{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-tsx","path":"/public-advertising/t5nsl9b/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"20937","companyImage":null,"description":{"description":"「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げ、国内最大級の会員制セカンドホームサービス「SANU 2nd Home（サヌ セカンドホーム）」を展開する株式会社SANU（以下、SANU）。現在全国38拠点・242室を展開し、2029年には国内外100拠点以上への拡大を目指しています。順調な事業成長が続くなか、その存在感が高まっているのが自社の建築チーム「SANU ARCHITECTS（SANU一級建築士事務所）」です。インハウスでSANUの理想を形にする醍醐味について、執行役員CDO（Chief Development Officer）兼ディベロップメント本部長の石川氏と、大手ゼネコンから転職した扇野氏にお話を伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/2yBGwqr8HcY49uTz2CJYMj/fb1f6be3d5152c286e99c817b0008c73/A_260929_sanu_top_v1_fix.jpg"}},"slug":"t5nsl9b","title":"株式会社SANU","caption":"建築と自然の両立に本気で向き合う。SANUの建築チームが果たす使命とは","unpublishDateTime":"2026-10-26T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-09-29T11:50+09:00","jobIds":[{"content":7729352},{"content":7728992},{"content":8656006},{"content":10307850},{"content":7729369},{"content":7805181},{"content":7805192},{"content":8240490},{"content":7805353},{"content":8878444}],"articles":[{"caption":"SANU「らしさ」を形にする、インハウスチーム「SANU ARCHITECTS」とは","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/42iFE7GS6X7P8As2ILBJRX/43d3aad32140e23ef486f76d3d70dfee/01_260929_sanu_resize.jpg"},"description":"（写真右から）石川氏、扇野氏"},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"執行役員CDO（Chief Development Officer） 兼 ディベロップメント本部長／石川 悠介\\n\\n──貴社の事業概要と、インハウスの建築チーム「SANU ARCHITECTS」を立ち上げた背景についてお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nSANUは「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をブランドコンセプトに掲げ、2019年に創業したライフスタイルブランドです。主力であるメンバーシップ制セカンドホームサービス「SANU 2nd Home」は月額制プランからスタートし、法人向け福利厚生プラン、共同所有型の「Co-Owners」、1泊単位の宿泊サービスなど、多様なニーズに応える形で事業を拡大してきました。\\n\\nそのなかで「SANU ARCHITECTS」は、インハウスの建築チームとして2024年に誕生しました。私が建築担当の第1号として2022年に入社した当時は外部パートナーとの協業が中心でしたが、徐々にSANUが目指すべきものづくりの輪郭が定まり、「理想とする建築を実現するには、自らの手で生み出していくことが不可欠だ」という結論に至りました。\\n\\n私たちのチームには、「SANUの事業全体を支えるものづくり集団」の役割と、「自ら作品をつくるクリエイター」の役割の2つがあります。\\n\\nこれまでは前者が中心でしたが、現在はゼロから構想する新築プロジェクトが複数進行しており、SANUの建築をさらに世の中に発信していくフェーズを迎えています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/589fRM8MoG01mxbh6jaqhd/fa0a14c8357f705a70733a372e326990/02_260929_sanu_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──貴社がインハウスで建築チームを持つことの意義や、それによって生まれる独自の価値について教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n「自分が本当にほしい家は、自分が一番よく知っている」のと同じように、社内に建築チームがあることで、当社の理想を最も解像度高く実現できると考えています。\\n\\n特にSANUでは、「建築」と「地球環境への配慮」の両立という、答えのない問いに向き合っています。建築にはどうしても一定の環境負荷がかかります。ですが、この問題から目をそらさず、深く思考を重ねられること自体が当社ならではの独自性につながっています。\\n\\nまた、建築業界の担い手不足が進む一方で、建築は宿泊体験を提供するSANUにとって事業の「本丸」です。事業戦略の観点からも、自社で継続的に高品質なものづくりができる体制を持つことは極めて重要だと考えています。\\n\\n加えて、SANUは「事業主」でもあり、土地や物件取得のリサーチ段階から建築チームが深く関わります。直近ではリノベーション用地の物件取得業務も担っており、全国の候補物件を直接視察し、竣工後の管理やオペレーションも含め、宿泊施設としての可能性を構想するところから関与できるのも強みといえるでしょう。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/ipmPiVNhoe7bU7TW93giB/f7d7b8e9a6f17e063db9e3660a3bec10/03_260929_sanu_resize.jpg"},"description":""},"caption":"葛藤しながら前へ。「SANUが広がるほど地球が豊かになる」を実現する","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──SANU ARCHITECTSの中長期的な展望や、目指す建築のあり方についてお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nSANU ARCHITECTSとしては、「Build To Be One. / 地球とひとつになるもの。」をミッションに掲げています。建築をつくることを楽しむこと、美しい地球を持続可能なもとしていくこと、この二つの両立を未来にわたって追求し続けることが使命です。\\n\\n現在は新規プロジェクトとして、戸建てやCabinモデル、そして2階建て以上の連棟タイプの開発が進んでいます。さらには、これまでに類を見ない3～5ヘクタールの用地に50室以上を備えた大規模プロジェクトも始動しており、宿泊施設にとどまらず、店舗や自然に入り込めるアクティビティセンターなどを融合した複合施設を計画予定です。今後2～3年は、これまでの延長線上にとどまらないダイナミックな挑戦フェーズを迎えています。\\n\\n地球・自然との共存を図りつつ、ビジネスとしても継続・拡大していける形を目指すのは決して一筋縄ではいきません。私たち自身も葛藤を抱えながら向き合っていますが、試行錯誤を繰り返しながら一歩ずつ理想へと近づけていきたいと思っています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──今回募集する「シニア建築プロデューサー」と「シニアアーキテクト」には、どのような活躍を期待しますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n「シニア建築プロデューサー」には、企画とプロジェクトマネジメントの2つの役割を担っていただきます。\\n\\n土地取得から竣工・運営開始まで社内外の関係者を束ねてプロジェクトを推進するだけでなく、「この土地にふさわしい建築や施設は何か」というコンセプト立案から施設計画、テナント誘致の素案づくりまで幅広く手がけます。人を巻き込み、新しい価値（ゼロイチ）を構想することが好きな方にぜひお越しいただけたらと思っています。\\n\\n「シニアアーキテクト」は、建築設計者として企画を具体的な建築へと落とし込む中心的存在です。\\n\\n基本設計から現場の監理まで全プロセスをリードし、自身のチームを率いて複数のプロジェクトを進行していただきます。既存の常識にとらわれないSANUの建築づくりを、前向きかつ純粋に楽しめる方にぜひ力を発揮していただきたいです。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──今、SANUに参画することで得られる経験やキャリア価値はどのようなものでしょうか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nSANU ARCHITECTSは、会社のビジョンを実現するだけでなく、メンバーそれぞれが持つ「つくりたいもの」や挑戦したいことを一緒に形にしていけるチームでありたいと考えています。「温めてきた構想を実現したい」「自ら仕掛けて面白いプロジェクトを動かしたい」という思いを持つ方にとって、非常に挑戦しがいのある環境です。\\n\\nまた、現在は地方の自然立地が中心ですが、将来的には都市部での展開や海外展開も見据えています。加えて、SANUをルーツにした独自の建築集団へと発展していく構想もあり、将来的には「SANU 2nd Home」の枠を超えた建築を手がける可能性も大いにあります。自身の領域を限定せず、幅広い可能性を追求したい方にとっては、大きなチャンスと感じていただけるはずです。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"ゼネコンからの転職。プロジェクト全体を見渡し、建築の理想を追求","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/GeHU5038aKACcxMgrKG6e/8e137c0d7ac75efc883ff79669aef939/04_260929_sanu_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"ディベロップメント本部 建築1部 自社設計グループ／扇野 裕大\\n\\n──扇野さんが前職の大手ゼネコン企業からSANUへ転職された経緯についてお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n新卒で大手ゼネコン企業に設計職として入社し、学校やオフィスビル、商業施設などを中心に約10年間従事しました。完成まで4～5年を要する巨大プロジェクトが増えるなか、プロジェクト全体を見渡せず、一部分にしか関われない状況に危機感を覚えたのが転職のきっかけです。\\n\\n実は前職でも「自然との調和」を軸にしたプロジェクトに思い入れを持って取り組んでいましたが、大規模な組織では必ずしも優先事項になるわけではない現実に直面し、別の選択肢を模索するなかで出合ったのがSANUでした。\\n\\n本部長の石川との面談では、個人的に温めていた建築図面を持参したところ、「いいね、いつうちに来る？」と即座に反応してもらえたのが印象的でした。共同代表の2人も私がSANUで発揮できるバリューを真摯に一緒に考えてくれ、「ここなら理想の建築を追求できる」と確信して入社を決めました。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──現在の担当業務について教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n自社設計グループで、連棟形式の「RAY」の設計を手がけています。具体的には新規開業予定の「SANU 2nd Home 館山2nd」を担当しているほか、兵庫県・淡路島やその他の新エリアへの展開に向けた設計業務を進めています。\\n\\nまた、直近では今後発表予定の新モデルのプロジェクトマネジメントも兼務しています。こちらは外部の設計事務所が設計を担当しており、私はプロジェクト全体を推進する役割です。\\n\\n「自分で図面を描くこと」と「他者の図面を管理すること」では求められる視点が大きく異なりますが、前職で10年間設計の実務に向き合い、基本設計から現場監理、竣工までの一連のプロセスを経験してきたからこそ、設計内容はもちろんのこと、スケジュールやコスト管理においても的確なアドバイスや設計者へのこまやかなサポートができると感じています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6GyU7qo9FJlJherXkRiiPh/dfe8051712642648bc7f9bbad79c53b6/05_260929_sanu_resize.jpg"},"description":""},"caption":"土地取得から維持管理まで。全プロセスとつながる設計の面白さ","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──SANUならではの仕事のやりがいや醍醐味はどのような点に感じますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nSANUでは土地の仕入れから企画、設計、さらには完成後の販売や宿泊施設の運営・維持管理・アプリ開発まで一貫して手がけています。そのため、設計者としても「つくって終わり」ではなく、すべてのプロセスと連携しながらものづくりができる点は大きなやりがいであり、日々刺激を受けています。\\n\\n例えば、運営現場から「この部分が清掃しにくいので、改善できないか」と声が上がったり、ユーザーから「サウナ用の水風呂にチラー（冷却装置）を導入してほしい」と要望が届いたりします。そうした声を受け、「予算を捻出するためにどこを工夫すべきか」をチームで議論するプロセスは、当社だからこそ経験できている部分だと感じます。\\n\\n「なぜこの設計にするのか」という目的に対し、納得した状態で仕事に向き合えることが、強いモチベーションになっています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──実際に入社してみて感じたSANUへの印象の変化などはありますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nスタートアップということで当初は不安もありましたが、想像以上に組織の基盤が整っていることに驚きました。大手ゼネコンやデベロッパー、有名設計事務所出身のメンバーが在籍しており、デザイン性や機能性の高さはもちろん、安全面や品質管理においても「妥協しない」高い意識が根付いています。\\n\\nまた、社内の誰もが建築に対して強いリスペクトを持っている点も印象的でした。「SANUの建築が格好いいから入社した」という他部署のメンバーも多く、実際に宿泊した際の感想を熱量高く伝えてくれるのも励みになります。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6QS8SiHjAHsouTJmIaRKaJ/e43d1ae4a2cd0d9babe366957144cc73/06_260929_sanu_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──SANUのカルチャーや、一緒に働くメンバーの魅力について教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n仕事に全力で打ち込む一方で、オフになれば海や山へ出かけて自然を思いきり楽しむメンバーばかりです。素直でポジティブな人が多く、社内の居心地は非常に良いですね。\\n\\n私自身も転職を機に海の近くへ引っ越したのですが、休日に子どもと海で過ごす時間が増え、心身ともに健康的で伸び伸びとした生活を送れるようになりました。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」というSANUのブランドコンセプトを、メンバー自身が日常の中で体現していることが、大きな魅力だと感じています。\\n\\n※記事の内容は公開時点のものです\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"t5nsl9b","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20937_1643872211905.jpg","name":"株式会社SANU","id":"20937"},"jobs":[{"income":"800万～1100万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["その他","ホテル"],"companyName":"株式会社SANU","title":"建築｜一級建築士事務所の新規設立に伴う設計責任者候補を募集","inclusion":false,"companyId":20937,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20937_1643872211905.jpg","jobCategories":["不動産企画・不動産開発","建築設計","新規事業企画・事業開発"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【SANUについて】\r\n「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げるSANU<サヌ>は、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。\r\n⼈が⾃然と調和し、楽しく健康的にこの地球で暮らし続けるために必要なことを、新しい⽣活様式の提案を通じて⼈々に発信していきます。\r\n真⾯⽬に、未来の⽣き⽅を考える。明るく、私たちのライフスタイルを変えていく。それがSANUです。\r\n\r\n【事業（SANU 2nd Home）】\r\n個々のライフスタイルに最適な形で、日本の美しい自然の中に独自に建築したシェア別荘―「自然の中のもう一つの家」を提供するサービスです。「Live with nature. / 自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。\r\n\r\n▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます\r\n①ゲスト宿泊\r\n自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊\r\n\r\n②サブスクリプション｜個人向け\r\n気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン\r\n\r\n③サブスクリプション｜法人向け\r\n福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン\r\n\r\n④共同オーナー型セカンドホームサービス｜個人・法人向け\r\n自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン\r\n\r\n⑤1棟所有・運用型セカンドホームサービス｜個人・法人向け\r\n自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン\r\n\r\n\r\n【募集背景】\r\nSANUは「Live with nature. /自然と共に生きる。」を掲げ、日本各地の自然の中に拠点を広げてきました。現在では37拠点・241室を超え、2029年には国内外100拠点以上への展開を目指しています。自然環境を切り口とした建築業界のリーディングカンパニーになることを目指し、2024年8月にはSANU ARCHITECTS（SANU一級建築士事務所）を立ち上げました。\r\n\r\n・人と自然が共生する社会を実現するための建築とは？\r\n・SANUが広がれば広がるほど、自然が豊かになるような建築の在り方とは？\r\n・SANUらしさを体現する建築とは？\r\n\r\n私たちはこうした様々な課題に向き合い、その答えを探求していきます。\r\n高い情熱を持ち、新たな建築の在り方を一緒になって実現するための責任者となる方を募集しています。\r\n\r\n【職務内容】\r\n本ポジションでは、SANU一級建築士事務所をリードし、SANU 2nd Homeのサービスの骨格となる建築プロダクト及び拠点開発の設計を担っていただきます。\r\n\r\n具体的には以下の業務をお任せします：\r\n・自社オリジナルの新規建築プロダクトの設計・開発\r\n・既存建築プロダクトを用いた拠点設計\r\n・新規パートナーの開拓を通じた、事業の推進及び活性化\r\n・自然共生型建築の実現並びに性能・品質向上の実施\r\n・新規・改善案の策定及び強い推進力とリーダーシップを伴った実行\r\n\r\n【チームメンバー】\r\n建築部 部長（Wataru）\r\n大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約８年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。\r\n\r\nアーキテクト（Hiromi）\r\n2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。\r\n\r\nアーキテクト（Naoki）\r\n新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。\r\n\r\nアーキテクト（Satoru）\r\n大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。\r\n\r\nアーキテクト（Keisuke）\r\n新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。\r\n\r\nリジェネラティブアーキテクト（Yoh）\r\n新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。\r\n","id":7729352},{"income":"800万～900万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["その他","ホテル"],"companyName":"株式会社SANU","title":"建築｜新規拠点や建築計画をリードするアーキテクトを募集","inclusion":false,"companyId":20937,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20937_1643872211905.jpg","jobCategories":["建築設計","不動産企画・不動産開発","新規事業企画・事業開発"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【SANUについて】\r\n「Live 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ARCHITECTS（SANU一級建築士事務所）を立ち上げました。\r\n\r\n・人と自然が共生する社会を実現するための建築とは？\r\n・SANUが広がれば広がるほど、自然が豊かになるような建築の在り方とは？\r\n・SANUらしさを体現する建築とは？\r\n\r\n私たちはこうした様々な課題に設計者として向き合い、その答えを探求していきます。高い情熱を持ち、一緒になって新たな建築の在り方を実現するためのコアメンバーとなる方を募集しています。\r\n\r\n【職務内容】\r\n本ポジションでは、SANU 2nd Homeのサービスの骨格となる建築プロダクト及び拠点開発を建築設計という立場を軸にプロジェクトを推進いただきます。\r\n\r\n具体的には以下の業務をお任せします：\r\n\r\n・建築計画立案～設計～工事までの一貫したプロジェクトマネジメント・プロデュース\r\n・建築家やデザイナーと協働した、新規建築プロダクトの開発計画の推進・品質向上の実施\r\n・社内外のステークホルダーとの折衝や調整を通じた、拠点開発計画の推進・品質向上の実施\r\n・3Dモデリング等を用いた、自然との共生を目指したランドスケープや建築の企画・設計\r\n・LCAや環境認証の取得推進、環境配慮を踏まえた建築計画の策定\r\n\r\n【チームメンバー】\r\n建築部 部長（Wataru）\r\n大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約８年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。\r\n\r\nアーキテクト（Hiromi）\r\n2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。\r\n\r\nアーキテクト（Naoki）\r\n新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。\r\n\r\nアーキテクト（Satoru）\r\n大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。\r\n\r\nアーキテクト（Keisuke）\r\n新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。\r\n\r\nリジェネラティブアーキテクト（Yoh）\r\n新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。","id":7728992},{"income":"800万～1100万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["その他","ホテル"],"companyName":"株式会社SANU","title":"シニア建築プロデューサー","inclusion":false,"companyId":20937,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20937_1643872211905.jpg","jobCategories":["建築設計"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"▪️募集背景\r\nSANUは「Live 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\r\n\r\nアーキテクトマネージャー（Naoki）\r\n新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。  \r\n\r\nアーキテクトマネージャー（Satoru）\r\n大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。\r\n\r\nアーキテクトマネージャー（Keisuke）\r\n新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。  \r\n\r\nリジェネラティブアーキテクトマネージャー（Yoh）\r\n 新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。  \r\n\r\n▪️生成AI利用環境\r\nSANUは「AI Native Company」への移行を全社で推進しています。AIを「便利ツール」として部分的に使うのではなく、組織の思考・判断・実行のすべてにAIが自然に組み込まれた状態を目指しています。\r\n利用可能な生成AIツール：Claude, Gemini, Notion AI, Slack AI, n8n, Google 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自然と共に生きる。」を掲げ、日本各地の自然の中に拠点を広げてきました。現在37拠点・241室を運営（2026年7月時点）。2029年には、国内外100拠点以上へと広がります。拠点数の拡大とともに、改修・リノベーションの需要も年々増加しており、今後はチームとして数多くのリノベーション案件を継続的に手掛けていく方針です。\r\n\r\n新築とは異なる制約や既存建物・利用者への配慮が求められるリノベーション領域において、インテリアデザインの専門性を持ってプロジェクトを推進し、デザイン・コスト・品質のバランスを高いレベルで実現できる人材が求められています。設計者・施工者・運営チームなど多様なステークホルダーと連携しながら、SANUらしい空間体験を数多くの拠点で実現していく仲間を募集します。\r\n\r\n\r\n【職務内容】\r\n本ポジションでは、リノベーションを中心としたプロジェクトを統括し、数多くの案件を推進していただきます。\r\n\r\n具体的には以下の業務をお任せします。\r\n・リノベーション案件のプロジェクト統括\r\n・リノベーション案件の企画立案並びに空間プロデュース\r\n・インテリアを中心とした自社での空間デザインまたは他社設計のディレクション\r\n・社内外のステークホルダーとの折衝や調整を通じたプロジェクトマネジメント\r\n・家具・アート選定やスタイリングの実行\r\n\r\n\r\n【チームメンバー】\r\n建築部 部長\r\n大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約８年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。\r\n\r\nアーキテクト\r\n2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。\r\n\r\nアーキテクト\r\n新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。\r\n\r\nアーキテクト\r\n大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。\r\n\r\nアーキテクト\r\n新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。\r\n\r\nリジェネラティブアーキテクト\r\n新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。\r\n\r\n【生成AI利用環境】\r\nSANUは「AI Native Company」への移行を全社で推進しています。AIを「便利ツール」として部分的に使うのではなく、組織の思考・判断・実行のすべてにAIが自然に組み込まれた状態を目指しています。\r\n\r\n利用可能な生成AIツール：Claude, Gemini, Notion AI, Slack AI, n8n, 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自然と共に生きる。」をコンセプトに、都市と自然を行き来する新しいライフスタイルを提案します。\r\n\r\n▼ライフスタイルに合わせて自然の中での暮らし方を選択できます\r\n①ゲスト宿泊\r\n自然の中の暮らしを1泊から体験できるゲスト宿泊\r\n\r\n②サブスクリプション｜個人向け\r\n気軽に自然の中での暮らしを始められるサブスクリプションプラン\r\n\r\n③サブスクリプション｜法人向け\r\n福利厚生として導入し、社員のウェルビーイング向上を目指す企業様向けの法人契約プラン\r\n\r\n④共同オーナー型セカンドホームサービス｜個人・法人向け\r\n自然の中での暮らしを必要な分だけ所有する、共同オーナープラン\r\n\r\n⑤1棟所有・運用型セカンドホームサービス｜個人・法人向け\r\n自然の中の暮らしと資産運用を両立する、運用型別荘プラン\r\n\r\n\r\n【募集背景】\r\nSANUは「Live with nature. /自然と共に生きる。」を掲げ、日本各地の自然の中に拠点を広げてきました。現在では37拠点・241室を超え、2029年には国内外100拠点以上への展開を目指しています。自然環境を切り口とした建築業界のリーディングカンパニーになることを目指し、2024年8月にはSANU ARCHITECTS（SANU一級建築士事務所）を立ち上げました。\r\n\r\n・人と自然が共生する社会を実現するための建築とは？\r\n・SANUが広がれば広がるほど、自然が豊かになるような建築の在り方とは？\r\n・SANUらしさを体現する建築とは？\r\n\r\n私たちにとってこれからの2~3年は、こうした様々な課題に向き合い、その答えを探求していく重要フェーズです。\r\n高い情熱を持ち、一緒になって新たな建築の在り方を実現するためのコアメンバーとなる方を募集しています。\r\n\r\n■職務内容\r\n本ポジションでは、SANU 2nd Homeのサービスの骨格となる建築プロダクト及び拠点開発の在り方を環境的な切り口より深く探求し、プロジェクトをリードする役割を担っていただきます。\r\n\r\n具体的には以下の業務をお任せします\r\n・自然環境に主眼を置いた総合的な建築・開発・ランドスケープ計画の策定\r\n・LCAとエネルギー消費量に関する予測・分析・改善\r\n・建築環境解析による建築計画、建築設計基準の策定\r\n・木材を中心とした材料のリユースや、新しい自然素材の開発に関する検討と実施\r\n・2030年、2050年脱炭素社会に向けた、建築ロードマップの策定\r\n\r\n■チームメンバー\r\n・建築部 部長（Wataru）\r\n大学院修了後、大林組に入社。意匠設計者として、複数の大型ショッピングセンターや都心の複合ビルなどのプロジェクトに約８年間従事。その後、スタートアップ2社を経たのち、2022年9月SANUにジョイン。東京都出身、鹿島アントラーズとサウナが好きな一児の父。\r\n\r\n・アーキテクトマネージャー（Hiromi）\r\n2015年全国修士設計で日本一を獲得。内藤廣建築設計事務所で個人住宅や博物館等の意匠設計を担当。山下PMCで世界的スポーツイベントや、地方創生等のプロジェクトマネジメント/コンストラクションマネジメントを経験した後、2022年11月SANUにジョイン。SANUトレイル部所属、走ることが好き。\r\n\r\n・アーキテクトマネージャー（Naoki）\r\n新卒で株式会社アールアイエーにて教育施設や再開発ビルなどの設計に従事。都心の集合住宅の設計を経験後、自然の中で人々の暮らしをデザインすることに興味を持つようになり、2023年6月SANUにジョイン。山と海に囲まれた鎌倉で暮らす。\r\n\r\n・アーキテクトマネージャー（Satoru）\r\n大学卒業後にアトリエ事務所、組織設計事務所でデザイナーとして働いていたが、ライフスタイルが変わり、将来を考えた時にSANUに出会った。ヴィジョンに共感し2024年3月SANUにジョイン。仕事と育児と遊び各方面に奔走中。\r\n\r\n・アーキテクトマネージャー（Keisuke）\r\n新卒で清水建設に意匠設計として入社。超高層ビルや大規模複合施設、半導体工場など多様な用途の設計に従事。ビジョンと事業内容に共感し、2024年10月にSANUにジョイン。愛犬と共にハイキングやロードバイクを楽しむ。\r\n\r\n・リジェネラティブアーキテクトマネージャー（Yoh）\r\n新卒で竹中工務店に入社し、オフィス・宿泊施設・商業施設などの環境・設備設計に従事。企画・建築計画・運営など、より幅広い業務領域に、環境的な知識と経験を活かして携わりたいと考え、2024年4月にSANUにジョイン。","id":7729369},{"income":"800万～1200万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["建設・建築・土木","その他"],"companyName":"株式会社SANU","title":"建築プロダクト開発設計部長","inclusion":false,"companyId":20937,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20937_1643872211905.jpg","jobCategories":["建築設計","研究・開発","研究・開発"],"interviewType":"役員面接","headHunterFlag":false,"details":"私たちSANUは、「Live 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成長フェーズの中核ポジション\r\n　従来の設計業務では体験できないような、より現場に近く、ものづくりに密接した新たな設計に携われることができ、有意義でスキルアップに繋がる経験になります。\r\n\r\n▮ 製化された強い基盤\r\n　私たちは、\r\n　・設計〜施工一貫体制\r\n　・国産材活用・植林活動による循環モデル\r\n　という実行基盤を既に持っています。構想だけで終わらない、実装可能な環境が整っています。\r\n\r\n\r\n【チームメンバー】\r\n安齋 好太郎\r\n1977年福島県二本松市にて、祖父の代から続く安斎建設工業の３代目として生まれる。\r\n自然と共生するサスティナブルな建築を目指し、2006年にADX（旧Life style工房）を創業。木の特色を活かし、木の新しい可能性を追求したダイナミックな建築を得意とする。\r\n幼い頃から木に触れて育ったことから木材・木造建築に造詣が深いことで知られ、Wood Creatorとして国内外の大学や企業で講演活動を行う。登山がライフワーク。","id":7805192},{"income":"800万～900万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["建設・建築・土木","その他"],"companyName":"株式会社SANU","title":"建築プロダクト構造設計","inclusion":false,"companyId":20937,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20937_1643872211905.jpg","jobCategories":["建築設計"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"私たちSANUは、「Live with nature. / 自然と共に生きる。」を掲げ、⼈と⾃然が共⽣する社会の実現を⽬指すライフスタイルブランドです。\r\n国内最大級のシェア別荘サービス「SANU 2nd 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業務内容設\r\n新モデルの構造設計を担い、構造システム・部材仕様・接合ディテールを量産に耐えうる建築プロダクトとして設計する役割です。\r\n自然共生型モジュール建築を量産可能なプロダクトへ進化させるため、構造を軸に以下を推進していただきます。\r\n・新モデルの構造計画・構造計算・構造図作成、および構造システムの設計\r\n・R&D・生産技術・意匠・施工・調達チームとの協働による、構造性能と量産性・コスト・施工性の両立\r\n・社外の構造設計事務所・確認検査機関・ファブリケーターとの折衝、および外部委託先のマネジメント\r\n・建築プロダクトの構造品質を支える設計基準の構築\r\nその構造的判断の積み重ねが、建築プロダクトの品質を形づくっていきます。\r\n\r\n2. ポジションの魅力\r\n・建築産業の“構造改革”を担える\r\n　従来の建築は現場依存型産業です。\r\n　自然共生型モジュール建築 はそれを、\r\n　・工場主導型\r\n　・デジタル統合型\r\n　・標準化可能な建築プロダクト\r\n　へ転換します。産業構造そのものを再設計する立場で参画できます。\r\n\r\n・成長フェーズの中核ポジション\r\n　従来の設計業務では体験できないような、より現場に近く、ものづくりに密接した新たな設計に携われることができ、有意義でスキルアップに繋がる経験になります。\r\n\r\n・内製化された強い基盤\r\n　私たちは、\r\n　・設計〜施工一貫体制\r\n　・国産材活用・植林活動による循環モデル\r\n　という実行基盤を既に持っています。構想だけで終わらない、実装可能な環境が整っています。\r\n\r\n3. チームメンバー\r\n　安齋 好太郎\r\n　1977年福島県二本松市にて、祖父の代から続く安斎建設工業の３代目として生まれる。\r\n　自然と共生するサスティナブルな建築を目指し、2006年にADX（旧Life style工房）を創業。木の特色を活かし、木の新しい可能性を追求したダイナミックな建築を得意とする。\r\n　幼い頃から木に触れて育ったことから木材・木造建築に造詣が深いことで知られ、Wood 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を量産可能なプロダクトへ進化させるため、技術課題を自ら見つけ、試作と検証を高速に回しながら、「最も合理的なつくり方」を構築していくこと。\r\n\r\n工場と現場の双方に入り込み、実態に即した標準化を進めながら、建築に縛られず工業化・量産の視点で仕様とプロセスを再設計する。\r\n\r\nその技術的判断の積み重ねが、建築プロダクトの品質と再現性をつくる核となります。\r\n\r\n3. ポジションの魅力\r\n・技術者としての裁量が大きく、0→1の核心に関わることができる\r\n　生産技術・材料・工程設計など幅広い領域に自ら踏み込み、仮説・試作・検証を高速で回せる環境です。\r\n　組織構造に縛られず、技術判断がそのままプロダクトの仕組みになるスタートアップ的な裁量があります。\r\n・工場・現場・設計をつなぐ“バリューチェーン設計者”として成長できる\r\n　一般的な製造業では分断されがちな領域を横断し、現場に深く入り込みながら、標準化やライン構築まで担えます。\r\n　「技術×現場×生産体制」すべてを理解するエンジニアへとキャリアを広げられる稀有なポジションです。\r\n・建築の工業化という社会的テーマに、技術で貢献できる\r\n　木造建築の量産化・ユニット化・ロボット化など、建築業界の構造自体を変える挑戦の中心を担うことができます。\r\n　将来の省人化、生産性向上、環境負荷低減につながる技術を実装レベルで形にできる社会的意義の高い仕事です。","id":7805353},{"income":"800万～1200万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["その他","ホテル"],"companyName":"株式会社SANU","title":"製造部長｜木造建築を「工場でつくる」。建築業界未経験も歓迎！","inclusion":false,"companyId":20937,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20937_1643872211905.jpg","jobCategories":["生産技術","生産管理","工場長"],"interviewType":"役員面接","headHunterFlag":false,"details":"■ 募集背景\r\n「Nature for all. 自然と共に生きる喜びをあらゆる人へ届け、地球の美しさを明日へ繋ぐ。」\r\n\r\nSANUは、このミッションを実現するために、CABINの量産体制を進化させます。思想を込め、デザインを作り込み、高い品質でものづくりをする。建築を工業製品として、多くの人に届けられるプロダクトに昇華させ、それを製造する仕組みを構築する。建築の世界では両立が難しかった、Creative（創造性）とBusiness（事業性）のトレードオフを、技術で乗り越えます。\r\n\r\n躯体や工法の標準化、組み立て自動化までを見据えた部品開発、工場での自動生産、輸送方法や現場施工の見直しまで。ありとあらゆる手法を組み合わせ、生産性を徹底的に高め、原価・リードタイムを極限まで見直していく。地方で深刻化する職人不足、人件費や資材の高騰、上がり続ける建築コスト。SANUは、このトレンドに真っ向から挑みます。\r\n\r\n自動車やスマートフォンと違い、建築は多品種少量生産にならざるを得ない宿命です。同じ建物を作り続けては、いずれ創造性が失われてしまう。立地により、適する建物も全く異なる。常に新しく生み出されるSANUらしい建物を、徹底的に磨き込まれた製造工程で組み立てていく。すでにBEE・MOSSという2つの建築で工場生産を成立させており、これをもう一段上のレベルへ引き上げていく。そのプロセスをリードするのが、本ポジションです。\r\n\r\n将来は、Physical AI・ロボティクスも最大限に活用。人手による立ち上げから、段階的に自動化された量産体制へ。建築プロダクトを、ソフトウェアのように「進化」させていく。その道筋を描き、実行することも、このポジションの中長期のテーマです。\r\n\r\n■ 職務内容\r\n木造建築を「工場でつくる」。SANU CABINの量産体制をゼロベースで再構築\r\n\r\n1. 自社工場・生産ラインの立ち上げ\r\n・製造拠点の立ち上げ・拡張\r\n・生産ラインの設計（工程設計・レイアウト・タクトタイム・治工具・設備投資計画）\r\n・生産設備の選定・導入、内製と外注の切り分け\r\n・パネル・接合金物・ユニットの量産工程の確立（研究開発・構造チームと連携）\r\n\r\n2. 量産体制の運用とスケール\r\n・生産計画・要員計画・調達／サプライチェーンのマネジメント\r\n・製造要員の採用・教育・労務、製造組織の構築\r\n・生産規模に応じた自動化・省人化の推進（中長期的にはPhysical AI・ロボティクスを活用した製造自動化を志向）\r\n・多拠点・将来的な海外展開を見据えた、再現性のある製造システムをマザー工場で実装\r\n\r\n3. 製造原価・品質の追求\r\n・標準原価の設計と継続的な原価低減\r\n・歩留まり・不良率の管理、品質保証・検査工程の構築\r\n・工場生産比率の向上（現地施工の削減）\r\n・生産能力・製造リードタイムの向上\r\n\r\n4. 部門連携\r\n・設計／研究開発／構造チームへの製造容易性フィードバック\r\n・現場施工チームとの連携\r\n\r\n■チームメンバー\r\n直属の上長：安齋 好太郎（Kotaro Anzai／ADX創業者・建築プロダクトの開発を統括）\r\n\r\n1977年福島県二本松市にて、祖父の代から続く安斎建設工業の３代目として生まれる。\r\n\r\n自然と共生するサスティナブルな建築を目指し、2006年にADX（旧Life style工房）を創業。木の特色を活かし、木の新しい可能性を追求したダイナミックな建築を得意とする。\r\n\r\n幼い頃から木に触れて育ったことから木材・木造建築に造詣が深いことで知られ、Wood Creatorとして国内外の大学や企業で講演活動を行う。登山がライフワーク。","id":8878444}]}}}