{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-js","path":"/public-advertising/tkamlz6/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"44271","companyImage":null,"description":{"description":"AIの技術革新が目覚ましい昨今、企業変革を支えるコンサルティング業界も変化を余儀なくされています。2025年に設立されたエクイティ・コンサルティング・グループ株式会社は「コンサルティングを民主化する」というスローガンのもと、従来の経営コンサルティング像の転換に挑戦。同社の事業概要や今後の展望、そして採用強化の背景について、代表取締役社長の中川氏とコンサルティング事業部の池澤氏にお話を伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/1cxKzqoGohenB1hVk7Mxau/660b6f1f10f86bc28c70eab5260f3ba6/260326_ecgjapan_top_v3_0_FIX.jpg"}},"slug":"tkamlz6","title":"エクイティ・コンサルティング・グループ株式会社","caption":"成長フェーズをともに支え、加速させる人材を積極募集中","unpublishDateTime":"2026-04-22T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-03-26T11:50+09:00","jobIds":[{"content":7149123}],"articles":[{"caption":"AIを軸に描く構想「コンサルティングを“民主化”する」","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/1SxY4hlgJnLnbCpx1j29Fc/9fb3d8338c30c9eae76b888400eba49c/01_K4A0232_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"代表取締役社長／中川 晃太\\n\\n──貴社の概要と設立の背景について教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n当社は2025年に誕生した経営コンサルティングファームです。戦略の設計からデジタル変革（DX）、生成AI導入まで、東京を拠点に幅広い顧客支援を行っています。設立の背景にあったのは、AI技術の爆発的な進化に対する強烈な危機感です。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n私は新卒で「BIG4」の一角を担うコンサルティングファームに入社し、シニアマネージャーとして大手企業からスタートアップまで多様なプロジェクトを率いてきました。着実にステップアップしてきた実感がありましたが、昨今の生成AIの普及を目の当たりにし、従来のコンサルティングファームが提供してきた「知識やロジック」という価値が根本から覆されると直感したのです。\\n\\nこのまま既存のビジネスモデルに縛られていては、変化の波に飲み込まれてしまう。ならば「AI時代における人間の価値」を再定義し、コンサルティングの本来のあり方を一から作り直そうと考え、当社を設立したのです。コンサルタントの人間性と最先端のテクノロジーを掛け合わせ、お客様に本質的な変化をもたらすという使命のもと、活動しています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──貴社の事業の特徴やクライアントから選ばれる理由についてお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n大手コンサルティングファームのクオリティにベンチャーの機動力を兼ね備えている点が、当社の特徴といえます。これを支えるのが、自社開発のAIエージェントによる課題抽出の仕組みです。\\n\\n具体的にはプロジェクト開始前から専用のAIをお客様に提供し、議論の内容をデータベース化することで、潜在的な悩みを即座に言語化します。これにより現状分析に要する時間を劇的に短縮し、より高次元な意思決定の議論にリソースを集中することが可能になりました。\\n\\nまた、私たちはコンサルティングを究極の「サービス業」と捉えています。知識や経験が豊富なのは前提であり、その先にある「この人なら信頼できる」という心理的距離の近さや、膝を突き合わせて課題に向き合う伴走姿勢こそが、当社独自の付加価値として評価いただいています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──業界に一石を投じる姿勢が印象的です。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n私たちは「コンサルティングを民主化する」というスローガンを掲げています。民主化とはすなわち、これまで大企業だけに独占されていた高度な知見を、日本企業の99％を占める中小・中堅企業へも開放したいという想いそのものです。中小企業の変革こそが、社会全体を動かす力になると信じています。\\n\\n従来のコンサルティングは多大な工数と高額な報酬がネックとなり、多くの企業にとって「手が届かない高級品」でした。この構造を打破するために開発したのが、自社のLLMプロダクト「Strategy AI」です。AIによって生産性を高めることで、大手コンサルティングファームと同等の品質を維持しながら、適正価格でのサービス提供を実現しました。\\n\\nAIに任せられる領域はAIに委ね、人間は感情や直感、複雑な利害調整といった「人間にしかできない業務」に心血を注ぐ。これが私たちの目指す、テクノロジーによる提供価値の最大化です。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3TmglgJZZCY2KieZFaecnD/242bc2077ab17a0f0a4e19282153e997/02_K4A0306_resize.jpg"},"description":""},"caption":"上場を見据え、業界の既定路線をともに塗り替える仲間を募集","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──今回募集を強化するポジションの役割やミッションをお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n私たちは2030年の上場を通過点とし、業界構造をアップデートする急成長フェーズにあります。この成長を加速させるため、3つの異なる専門性を求めています。\\n\\nまず「BIG4卒コンサルタント職」は、品質を担保する中核としての役割です。最先端のAIを使いこなし、従来では不可能だったスピードで高次元な戦略を実現するミッションを担います。\\n\\n次に「営業コンサルタント職」には、事業会社での実体験に基づく現場感覚を期待しています。ロジックだけでは動かないクライアントの心理や、現場の痛みを理解した伴走者としての活躍を求める役割です。\\n\\n最後に「AI開発エンジニア職」は、我々の武器である「Strategy AI」の進化や、業界の常識を覆す新たな自社プロダクト開発を牽引する役割を期待しています。\\n\\n異なる背景を持つ人材同士で協力しあい、化学反応を起こすことでしか到達できない新しいコンサルタント像を確立したいと考えています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──どのような方と、一緒に未来を作っていきたいと考えていますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n求めるのは、不確実で刺激的なプロセスを楽しみながら「自らの知見や技術を他者のために投じたい」という純粋な情熱を持つ方です。\\n\\n当社でのキャリアのゴールは一つではありません。自ら事業を立ち上げる子会社化制度を通じてグループ会社の代表を目指す道もあれば、プロフェッショナルを極める道もあります。また待遇面でも、AI活用による高生産性を背景に、業界トップクラスの報酬やストックオプションなど、個人の貢献を正当に評価・還元する仕組みを整えています。\\n\\n「何のために働くのか」という問いに対し、迷わずクライアントの変革を挙げられる方や、既定のレールを歩むのではなく、自らの歩みで新しい道を作りたい方。そんな熱意を持つ方と一緒に世の中を変えていけることを楽しみにしています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"AIを駆使して「人」に向き合う。実感した伴走の真髄","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5zfvYjM1lkVMiOFmAeVZwr/ed3797015b384c4bdcd36c76e565d0eb/03_K4A0276_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"コンサルティング事業部／池澤 アズラ 那丹\\n\\n──これまでのご経歴と、貴社にジョインした経緯についてお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nアメリカの大学を卒業した後、新卒でコンサルティングファームに入社しました。そこで代表の中川と出会い、共に数多くのプロジェクトを経験したことが、私のキャリアの原点です。\\n\\n同社を退職後、自分でマーケティング支援に特化した会社を設立しました。一定の成果は得ていたものの、次第にマーケティングという領域のみではクライアントの課題を根本から解決しきれないジレンマを抱くようになりました。より上流の投資判断や組織設計、システム基盤の刷新など、企業全体を変革する支援をしたいという思いが日増しに強くなっていったのです。\\n\\nそんなタイミングで当社代表・中川の「コンサルティングを民主化する」という展望を聞きました。その革新的な姿勢はもちろん、自身の会社を子会社化することで、経営者としての視座を保ちながらトップクラスのコンサルティングに携われる自由なスキームや、グローバル展開の計画に強く引かれ、参画を決めたのです。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──携わったプロジェクトの中で、印象的だった事例について教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n印象深いのは、ある上場企業の業務変革とシステム刷新を目的とした大規模プロジェクトです。私たちが参画した当初、複数のベンダーが入り乱れ、それぞれの利害関係が交錯しており統率がとれていない状況でした。コミュニケーションが分断され、全体の進捗管理すらままならないバラバラな状態だったのです。このプロジェクトを再設計し、全員を一つの方向へ導くことが私たちの役割でした。\\n\\n当社のAIエージェントを活用して、会議録や資料をもとに即座に論点を整理することで、通常なら数日かかる現状分析をわずか数時間に短縮し、効率化によって生まれた時間を関係者との対話に費やしました。コンサルタントとしての正論を押し付けるのではなく、現場の痛みや不安に寄り添い、共通の成功を定義し直したのです。\\n\\nAIによる事務処理の高速化と、人間による感情面の調整を両立することで、停滞していたプロジェクトを再び前進させ、最終的にはクライアントから「他社とは向き合い方の深さが違う」と評価をいただきました。先端技術を活用するからこそ、人間同士の信頼に力を注げる、まさに当社の理念を体現したような事例です。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3iQi1crFixGLVhxAqBUFmp/0bacaa756b184b62829f8096e73c5256/04_K4A0338_resize.jpg"},"description":""},"caption":"スキル以上に人間性を問う、伴走者としての価値が試される場所","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──業務で感じる働きがいや、仕事の面白さについて教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n日々の業務で「当社ならでは」だと感じるのは、圧倒的な生産性とクライアントとの対話の深さです。前職では、リサーチや資料のドラフト作成、上長への確認といった社内プロセスに数日を要するのが当たり前でした。しかし当社では自社開発のAIエージェントを徹底活用することで、同様のタスクをわずか30分～1時間ほどで完結できます。\\n\\n作業に追われる時間が最小化された分、表面化していないお客様が抱える不安や組織の心理的摩擦を解消するためのコミュニケーションに全力を注げます。これが本当に面白いです。相手が何を求めているのかを追求し、現場目線で伴走した結果、プロジェクトが目に見えて加速し、クライアントに心からの信頼を寄せられると、何事にも代えがたいやりがいを感じます。\\n\\nまた、当社には視座の高い仲間が揃っており、切磋琢磨しながら右肩上がりの成長を実感できる環境です。経営者としての視点と、プロフェッショナルとしての技術の両方をアップデートし続けられる点も当社の大きな魅力です。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──貴社で成果を出し、活躍できるのはどのような人物だと思われますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n一言で表すなら、自らの頭と足で世界を動かそうとする、強い当事者意識を持った人です。当社ではコンサルタント一人ひとりに、自分がプロジェクトの最終責任者であるという自覚が求められます。\\n\\n私が大切にしている考え方に「Can（できること）」「Will（やりたいこと）」「Must（すべきこと）」というフレームワークがあります。当社で成果を出すのは、常に「Must」にフォーカスできる人です。自分のやりたいことやスキルセットに固執せず、クライアントが求める結果を出すために、何をすべきか逆算して実行できる力が欠かせません。\\n\\nまた、コンサルティングをサービス業と捉える当社では、知識やスキル以上に人間性や共感力が問われます。「この人と一緒に仕事をしたい」と思ってもらえる信頼関係を築き、そこに価値を見出せる方は、圧倒的なスピードで成長できるはずです。\\n\\n自分の力を自分のためではなく、困っている誰かのために役立てたい。そんな情熱を持ち、不確実な環境を楽しみながら新しい道を切り拓いていける方と、ぜひ一緒に働きたいですね。少しでも興味を持った方からのご応募をお待ちしています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"tkamlz6","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/44271_1774346060463.jpg","name":"エクイティ・コンサルティング・グループ株式会社","id":"44271"},"jobs":[{"income":"1000万～5000万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["コンサルティング"],"companyName":"エクイティ・コンサルティング・グループ株式会社","title":"【戦略コンサルタント】組織の歯車から「経営の当事者」へ。NY進出・WSJ受賞を控える成長フェーズで、100名の組織を共に創る。","inclusion":false,"companyId":44271,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/44271_1774346060463.jpg","jobCategories":["法人営業","戦略コンサルタント","システムコンサルタント"],"interviewType":"社長面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景】\r\n2025年1月の設立から1年。私たちは、コンサルティング業界の構造的課題（高コスト・労働集約型・現場感の欠如）を打破するために立ち上がりました。 \r\n現在、社員数は5名。2026年はさらなる飛躍に向けた資金調達と、100名規模への組織拡大に注力する勝負の年です。さらに4月にはニューヨーク支社の立ち上げを予定。5月には米国の『Wall Street Journal』から次世代のリーダーとしての表彰予定など、世界基準の評価も得始めており、国内に留まらないグローバルな総合コンサルティングファームへの進化を加速させます。\r\nこの「Consulting 2.0」という変革を、経営メンバーの一員として牽引する仲間を募集します。\r\n\r\n【当社について】\r\n■ Consulting 2.0：私たちが提示する新たな解\r\n私たちが提唱するのは、テクノロジーと人間の知性を高次元で融合させた次世代のコンサルティングです。 大手ファームが得意とする「IT導入ありきの定型提案」や、労働時間に基づいた「工数切り売り」のモデルから脱却。AIによる徹底的な効率化と、人間にしか成し得ない本質的なインサイトを組み合わせることで、クライアントに真のインパクトを提供します。\r\n\r\n■ ミッション：Equity（公平性と人的資本）\r\n私たちの社名にもある「Equity」には、二つの決意を込めています。\r\n・公平な価値分配：クライアントの成長と、自社の成長を等しく追求すること。\r\n・人的資本の最大化：個々のコンサルタントの市場価値を最大化し、プロフェッショナルとして正当に報われる環境を構築すること。\r\n\r\n【事業内容】\r\nECGは「人」の知見と「テクノロジー」を高度に融合させた、以下の3領域を主軸に展開しています。\r\n\r\n1.経営コンサルティング \r\n戦略策定からM&A、PMI、事業再生まで、経営の根幹に深く切り込みます。特定領域に縛られず、アパレルから自治体まで幅広いクライアントに対し、ITに偏らない本質的な解決策を提示します。\r\n\r\n2.DXコンサルティング \r\n単なるシステム導入ではなく、ビジネスモデルの変革を目的としたDXを推進。現場のオペレーションと最新テクノロジーを繋ぎ、実効性のあるデジタル変革を実現します。\r\n\r\n3.コンサル特化型のLLM開発 \r\n自社開発のAIツール「ConsultEdge（コンサルエッジ）」をはじめ、コンサルタントの思考プロセスを学習させたLLMを独自開発。業務効率を劇的に高めると同時に、新たなコンサルティングモデルを構築します。\r\n\r\n\r\n【業務内容】\r\n入社後、まずはプロジェクトをリードいただきつつ、希望と適正に応じて以下の業務をお任せします。\r\n・戦略・M&A支援：成長戦略策定、PMI、事業再生等、経営の根幹に関わるプロジェクト\r\n・実行伴走型支援：新規事業開発、デジタルマーケティング、オペレーション改革等\r\n・AI×コンサルティングの深化：ConsultEdgeを活用した次世代のデリバリー手法の開発 \r\n・自社の経営参画：採用、組織づくり、NY支社立ち上げ、資金調達のサポートなど、ファーム運営そのものに関わる「当事者」としての業務\r\n・グループ会社経営（希望者）：やりたい事業があれば、子会社を設立し自ら「社長」として経営を牽引（現在アパレル、イベント等の子会社が稼働中）\r\n\r\n【ポジションの魅力】\r\n■「経営者」としての視点\r\n5名から100名への急拡大、資金調達、NY進出。自社が変革の渦中にあるため、コンサルティングの知見を自社の経営に即座に反映させる「当事者」の経験が得られます。\r\nまた、やりたい事業があれば、グループの資金を活用して「子会社」を設立し、社長をお任せします。既にアパレルやイベント事業で年商1億円規模の子会社が稼働中。本社はPEファンドのような立ち位置で挑戦を全方位からバックアップします。\r\n\r\n■「稼ぐ」を当たり前に。年収2,000万円へのダイレクトパス\r\nECGは「完全成果連動型報酬制度」を導入。プロジェクトの売り上げに応じてインセンティブを支給します。\r\n・想定年収：2,000万円以上（実績2,400万円のメンバーも在籍）\r\n・初期メンバー最低保証：年収1,000万円\r\n・ストックオプションあり\r\n\r\n■「専門性」より「人間性」\r\n「戦略を立てて終わり」の冷徹なコンサルタントは、求めていません。AIが思考を加速させる今、人間に求められるのは知識の量ではなく、クライアントの痛みを我が事として捉え、「寄り添う」姿勢です。多くの大手ファーム経験者が抱く「提案は実行されたのか？」という虚無感とは無縁です。ECGでは、戦略を立てた本人が現場の変革までをリードします。 クライアントと共に汗をかき、変革の瞬間を共有できる。「人間にしかできない価値」を追求したい方には、これ以上ない環境です。\r\n\r\n\r\n【代表の想い】\r\n「コンサルタントが組織の歯車にならず、一人のプロフェッショナル（Equity）として輝ける場所を創りたい」。この思いからECGは始まりました。 2026年は、我々が「日本のベンチャー」から「グローバルな総合コンサルティングファーム」へと変貌を遂げる年です。この熱量を楽しみ、共に未来を創れる方の参画を待っています。\r\n\r\n【受賞・メディア掲載】\r\n・2026年4月：「SMBエキスパート賞」受賞予定\r\n・2026年5月：Wall Street Journal主催「Next Era Leaders」特別授賞式（NY）招待\r\n・2026年5月：『週刊エコノミスト』特別号「2026年を牽引する経営者」掲載予定\r\n","id":7149123}]}}}