしょう。しかし、そのような状況をも「絶対成功させてみせる」「お客様のために何でもチャレンジしよう」と前向きに楽しめる人であれば、プロジェクト・マネージャーとして活躍できるはずです。

また、当社にはさまざまなバックグラウンドを持つプロフェッショナルが多数そろっており、自分なりに仮説を立てたうえで相談すれば、いくらでも経験やナレッジを共有してくれるでしょう。私自身、18年ほどプロジェクト・マネージャーとして働いてきましたが、頭の回転がずばぬけて速い人や技術領域で突出している人など、尊敬すべき人がすぐ近くに大勢いて、一緒に仕事をするたびに刺激を受けています。

そうした仲間の支援や社内のアセットを活用しながら、「自分だけではできないこと」にチャレンジしてみたい方、逆境にこそ意欲を持って取り組める方に仲間になっていただきたいと思っています。

「お客様の要望に応える」という絶対的な目標を掲げ、全力でコミットできる組織

ネットワーク・サービス・デリバリー シニア・プロジェクト・マネージャー/Mayumi. K

──Mayumi. Kさんは2016年末にIBMに転職されたそうですが、これまでのご経験とIBMに入社を決めた理由について教えてください。

私はもともと、政府系金融機関に勤務しており、当時はユーザー側としてIBMに接していました。その後は、夫の海外赴任に伴って、現地のSIベンダーに8年ほど勤務。一貫してネットワークなどのインフラを中心にキャリアを積んできました。

それから帰国し、再び転職活動をする際に軸にしたのが、英語力を生かせるグローバル企業であること、そしてこれまで関わってきたインフラ以外の領域にもキャリアを広げられることでした。ソフトウエア会社やコンサルティングファームなど幅広く検討するなか、IBMはインフラに加えてアプリケーションやコンサルティングなど幅広い部門があり、独自の人工知能研究など先端テクノロジーを開発する研究機関も有していることに魅力を感じました。

また、子育て中だったこともあり、リモートワークや社内保育園など、働き方の環境整備が進んでいたのも決め手になりました。長く安心して働けるというのは、重要なポイントだったと思います。

──実際に入社してみて、印象が変わった点などはありますか。

最初は外資系ならではのドライな雰囲気を覚悟していたのですが、それは全くありませんでした。むしろ、アドバイスを求めれば驚くほど親身になって話を聞いてくれますし、一緒になって解決しようと動いてくれます。

たとえば入社してすぐ、金融システムを約1年半という短期間で立ち上げるプロジェクトにネットワークのリーダーとして加わった経験があります。IBMにはプロセスの一つをとっても、細部まで練られたフォーマットがあるのですが、当時の私はプロセスそのものに慣れ、スピーディーに進めることの難しさに直面。加えて、プロジェクト規模が大きかったため関係者も非常に多岐にわたり、複雑な体制を整え、リードしていくことに不安もありました。しかし、社内のメンバーは誰もが協力的で、わからないことを一つ一つ聞いてまわることで、これまでの経験を生かしながら自信を持ってプロジェクトを推進できました。

また、プロジェクト・マネージャーは常に先を読み、リスクに対処するのが重要な役割ですが、IBMではそのスピードが非常に速く、最初はとても驚きました。「お客様の要望に応える」という絶対的な目標を高く掲げているIBMだからこそ、誰もが同じ方向を向いて取り組み、実行までスピーディーにコミットできる。IBMに寄せられている信頼や期待に応えるために、自分ができる最善のことは何か、常に模索し続ける日々は、想像していたよりもエキサイティングですね。

信頼に応えるために成果を出す。それが、モチベーションの源泉

──プロジェクト・マネージャーとして、これまで関わったプロジェクトについてお聞かせください。

GTS事業本部では、業界軸とサービス軸で大きく担当が分かれていますが、私は後者の担当としてネットワークに特化した組織に属しています。現在は、ネットワーク関連のプロジェクトが組成されたタイミングで、ITスペシャリストやアーキテクトのメンバーとともに、ネットワークのリーダーとしてアサインされることが多いです。

これまで関わってきた大規模案件ですと、1年半におよぶプロジェクトを2つほど経験しました。1つは、流通業のお客様において、金融システムの開発から運用までを任されたプロジェクト。もう1つは航空会社のお客様で、既存のコンタクトセンターシステムを再構築するというものでした。

航空会社のお客様のプロジェクトは、他のベンダーにより開発、運用されていたシステムの一部機能のサービス終了を受け、お客様がリプレースを検討しているところで、IBMが開発から運用までの一体的な改革を提案。これまで別々に稼働していた電話、メール、チャットなどの複数のシステムを連携させることで、カスタマー・エクスペリエンスを向上させることを目的としたプロジェクトでした。

CRMアプリケーションの部分をグローバル・ビジネス・サービス事業本部が担い、私たちGTS事業本部が基盤部分の開発を担当しました。お客様のシステム部門と要件を細部まで検討していくなかで発覚した課題を新たな提案につなげることもありました。プロジェクトの期間中は、お客様の事業所内にプロジェクト拠点を設置させていただき、お客様の課題や悩みを敏感に拾い上げながらシステム構築ができたからこそ、短期間ながらも、お客様に満足していただける結果につながったのだと思います。

──インフラのプロジェクト・マネージャーとして得られる仕事の醍醐味とは何でしょうか。

身近に優秀なメンバーが大勢いるので、一緒にプロジェクトを進めるなかで、それぞれが持つ知見を集約しながら、自身を成長させていけるのは大きな魅力だと思います。

また昨年、社内でシニア・プロジェクト・マネージャーに認定されたことから、今後は若手の育成にも力を入れていきたいと考えています。その活動の一環として、組織にいるプロジェクト・マネージャーの貴重なノウハウや経験を「個人の知見」だけにとどめず、組織全体で共有することで、プロジェクト・マネージャーのスキルアップを図ろうと、社内のコミュニティー活動を推進しています。

会社としてもそうした活動を全力でバックアップしてくれますし、「挑戦したい」という意欲さえあればいくらでも試行錯誤できるので、早く成長したい人にとっては絶好の環境でしょう。

──プロジェクト・マネージャーとして、どういった方に入社してほしいですか。

当社にはあらゆる分野のエキスパートがそろっています。今必要とするのは、そうした社内の環境やアセットを的確に活用し、変化に対応しながら、誠実に関係者と対話し、「人」を実際に動かしていける人材なのです。

プロジェクトをリーダーとして推進してきた経験のある方はもちろん、ITスペシャリスト、アーキテクトとしてのポジションであっても、これまでリーダーシップを発揮してプロジェクトをリードされてきた方であれば、活躍していただけるポジションだと思います。

IBMには長年信頼関係を築いてきたお客様が多く、ちょっとした相談でも気軽にお声がけいただきます。また、プロジェクト・マネージャー自身がお客様のご要望を理解し、日々その実現に向けて力を尽くします。お客様から信頼していただけると、プロジェクトを推進するうえで、こちらからお客様にお願いをしなければならないときでも、「あなたが言うのだから、やりましょう」と納得していただけることもあります。お客様からの信頼に応えるために成果を出すことが、プロジェクト・マネージャーとして日々のモチベーションとなっていることは間違いないでしょう。

そうしたやりがいのある環境の下で成長したいという方や、豊富なアセットを活用して思う存分新しいことにチャレンジしたいという方と、ぜひ一緒に働けたらと思います。

募集職種

  • メインフレーム基盤のプロジェクト・マネージャー/リーダー
    • インフラエンジニア プロジェクトマネージャー(Web・オープン系) プロジェクトリーダー(Web・オープン系)
    • 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 茨城県 群馬県 栃木県 大阪府 京都府 兵庫県 滋賀県 奈良県 和歌山県

    【 募集背景 】 弊社売り上げの4割を占めるグローバル・テクノロジー・サービス(GTS)では、AIやIoT、APIを活用したIT変革の中、クラウド、メインフレーム、ネットワーク、セキュリティ、災害対策、各種モバイル機を利用したデジタル・ワークプレイスといったさまざまなサービスを効果的に組み合わせ、お客様により効率的で信頼できる最新インフラ基盤をご提供しています。 昨今、メインフレームをご利用されている多くのお客様で、サービスや製品のInnovationが行われております。 長年にわたる当社のインフラ運用の知見を活用しながら、最先端の技術力をもってお客様の戦略ビジネスをご支援することのできる機会です。 【 業務内容 】 プライムベンダーとして、業界を牽引している多くのお客様と協業しながら、大規模案件のプロジェクトマネージャー/リーダーとして お客様が推進するITの企画支援、プロジェクトマネジメント、ベンダーコントロール等をご担当いただきます。 時には技術的な知識と経験に基づき、迅速な判断が求められることもありますが、 プロジェクトメンバーを牽引し、大規模案件を成功に導くことができる、やりがいのある業務です。  

  • インフラ基盤のプロジェクト・マネージャー/リーダー
    • インフラエンジニア プロジェクトマネージャー(Web・オープン系) プロジェクトリーダー(Web・オープン系)
    • 東京都 神奈川県 埼玉県 千葉県 茨城県 群馬県 栃木県 大阪府 京都府 兵庫県 滋賀県 奈良県 和歌山県

    【 募集背景 】 弊社売り上げの4割を占めるグローバル・テクノロジー・サービス(GTS)では、AIやIoT、APIを活用したIT変革の中、クラウド、メインフレーム、ネットワーク、セキュリティ、災害対策、各種モバイル機を利用したデジタル・ワークプレイスといったさまざまなサービスを効果的に組み合わせ、お客様により効率的で信頼できる最新インフラ基盤をご提供しています。 今回、GTSの更なるビジネス加速と大規模案件の増加に伴い、様々なプロジェクトをリードできる方を探しております。 【 業務内容 】 プライムベンダーとして、業界を牽引している多くのお客様と協業しながら、大規模案件のプロジェクトマネージャーとして お客様が推進するITの企画支援、プロジェクトマネジメント、ベンダーコントロール等をご担当いただきます。 時には技術的な知識と経験に基づき、迅速な判断が求められることもありますが、 プロジェクトメンバーを牽引し、大規模案件を成功に導くことができる、やりがいのある業務です。  

  • テクニカルセールス - Digital Development Representative
    • サーバーエンジニア(構築・運用) ネットワークエンジニア プリセールス・セールスエンジニア
    • 千葉県

    現在、弊社では、新規案件の発掘を行うインサイドセールス(案件発掘専任営業))を技術面からサポートするTechnical Salesを募集しています。 案件発掘専任のインサイドセールスは、マーテケティングの企画したキャンペーンに反応があったお客様(見込み客) 、またはターゲットセグメントのお客様に対し、電話やデジタルツールを駆使してコンタクトし、ニーズの把握/ソリューションの紹介・提案を行うことによって新規案件を発掘します。 Technical Salesはその活動過程において遭遇する、お客様からの技術的な質問への回答・ソリューションについての技術的な説明・複数の選択肢との比較における的確なアドバイスなどを行うことにより、営業活動の促進を担います。 【業務詳細】 ・案件発掘におけるテクニカルセールスサポート *当業務を担当いただくことにより、幅広い業種の担当経験やグローバルチームとの協業経験も積むことができますので、今後のキャリアアップにもよい機会となります

  • インサイドセールスマネージャー - Digital Development Representative
    • 法人営業 営業支援・プリセールス インサイドセールス・内勤営業
    • 千葉県

    現在、弊社では、新規案件の発掘を行うインサイドセールスのマネジャーを募集しています。 マーテケティングの企画したキャンペーンに反応があったお客様(見込み客)、またはターゲットセグメントのお客様に対し、電話やデジタルツールを駆使してコンタクトし、ニーズの把握/ソリューションの紹介・提案を行うことによって、新規案件を発掘する「案件発掘専任セールスチームを担当するマネージャー職」です。 チームのパフォーマンスを最大化するためにマーケティングと協業し、ターゲットセグメント/顧客の選定、アプローチシナリオの助言、案件発掘セールスがアプローチするリードの確保、メンバーへのコーチングなどを行います。 【業務詳細】 ・マーケティングが企画するキャンペーン内容とシナリオの理解・助言 ・ターゲットセグメントの選定 ・案件発掘営業がアプローチするリードの確保 ・メンバーへのコーチング ・チームのパフォーマンスマネジメント *当業務を担当いただくことにより、幅広い業種の担当経験やグローバルチームとの協業経験も積むことができますので、今後のキャリアアップにもよい機会となります

  • インサイドセールス - Digital Development Representative
    • 法人営業 営業支援・プリセールス インサイドセールス・内勤営業
    • 千葉県

    現在、弊社では、新規案件の発掘を行うインサイドセールスを募集しています。 マーテケティングの企画したキャンペーンに反応があったお客様(見込み客)、またはターゲットセグメントのお客様に対し、電話やデジタルツールを駆使してコンタクトし、ニーズの把握/ソリューションの紹介・提案を行うことによって、新規案件を発掘する「案件発掘専任セールス」です。 募集はグループ会社の製品を専門に担当する案件発掘専任セールスであるため、発掘したOpportunityはグループ会社、またはそのビジネスパートナーにピッチします。 【業務詳細】 ・マーケティングが企画するキャンペーン内容とシナリオの理解 ・シナリオに基づく見込み客へのコンタクト・営業活動(電話/eメール/デジタルツールによるコミュニケーション) ・発掘案件をグループ会社、またはそのビジネスパートナーにピッチ *当業務を担当いただくことにより、幅広い業種の担当経験やグローバルチームとの協業経験も積むことができますので、今後のキャリアアップにもよい機会となります

転職が決まりご報告いただいた方にはお祝いを用意しております。

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