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  • リバーフィールド株式会社

  • 代表取締役社長 只野 耕太郎
  • 新宿区左門町20番地四谷メディカルビル5F


    • 資本金 100百万円
    • 会社規模 31-100人
  • 専門商社 医療機器メーカー 医療機器卸
  • アピールポイント: 自社サービス・製品あり ベンチャー企業 年間休日120日以上 産休・育休取得実績あり

会社概要

【設立年月日】2014年5月20日
【代表者】代表取締役社長 只野 耕太郎
【資本金】1億円
【従業員数】33名

■最新テクノロジーを産業に活かす「産学連携」と、ものづくりの力で医療の成⾧と発展に貢献する「医工連携」。ふたつの特⾧を合わせ持つ当社は、東京工業大学と東京医科歯科大学の研究者が中心となり2014年5月に設立しました。
■手術支援ロボットとは?
従来の外科手術に代わる治療として注目されているのが「低侵襲治療(ていしんしゅうちりょう)」と呼ばれる治療法です。患者さんの体に小さな穴をあけ、そこから内視鏡や器具を挿入する方法によって、入院期間の短縮や術後の早期回復など、患者さんへの負担を軽減することができます。低侵襲治療で複雑な手術を行うためには高度で多様な手術操作が必要になりますが、手術支援ロボットによってそれが可能になります。国内では保険適用範囲が大幅に拡大したことによって、医療現場からのニーズがますます高まっています。
■当社の強み
大学での⾧年の研究の末に確立した、世界に類をみない「空気圧制御」技術。人にやさしい繊細な動きを実現するこの技術を活用し、設立からわずか1年余りで世界初となる空気圧駆動型の内視鏡ホルダーロボット「EMARO」の製品化に成功。低侵襲治療の現場で活躍しています。
次なる挑戦は、この技術を活用した次世代手術支援ロボットを世に送り出すこと。「安全性」「機能性」「操作性」を兼ね備えたMade in Japanの手術支援ロボットのパイオニアを目指しています。
■累計で約20億円の資金調達を実現するなど、業界でも注目されております。医療技術の発展と上場を目指す会社を一緒
に創っていきたいという意欲のある方をお迎えしたいと考えております。

転職が決まりご報告いただいた方にはお祝いを用意しております。

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