{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-js","path":"/public-advertising/sxn3z0i/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"7136","companyImage":null,"description":{"description":"人々がより創造的な仕事に臨める社会を実現すべく、物流向けロボティクスソリューションを提供するラピュタロボティクス株式会社。ロボットの群制御技術の研究者たちが創業した同社は、ピッキングアシストロボットや自動倉庫を提供し、物流業界の業務効率化に貢献しています。同社が見据える未来や組織の魅力、採用強化の背景について、CEOと現場リーダーにお話を伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5wBnZWV3yU9LSHaU6yDUiY/6d72a5cce774bb8220adafc08122e701/260407_rapyutarobotics_top_v1_0_FIX.jpg"}},"slug":"sxn3z0i","title":"ラピュタロボティクス株式会社","caption":"ロボティクスで社会を変革。拡大期の今、ジョインする魅力","unpublishDateTime":"2026-05-04T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-04-07T11:50+09:00","jobIds":[{"content":2296731},{"content":6172169},{"content":6171308},{"content":4632579},{"content":3414362},{"content":4172997},{"content":4146125},{"content":3734693},{"content":6465428},{"content":4944398}],"articles":[{"caption":"グローバルリーダーを目指し、共に挑む仲間を募集","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/KpFVZR4R8hgOB9sPlZC5A/ab59de35936ece13b99b8621074f1740/01_NORC8662_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"代表取締役CEO／モーハナラージャ・ガジャン\\n\\n──はじめに、貴社の事業概要を教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n当社は「繰り返しの多い作業や身体的にきつい仕事をロボットで自動化し、人々がよりクリエイティブな仕事に取り組めるチャンスを創造したい」という思いのもとチューリッヒ工科大学からスピンオフし、2014年に創業したロボティクス企業です。\\n\\n「3～5年以内に倉庫内物流領域におけるグローバルリーダーになる」という目標のもと、現在は3つの主力製品を提供しています。まず、ピッキングアシストロボット「ラピュタPA-AMR」は2018年に開発を開始し、実証実験などを経て2020年7月に本格提供を開始しました。現在では、ピッキングアシストロボット市場において国内シェアの多くを占めています。\\n\\nこの普及の過程で得た「より大きなパレット単位で物を動かしたい」というニーズを受け、2023年には自動フォークリフト「ラピュタAFL」を、さらに同年に生産性向上を支援する自動倉庫「ラピュタASRS」をリリースしました。\\n\\nこうした事業の先進性と挑戦を続ける社風が評価され、2025年には「グッドカンパニー大賞」でイノベーション事業化推進賞もいただきました。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──世界中のロボティクス企業の中で、貴社の強みや独自性はどこにありますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n当社の最大の強みは「柔軟性」です。扱う商品やオペレーションが日々変動する物流現場では、その変化に対応できるかどうかが自動化の鍵となります。当社は、複数のロボットを一つのチームとして動かし、最適化を図る「群制御」の研究をルーツとしており、ソフトウエアによるロボットの柔軟な制御技術に長けています。\\n\\n製品面でもこの強みは顕著です。「ラピュタPA-AMR」は既存のレイアウトのまま導入でき、「ラピュタASRS」も床へのアンカー固定が不要で、建物の形状に合わせた配置が可能であるなど、柔軟に導入できるプロダクトはお客様から高く評価されています。\\n\\nまた、当社はハードウエアの設計からソフトウエアの開発、そしてソリューション提供までを自社で一貫して手掛けています。お客様からの細やかなフィードバックを即座に製品に反映し、改善サイクルを高速で回せるのも当社ならではの特徴です。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──現在、年間100名以上の採用を目指している理由を教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n最大の理由は、事業の急激なスケールアップに対応するためです。特に「ラピュタASRS」は非常に引き合いが多く、導入規模はこれまでの数拠点レベルから、短期間で3倍近い規模へと拡大しています。こうした成長を確実に実現していくためには、現場での製品導入をリードできる人材が欠かせません。\\n\\nまた、2030年までに海外売り上げ比率を50％以上にすることを目標に活動しています。日本でノウハウを身に付けたメンバーが米国や欧州などの海外拠点へ出向し、グローバル展開を牽引していくことも見据えた、未来への投資として人材採用を強化しているのです。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/B2QSrFnAjb4hxj4O5cVhQ/295ba9e51017bb05a9cfd5617b4d3b06/02_NORC8496_resize.jpg"},"description":""},"caption":"ワンチームで「製品をお客様に届け切る」ことが価値","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──特に採用を強化されているSales、Project Manager、Field Engineerの役割を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nSalesは、数億円単位の案件において、お客様の真のニーズを理解し、最適な提案を行う役割です。Project Manager（PjM）は受注時から案件に携わり、社内外のリソースや進捗を管理しながらプロジェクト全体の責任を負う立場です。技術面での責任者であるField Engineer（FE）は、現場においてロボットの動作確認や受け入れ試験、導入後の点検やトラブルシューティングをリードする役割です。\\n\\nロボティクス業界はまだまだアーリーフェーズであり、マニュアル通りには進まない不確定要素も多々あります。だからこそ、この3つのポジションがワンチームとなってお客様に約束した価値を「最後まで届け切る」ことが重要です。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──今後の事業展望をお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n海外展開は、まず米国市場に注力します。米国は日本に比べて賃金が高く、2～3交代制が一般的なため、ロボットによる投資対効果が日本の約4倍に達すると言われるからです。その後は欧州へ展開し、世界規模でのスケールメリットを生かしてロボットの製造コストを下げながら、さらに多くの地域へ進出する予定です。\\n\\n技術面では「フィジカルAI」の領域を広げます。これまでの「運ぶ（下半身）」技術に加え、今後はロボットアームによる「つかむ（手）」技術にも注力します。自動倉庫から得られる膨大なデータとAIによる画像認識技術を組み合わせることで、最終的には倉庫内業務の約8割の自動化を実現したいと考えています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/1DHMcK7zm0nGQNmwBXQQe5/68ace4975081e9f3ac8cf898c74f227d/03_NORC8486_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──最後に、この記事をご覧の方にメッセージをお願いします。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n当社はコアバリューの一つに「Fearlessness（恐れずに挑戦する）」を掲げています。失敗とは、それだけ多くの挑戦をしている証拠です。当社には、結果（アウトカム）だけでなく行動（アウトプット）を適切に評価し、失敗を許容して次の挑戦を支える制度もあります。\\n\\n私は「人は、自分の能力より少し難しいことに挑戦するときに最も成長し、仕事を楽しめる」と信じています。もしかしたら当社のグローバル環境に不安を覚える方もいるかもしれません。しかし、意欲さえあれば十分にキャッチアップできる環境です。むしろ世界各国から精鋭が集結し、多様な挑戦機会に富んだ環境で得られるキャリアやスキルは、当社ならではと言えるでしょう。「世界を変えるイノベーションに挑みたい」という熱い気持ちを持つ方からのご応募を、心よりお待ちしています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"物流×IT×英語の環境に引かれて挑んだグローバルキャリア","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/2xDCsXFNTbKBjtCngx9Tv/0256b080e183dd92c43c388917fc6cc6/04_NORC8609_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"Operation Manager／春本 卓洋\\n\\n──春本さんは2021年のキャリア入社ですが、転職の経緯や入社の決め手を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n前職は大手物流企業で、倉庫内のピッキング作業や製造加工のマネジメントを担当していました。ウエアラブル端末を用いた業務効率化プロジェクトに携わった際に、ITの力で現場が変わる可能性に触れ、この領域を深く探求したいと思ったことが転職のきっかけです。\\n\\nラピュタロボティクスへの入社の決め手は、自身のバックグラウンドである物流にITが掛け合わさった事業内容に加えて、英語を日常的に生かせる環境であったことです。外国語学部を卒業し、「いずれは海外で働きたい」という思いで前職へ入社したものの、英語を使う機会が限定的でもどかしさを感じていました。世界30カ国以上からメンバーが集い、公用語を英語とする当社であれば、培った経験と語学力を同時に生かせると確信し、入社を決めました。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──現在はどのような業務を担当していますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nFEとして、お客様の環境にロボットを導入する際の現地テストやマッピング、稼働後のトラブルシューティングや問い合わせ対応、ソフトウエアの設定変更やハードウエアの部品交換など、現場における技術的支援のすべてに携わっています。\\n\\n日々進化する新機能や不具合修正を反映させるソフトウエアのアップデート対応や、ロボットの撤収対応もFEの重要な任務です。現在はマネジメント業務も兼務しており、プロジェクトを円滑に進めるための体制構築にも注力しています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──印象的なプロジェクトはありますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n自身の転換点となった出来事として今も印象に強く残っているのは、2年前にインド支社へ1カ月間出張し、現地のサポートエンジニアに対してトレーニングを行ったことです。\\n\\nサポートエンジニアは、トラブルが起きた際にログを確認して原因を突き止める役割を担っています。しかし、当時のインド側には、日本のお客様の温度感や、実際にロボットがどのように運用されているのか詳細を把握するメンバーがいませんでした。そこで、インド支社に実際のロボットを導入し、お客様に対して実施している設定やマッピングなどの導入フローを再現したのです。\\n\\nこの取り組みにより、「日本のFEが現場で何に苦労し、お客様が何を求めているのか」という共通認識が生まれました。現在では、彼らとともに24時間体制の調査を実施できる強固な連携体制が築けており、サービスの品質向上を実感しています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/4B3HN4ET4rP9wwQTKCRnMN/07b6ce2920efd59baeed9be40fd2a055/05_NORC8535_resize.jpg"},"description":""},"caption":"未整備だからこそ裁量も大きい。成長期ゆえのダイナミズム","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──創業からまもない時期ゆえの未整備な部分もあったかと思いますが、どう受け止め、成長のチャンスに変えていきましたか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n入社当時はマニュアルが十分に整理されておらず、必要な情報は自ら調べたり、エンジニアに確認しなければなりませんでした。しかし、その過程で「作業者が商品をピッキングしやすいよう、棚の真ん中ではなく左右に40センチずらして停止する」といったロボットの制御ロジックを解明できたときは、非常に面白さを感じましたね。こうした知見をイメージ図にまとめて社内やお客様に展開することが自身の深い製品理解にもつながり、今も新しい知識を得るプロセスを楽しんでいます。\\n\\nマネージャーとしては、前職の経験を生かしてFEチームにシフト制を導入しました。これにより、メンバーの残業時間を削減できただけでなく、早朝から夜遅くまでお客様からの問い合わせに対応できる体制を整えられたことで、サービス品質の向上にもつながっています。\\n\\n筋が通っていれば、社歴にかかわらず提案したことがすぐに採用される環境も、当社の魅力の一つです。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──業務のどのような場面で英語を活用されていますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nシステムのログやパラメータのチェック、開発エンジニアやサポートエンジニアとの技術的なやり取りは全て英語で行います。一方、他のチームやお客様とのやり取りは日本語のため、英語と日本語の体感的な使用比率は50：50ほどです。\\n\\n「英語が公用語」という点に不安を感じる方もいるかもしれませんが、当社には完璧な英語よりも「伝えようとする意志」を尊重する文化があります。FEの本質的な役割は、お客様の声を技術的な視点でエンジニアに伝え、逆にエンジニアの回答をかみ砕いてお客様に届ける「翻訳」にあります。英語はそのためのツールにすぎません。英語学習をサポートする制度もあるので、安心してチャレンジできる環境です。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/1K1x8Ku2JkmRM0nDss9kiz/0f5b255d060a4e94d94e7aeb9bebc21e/06_NORC8567_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──貴社で活躍できるのは、どのような人でしょうか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nFEはハードウエア、ソフトウエア、ネットワークと関わる領域が非常に広いため、多角的に興味や好奇心を持てる方が向いていると思います。また、受け身ではなく自ら情報を取りにいく積極性があるほど、この環境での成長速度が高まるでしょう。\\n\\nともに募集しているPjMについては不確定要素の中でも着実に線を引いて納期管理やプロジェクトの進行管理を遂行できる方、Salesはプロダクトへの深い熱意を持ってお客様と向き合える方が信頼を得られると思います。多様なバックグラウンドを持つ仲間たちと意見を交わしながら、「物流の未来」を創っていきたい。そんな熱意ある方と一緒に働けることを楽しみにしています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"sxn3z0i","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","name":"ラピュタロボティクス株式会社","id":"7136"},"jobs":[{"income":"応相談","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["ソフトウエア","機械"],"companyName":"ラピュタロボティクス株式会社","title":"Field Sales｜フィールドセールス（ロボティクス／物流DX）","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["新規事業企画・事業開発","法人営業","営業企画"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【Rapyuta Robotics について】\r\nRapyuta Robotics（ラピュタロボティクス株式会社）は、2014年にスイス連邦工科大学チューリッヒ校（ETH Zurich）のスピンオフとして設立されたロボティクス企業です。「Empowering Lives With Connected Machines（マシンとマシンを繋げ、人々の生活を豊かにする）」をビジョンに、3K業務の自動化を通じて、人がより知的で創造的な仕事に挑戦できる社会の実現を目指しています。\r\n\r\n累計調達額は約106億円。クラウドロボティクスプラットフォーム「rapyuta.io」を中核に、メーカーや機能の異なるロボットを共通基盤上でつなぎ、群制御AIによって複数台の経路計画やタスク配分を最適化するソリューションを提供しています。\r\n\r\n物流領域では、ピッキングアシストロボット、自動倉庫、自動フォークリフトなどを同じクラウド基盤上で連携させることで、既存倉庫でも大規模工事を抑えつつ、生産性向上と柔軟な自動化を実現しています。\r\n\r\n【主要ソリューション（受賞実績あり）】\r\n・ラピュタPA-AMR（ピッキングアシストロボット）：ピッキング生産性を約2倍に向上し、国内シェア約7割を獲得（2023年グッドデザイン賞受賞）\r\n・ラピュタASRS（自在型自動倉庫）：作業生産性最大約10倍、保管効率最大2.5倍を実現（2024年グッドデザイン賞 金賞受賞）\r\n・ラピュタAFL（自動フォークリフト）：パレット搬送を自動化し、高精度自己位置推定により既存倉庫にも柔軟に導入可能（夜間無人稼働にも対応）\r\n\r\n【期待する役割】\r\n配属先となるフィールドセールスチームは、物流企業（3PL・荷主）やECフルフィルメントの顧客に対し、当社のクラウドロボティクスを用いて、現場のKPI（生産性、歩行距離削減、人件費高騰リスクなど）の改善を実現していく組織です。\r\n\r\n本ポジションでは、案件づくりから提案・受注、導入、安定稼働、さらに拡張提案に至るまで、一連のプロセスを一気通貫で担当していただきます。その過程で、社内の事業開発、技術（エンジニア）、運用（カスタマーサクセス）チームと緊密に連携しながら、成果創出をリードしていきます。\r\n\r\n単なる営業職にとどまらず、最新のロボティクス技術を理解しつつ、「ロボットと共に働く」新しい現場をデザインする物流コンサルタントのような立ち位置が求められるポジションです。\r\n\r\n【業務詳細】\r\n※ご経験に応じてお任せする業務範囲を決定します。\r\n\r\n・エンタープライズ顧客の課題把握から提案・契約獲得までの営業活動のリード\r\n　顧客の現場に深く入り込み、ピーク／オフピーク時の物量や作業者数などをヒアリングするとともにデータ分析を行い、現状のボトルネックや改善余地を明らかにします。\r\n　製品導入前に高精度なシミュレーションを実施し、最適なロボット台数や期待される生産性向上効果（例：PA-AMRによる2倍の生産性向上）、ROI（投資対効果）を明確に提示しながら、契約獲得までをリードします。\r\n　特に、大規模工事を必要とせず既存倉庫に導入できる柔軟性や、サブスクリプション（RaaS）モデルによるコスト優位性を活かし、顧客ごとの投資判断を後押しする提案を行います。\r\n\r\n・導入プロジェクトの計画立案とローンチ支援\r\n　受注後は、導入プロジェクトの計画立案（体制・スケジュール・KPI・安全計画など）と進行管理を主導し、プロジェクト全体をドライブします。\r\n　WMS（倉庫管理システム）のローンチ（実稼働）に向けた支援も行い、現場でのスムーズな立ち上がりをサポートします。\r\n\r\n・導入後のカスタマーサクセス（価値拡大と長期関係構築）\r\n　導入完了後も、カスタマーサクセスチームと連携しながら定期的なレビューを実施し、顧客との継続的な対話をリードします。\r\n　CRMやダッシュボードから得られる稼働データ（生産性、AMRの待機時間など）をもとに、KPI改善策や在庫配置の最適化といった追加提案を行い、現場価値の最大化を図ります。\r\n　さらに、顧客の需要波動（繁忙期・閑散期）に合わせた台数の柔軟なスケール調整（RaaSモデルの強み）や他拠点への展開提案を通じて、価値拡大と長期的な関係構築をリードします。\r\n\r\n・データドリブンな営業戦略の立案と実行\r\n　CRMを活用したリード／パイプライン管理、ステージ別の確度評価、予実管理やWin／Loss分析を行い、その結果に基づいて営業戦略の立案・実行をリードします。\r\n　あわせて、成功事例を分析し、受注に至る「勝ち筋」の型化と再現性の高いプロセス設計を推進することで、チームおよび組織全体の営業生産性向上に貢献します。\r\n","id":2296731},{"income":"応相談","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["ソフトウエア","機械"],"companyName":"ラピュタロボティクス株式会社","title":"Account Sales｜アカウントセールス","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["物流企画・物流管理","法人営業","物流コンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【Rapyuta Robotics について】\r\nRapyuta Robotics（ラピュタロボティクス株式会社）は、2014年にスイス連邦工科大学チューリッヒ校（ETH Zurich）のスピンオフとして設立されたロボティクス企業です。「Empowering Lives With Connected Machines（マシンとマシンを繋げ、人々の生活を豊かにする）」をビジョンに、3K業務の自動化を通じて、人がより知的で創造的な仕事に挑戦できる社会の実現を目指しています。\r\n\r\n累計調達額は約106億円で、クラウドロボティクスプラットフォーム「rapyuta.io」を中核に、メーカーや機能の異なるロボットを共通基盤上でつなぎ、群制御AIによって複数台の経路計画やタスク配分を最適化するソリューションを提供しています。\r\n\r\n物流領域では、ピッキングアシストロボット、自動倉庫、自動フォークリフトなどを同じクラウド基盤上で連携させることで、既存倉庫でも大規模工事を抑えつつ、生産性向上と柔軟な自動化を実現しています。\r\n\r\n【主要ソリューション（受賞実績あり）】\r\n・ラピュタPA-AMR（ピッキングアシストロボット）：ピッキング生産性を約2倍に向上し、国内シェア約7割を獲得（2023年グッドデザイン賞受賞）\r\n・ラピュタASRS（自在型自動倉庫）：作業生産性最大約10倍、保管効率最大2.5倍を実現（2024年グッドデザイン賞 金賞受賞）\r\n・ラピュタAFL（自動フォークリフト）：パレット搬送を自動化し、高精度自己位置推定により既存倉庫にも柔軟に導入可能（夜間無人稼働にも対応）\r\n\r\n【求める役割・理想像】\r\n本ポジションは、企業の物流・経営課題の解決を通じて価値を提供する役割を担っており、その中でも「ロボット導入」という専門性の高い領域において、長期的なパートナーシップを築きながら、継続的な価値拡大を実現していくことが求められます。\r\n\r\n所属はマーケティング部門となり、主に物流企業（3PL）や大手メーカー（荷主）といったエンタープライズ顧客を対象に、そのLTV最大化を担う戦略的なビジネスパートナーとしての役割を期待しています。\r\n\r\nそのため、ターゲット企業の組織構造、とりわけ荷主と3PLの関係性や複雑な意思決定プロセスを深く理解したうえで、適切な部署やキーパーソンとの強固なリレーションシップを構築していただきます。\r\n\r\nまた、単発の受注にとどまるのではなく、顧客の物流戦略全体を俯瞰した提案を通じて継続的な案件創出と受注拡大をリードしていくことが重要です。とりわけ、未踏の分野や地域における新規開拓においては、社内の技術・運用チームに加え、代理店・パートナーとの協業を積極的に推進していただきます。\r\n\r\nさらに、将来的には営業・マーケティングを含むビジネス部門内でのジョブローテーションの可能性もあり、当社の成長を多角的に牽引する次世代リーダー候補としての活躍を期待しています。なお、本ポジションのレポートラインはマーケティングマネージャーとなります。\r\n\r\n【職務内容】\r\n\r\n・ターゲット企業におけるキーマン特定・開拓、関係構築、課題ヒアリングと提案\r\n　まず、物流現場の人手不足や生産性の限界といった具体的な課題を深くヒアリングし、そのうえで当社のクラウドロボティクス基盤「rapyuta.io」を核とした群制御AIの優位性を活かしたソリューションを提案します。\r\n　特に、大規模な改築を伴わずに既存倉庫へ導入可能なPA-AMR、ASRS、AFLの価値について、顧客の既存インフラやWMS連携の観点から、最適な形で伝えていきます。\r\n\r\n・デモ／シミュレーション等の案件創出イベントの企画・実行\r\n　顧客が「ロボットと共に仕事をする」というイメージを具体的に描けるようにするため、実機デモや仮想環境での高精度なシミュレーションを活用した案件創出イベントを企画・実行します。\r\n\r\n・ロボティクスソリューション提案、新規顧客獲得、既存顧客の継続的な価値拡大\r\n　物流企業を中心とした顧客に対し、PA-AMRの生産性約2倍、ASRSの保管効率最大2.5倍・生産性最大10倍といった具体的な実績をもとに、説得力のある提案を行います。\r\n　新規顧客獲得（未踏事例の創出を含む）：他社では対応が難しかった特殊な要件や運用（例：医薬品業界のGS1コード対応、製造業の精密部品供給）にも積極的に挑戦し、新たな成功事例を生み出します。\r\n　既存顧客の継続的な価値拡大：サブスクリプション（RaaS）モデルの特性を活かし、繁忙期に応じたロボット台数の増減提案や、他拠点への導入拡大（横展開）を通じて、顧客LTVの最大化を図ります。\r\n\r\n・導入提案に必要な資料・プレゼンテーションの作成\r\n　単なる製品説明にとどまらず、顧客の複雑な物流課題を構造化したうえで、データに基づいた客観的なROIや導入効果を示す資料（決裁・稟議資料を含む）を作成します。\r\n　さらに、技術的な複雑さを押さえつつ、「人がより創造的な仕事に挑戦できる未来」という当社のビジョンをわかりやすく伝える、明快なプレゼンテーションを行います。\r\n\r\n・社内関連部門との連携と案件推進\r\n　Business Analystと連携し、初期段階からデータ分析の質およびシミュレーションの精度を高めていきます。\r\n　また、カスタマーサクセスチームと協働し、導入後の運用定着状況やKPI改善のフィードバックを継続的に収集し、それらを次期提案やアップセル・クロスセルに活かします。\r\n　加えて、エンジニアリングチームと連携し、顧客からのカスタマイズ要望や現場での課題（例：渋滞回避、機能追加）をプロダクト改善に迅速に反映させるための橋渡し役を担います。\r\n\r\n・受注に至る「勝ち筋」の型化と再現性の高いプロセス設計\r\n　これまでの成功事例を分析し、そこから導かれる営業戦略やプロセスの改善ポイントを特定します。\r\n　特に、新規開拓や初期導入フェーズで得られたノウハウを組織全体に横展開するための資料や仕組みを構築し、再現性の高い営業活動を推進します。","id":6172169},{"income":"応相談","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["ソフトウエア","機械"],"companyName":"ラピュタロボティクス株式会社","title":"Partner Sales｜パートナーセールス","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["物流企画・物流管理","法人営業","物流コンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【 Rapyuta Robotics について】 \r\n　Rapyuta Robotics（ラピュタロボティクス株式会社）は、2014年にスイス連邦工科大学チューリッヒ校（ETH Zurich）のスピンオフとして設立されたロボティクス企業です。「Empowering Lives With Connected Machines（マシンとマシンを繋げ、人々の生活を豊かにする）」をビジョンに、3K業務の自動化を通じて、人がより知的で創造的な仕事に挑戦できる社会の実現を目指しています。累計調達額は約106億円で、クラウドロボティクスプラットフォーム「rapyuta.io」を中核に、メーカーや機能の異なるロボットを共通基盤上でつなぎ、群制御AIによって複数台の経路計画やタスク配分を最適化するソリューションを提供しています。 \r\n　物流領域では、ピッキングアシストロボット、自動倉庫、自動フォークリフトなどを同じクラウド基盤上で連携させることで、既存倉庫でも大規模工事を抑えつつ、生産性向上と柔軟な自動化を実現しています。 \r\n\r\n【主要ソリューション（受賞実績あり）】 \r\n・ラピュタPA-AMR（ピッキングアシストロボット）：ピッキング生産性を約2倍に向上し、国内シェア約7割を獲得（2023年グッドデザイン賞受賞） \r\n・ラピュタASRS（自在型自動倉庫）：作業生産性最大約10倍、保管効率最大2.5倍を実現（2024年グッドデザイン賞 金賞受賞） \r\n・ラピュタAFL（自動フォークリフト）：パレット搬送を自動化し、高精度自己位置推定により既存倉庫にも柔軟に導入可能（夜間無人稼働にも対応） \r\n\r\n【期待する役割 】\r\n　本ポジションはマーケティング部門に所属し、当社のロボティクスソリューションを通じて顧客の物流・経営課題を解決しながら、パートナー企業（代理店、SIer、機器メーカー等）の事業成長を共創していく役割を担います。こうした活動を通じて、持続的な案件創出を最大化することがミッションです。\r\n　そのなかで、ターゲットとなるパートナーの開拓や組織内キーマンの攻略を行い、「rapyuta.io」の共通基盤としての価値を訴求しながら関係性を深めていくことを期待しています。一連の取り組みを通じて、継続的に商談が生まれる「再現性の高い基盤」を構築していただくポジションです。\r\n\r\n＜戦略的パートナーシップの構築＞\r\n　パートナーと共に、既存倉庫のレイアウト変更をほとんど必要としない PA-AMR や、アンカーレスで導入が容易な ASRS の優位性を最大限に活かし、日本全国の幅広い物流・製造市場への横展開と普及をリードしていただきます。\r\n＜事業成長の加速＞\r\n　レポートラインはマーケティングマネージャーとなります。また、営業・マーケティングを含むビジネスチャプター内でのジョブローテーションの可能性もあり、当社の IPO／事業拡大のスピードを支える戦略的な役割を担うことができます。\r\n\r\n【具体的な業務内容】\r\n＜新規／既存パートナーの開拓と関係構築、ソリューション提案＞\r\n　ターゲットとなるパートナー企業の経営層やキーマンを開拓し、信頼に基づいた強固なリレーションシップを構築することで、協業体制を継続的に深めていきます。\r\n　そのうえで、最終顧客およびパートナー企業が抱える課題を丁寧に特定し、データ分析やシミュレーションに基づいた具体的な解決策を、パートナーと共同で提案します。\r\n　さらに、デモやセミナーといった案件創出イベントの企画・実行をパートナーと連携して主導し、とくに導入前に高精度なシミュレーションを行うことの重要性を伝えながら、案件獲得の確度を高めていきます。\r\n＜案件推進と営業支援の設計＞\r\n　他のセールス部門（Field Sales）との連携による案件トスアップを行います。具体的には、パートナー単独では対応が難しい大規模案件や、複数プロダクト（例：PA-AMR と ASRS）の連携が必要となる案件において、社内リソースを活用した協調営業を設計・推進します。\r\n　あわせて、パートナーを活用した営業支援の仕組みを設計・推進し、パートナー向けトレーニングや案件創出活動、成功事例の提供などを通じて、パートナー自身の営業・導入能力の底上げを図ります。\r\n＜成功モデルの標準化とナレッジ化＞\r\n　現場ごとの成功体験（例：PA-AMR による生産性約2倍向上の事例）を、定量的なデータとともに整理・分析し、成功パターン（勝ち筋）として標準化します。そのうえで、再現性のある提案プロセスとして仕組み化し、パートナーエコシステム全体で活用できる提案ツールや教育プログラムを構築します。\r\n　また、導入提案に必要となる顧客向け資料・プレゼンテーションの作成も支援し、パートナーが顧客に対して ROI（投資対効果） を明確に提示できるような、高品質な提案資料をともに整えていきます。\r\n＜社内連携とフィードバック＞\r\n　社内関連部門（営業、導入コンサルタント、カスタマーサクセス、エンジニアリング）と密に連携しながら、案件を円滑に推進します。\r\n　とくにカスタマーサクセスチームと連携し、導入後の運用データ（KPIの改善状況や追加機能の要望など）をパートナーと共有することで、継続的な価値拡大やアップセル・クロスセルにつなげていきます。","id":6171308},{"income":"800万～1000万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["ソフトウエア","機械"],"companyName":"ラピュタロボティクス株式会社","title":"Sales Open Position｜セールスオープンポジション","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["物流企画・物流管理","法人営業","物流コンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【ラピュタロボティクスについて】\r\n私たちは、「Empathy（共感）」というコアバリューに基づき、「きつい」「汚い」「危険」な仕事を自動化し、人々がより知的で創造的な仕事にチャレンジできる社会を実現したいと考えています。世界でも最先端の制御技術および人工知能技術を活用した、ロボティクスプラットフォームやロボットソリューションの開発と、企業への導入・運用支援を行うことで、この社会の実現を目指しています。 \r\nこれまでの資金調達額は100億円以上にのぼり、毎年右肩上がりの成長を続けています。30ヶ国以上から200名以上の多国籍メンバーが集まり、日本・インド・アメリカを拠点に事業を展開しています。 \r\n現在弊社では、ロボティクス革命のさらなる推進に向けて、熱い志と豊かな才能を持った仲間を募集しています。 \r\n\r\n【主力製品】\r\nラピュタPA-AMR（ピッキングアシストロボット）: 人が商品棚から商品をピッキング（取り出し）する作業を支援する自律走行ロボットです。現場では作業員1人に対して2～3台のAMRが付き添い、人と一緒に移動してピッキング対象まで誘導・搭載することで作業員の歩行距離を削減し、生産性を約2倍に高めます。既存の倉庫レイアウトや設備を大きく変更せず導入できるため、稼働中の現場にも容易に適用可能です。このソリューションは2018年から開発され、2020年に製品化されて本格展開されました。以降、国内ピッキング支援ロボット市場で約7割というトップクラスのシェアを獲得しており、2023年度にはグッドデザイン賞も受賞しています。日本通運やネスレ日本、ホンダロジコムなど多数の大手企業に導入されており、実際に日本通運の物流センターではPA-AMR導入後に出荷工程の生産性が42.9件/時間から110.8件/時間へと約2.5倍に向上した例も報告されています。 \r\n\r\nラピュタAFL（自動フォークリフト）: パレット単位の荷物搬送作業を自動化する自律走行フォークリフトです。倉庫内の荷役作業の約3割はフォークリフトによるパレット移動が占めています、AFLはこの領域で深刻化するオペレーター不足や安全上の課題（高所作業での墜落事故、フォークリフトの転倒・衝突事故など）に対応するため開発されました。クラウド上の高度な制御技術を活用したAFLは、人間ほどのスピードは出せないものの約6～7割の作業生産性を発揮し、夜間無人稼働も可能なためトータルでは人以上の稼働効率が期待できます。2023年に開催された展示会で初公開され、顧客から好評を得ており、現在いくつかの倉庫で実運用が始まっています（※SBSロジコム株式会社による導入事例等があります）。 \r\n\r\nラピュタASRS（自在型自動倉庫）: 既存の倉庫空間に柔軟に設置できるモジュール式の自動倉庫システムです。ブロックのように組み立て可能な棚構造を採用し、床にアンカー固定する必要がないため、どんな形状の倉庫にも対応できます。多数のAMRが棚から商品を取り出してピッキングステーションまで運ぶ「Goods-to-Person」方式で、人が歩き回る必要のない“歩行レス”の作業環境を実現します。これによりピッキング作業における人の移動時間をほぼゼロにでき、作業生産性を従来比で最大10倍程度に高めることが可能です。また天井近くまで垂直方向の空間を活用できるため、保管効率も最大2.5倍に向上します。この画期的な自動倉庫は2024年度グッドデザイン賞においてベスト100および**金賞（経済産業大臣賞）**を受賞し、高い評価を得ました。実際、人手100人規模の作業をこのASRSなら約10人で賄えるようになるとの試算もあります。 \r\n\r\n【役割と責任 】\r\n営業オープンポジションとして、候補者の経験・志向に合わせて以下の領域で役割をアサインします。いずれもエンタープライズ顧客向けに、新規開拓から案件化・導入・拡大までを一気通貫で推進します。\r\n- アカウントセールス：大手企業向けの新規/深耕、長期的な関係構築と受注までのリード。\r\n- エンタープライズセールス：大型案件の創出、マルチステークホルダーの合意形成、パイプラインマネジメント。\r\n- パートナーセールス：SI/販売パートナーとの共創による案件創出と事業拡大。\r\n- ロジスティクスコンサルタント（プリセールス/ソリューション）：現場診断、業務設計、提案設計（ASRS等）と導入支援。\r\n　　　　　　　　　 　　　　　 　　　 　　　　　　 \r\n【具体的な業務内容】\r\nターゲット業界の現場プロセス・在庫/人員/導線のボトルネックを可視化し、PA-AMR・AFL・ASRSを適材適所で組み合わせた解決案を設計します。意思決定者と現場の双方を巻き込み、投資対効果を数値で示しながら、PoC→本番導入→多拠点展開まで伴走。パートナールートでは共催施策や共同提案、成功事例の横展開までを主導します。社内ではプロダクト・オペレーション・実装チームと連携し、案件品質と導入スピードを両立します。","id":4632579},{"income":"800万～1400万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["ソフトウエア","ハードウエア"],"companyName":"ラピュタロボティクス株式会社","title":"Project Manager｜プロジェクトマネージャー","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["物流企画・物流管理","プロジェクトマネージャー（汎用系）","プロジェクトリーダー（制御・組み込み系）"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【ラピュタロボティクスについて 】\r\n私たちは、「Empathy（共感）」というコアバリューに基づき、「きつい」「汚い」「危険」な仕事を自動化し、人々がより知的で創造的な仕事にチャレンジできる社会を実現したいと考えています。世界でも最先端の制御技術および人工知能技術を活用した、ロボティクスプラットフォームやロボットソリューションの開発と、企業への導入・運用支援を行うことで、この社会の実現を目指しています。\r\nこれまでの資金調達額は100億円以上にのぼり、毎年右肩上がりの成長を続けています。30ヶ国以上から200名以上の多国籍メンバーが集まり、日本・インド・アメリカを拠点に事業を展開しています。\r\n現在弊社では、ロボティクス革命のさらなる推進に向けて、熱い志と豊かな才能を持った仲間を募集しています。\r\n\r\n【役割と責任】\r\nこのポジションは、社内外のさまざまなステークホルダーをリードし、対象案件の物流現場における当社ソリューションの「初期導入」を成功に導く、重要な役割と責任を担います。 \r\nご経歴を勘案して担当ソリューションを相談させていただくこととなりますが、プロジェクトの規模は数千万から数十億円規模までと幅広く、最新のロボティクステクノロジーに関わりながらチャレンジングなプロジェクトでご自身の市場価値を高めていただけます。 \r\n初期導入を完遂するうえで、顧客からタイトな納期の中で追加要件を提示されることもあります。複雑な問題を整理して単純化し、原理原則に基づいて分析を行い、失敗を恐れず行動する能力が必要です。特に、顧客のニーズを尊重しつつ、個別対応とならないよう顧客と折衝し、社内チームの理解を得て適切な実現範囲に収束させる力が求められます。 \r\n\r\n【主な業務】\r\n●提案のサポート： ロジスティクスコンサルタントやビジネスアナリストと連携し、顧客のニーズや業務課題を深く理解した上で、最適なソリューションの設計を支援します。小規模かつ標準的なプロジェクトにおいては、コンサルタントを伴わずに顧客エンゲージメントを含む提案フェーズ全体をリードしていただく場合もあります。 \r\n●導入リーダーシップ： シームレスな導入を実現するために、フィールドエンジニアと連携しながら、顧客、施工・ネットワーク事業者、その他のベンダー、社内の開発メンバーとの調整を行い、導入プロセス全体をUAT（ユーザー受入テスト）までリードします。 \r\n●導入後のハンドオーバー：本稼働後は、運用を担うメンバーへのスムーズな引き継ぎをリードします。プロジェクトの背景や設計意図、既知の課題の共有、関連ドキュメントの整備、当社サポート体制の確認を通じて、安定した運用を支援します。 \r\n\r\n【配属予定部署】\r\n● ラピュタASRS：弊社のプロダクトは最大10倍の生産性と2.5倍の保管効率を実現しました。2024年度グッドデザイン賞金賞も受賞し注目を集めています。\r\n","id":3414362},{"income":"800万～1400万","locationNames":["大阪府"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["ソフトウエア","ハードウエア"],"companyName":"ラピュタロボティクス株式会社","title":"Field Engineer｜フィールドエンジニア（関西）","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["SE（制御・組み込み系）","運用・保守・監視・テクニカルサポート","FAE・フィールドエンジニア"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【ラピュタロボティクスについて】\r\n私たちは、「Empathy（共感）」というコアバリューに基づき、「きつい」「汚い」「危険」な仕事を自動化し、人々がより知的で創造的な仕事にチャレンジできる社会を実現したいと考えています。世界でも最先端の制御技術および人工知能技術を活用した、ロボティクスプラットフォームやロボットソリューションの開発と、企業への導入・運用支援を行うことで、この社会の実現を目指しています。 \r\nこれまでの資金調達額は100億円以上にのぼり、毎年右肩上がりの成長を続けています。30ヶ国以上から200名以上の多国籍メンバーが集まり、日本・インド・アメリカを拠点に事業を展開しています。 \r\n現在弊社では、ロボティクス革命のさらなる推進に向けて、熱い志と豊かな才能を持った仲間を募集しています。 \r\n\r\n【役割と責任 】\r\nこのポジションは、社内外の様々なステークホルダーと密に連携し、顧客の現場でソリューション導入からその後の課題解決までをサポートしていただきます。 日本の倉庫物流業界に新しい歴史を築くような、ロボティクスの未来を感じられるチャンスです。市場価値を高めるために、将来性のある分野で活躍できるポジションです。   \r\n複雑な問題を単純化し、原理原則に基づき分析を行い、失敗を恐れず行動できる能力が求められます。また、自分自身よりもチーム、そして何よりも顧客のことを優先できる人材を歓迎します。 \r\n\r\n【主な業務内容 】\r\n■弊社製品導入（スタート）フェーズ \r\n・サーバーセットアップ：顧客倉庫にて使用するサーバーを事前にセットアップ 。\r\n・走行性・要件テスト：ロボットのテストを行い、走行性や要件定義とのギャップを確認。必要に応じて修正を行う。 \r\n・導入初期のサポート：稼働開始直後に顧客倉庫に訪問し、不具合の切り分けを実施しエンジニアチームと連携の上、改善提案を行う。 \r\n \r\n■弊社製品導入後（サポート・改善）フェーズ \r\n・インシデント管理：システムの不具合や想定外の挙動が発生した際に、ヘルプデスクや顧客と連携して原因を特定し、 エンジニアチームと協力して早期に解決策を実施。 \r\n・ソフトウェアアップデート対応：設定変更やバージョン更新に伴うテストを実施し、顧客倉庫に適したシステムの構築と生産性向上に取り組む。 \r\n・顧客満足度向上施策の推進：他チーム（CS）からのフィードバックをもとにマニュアル整備、オペレーション改善、機能追加要望の整理・提案を行い、継続的な運用品質向上を目指す。 \r\n・協力会社の業務管理:外部委託先企業への業務依頼及び品質管理を実施。\r\n\r\n","id":4172997},{"income":"800万～1400万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["ソフトウエア","ハードウエア"],"companyName":"ラピュタロボティクス株式会社","title":"Field Engineer｜フィールドエンジニア（関東）","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["SE（制御・組み込み系）","運用・保守・監視・テクニカルサポート","FAE・フィールドエンジニア"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【ラピュタロボティクスについて】\r\n私たちは、「Empathy（共感）」というコアバリューに基づき、「きつい」「汚い」「危険」な仕事を自動化し、人々がより知的で創造的な仕事にチャレンジできる社会を実現したいと考えています。世界でも最先端の制御技術および人工知能技術を活用した、ロボティクスプラットフォームやロボットソリューションの開発と、企業への導入・運用支援を行うことで、この社会の実現を目指しています。 \r\nこれまでの資金調達額は100億円以上にのぼり、毎年右肩上がりの成長を続けています。30ヶ国以上から200名以上の多国籍メンバーが集まり、日本・インド・アメリカを拠点に事業を展開しています。 \r\n現在弊社では、ロボティクス革命のさらなる推進に向けて、熱い志と豊かな才能を持った仲間を募集しています。 \r\n\r\n【役割と責任 】\r\nこのポジションは、社内外の様々なステークホルダーと密に連携し、顧客の現場でソリューション導入からその後の課題解決までをサポートしていただきます。 日本の倉庫物流業界に新しい歴史を築くような、ロボティクスの未来を感じられるチャンスです。市場価値を高めるために、将来性のある分野で活躍できるポジションです。 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Manager｜オペレーションマネージャー（東京）","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["物流企画・物流管理","物流コンサルタント","セールス・サービスエンジニア"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集概要】\r\nRapyuta Roboticsでは、戦略的視野を持つ Operation Manager を募集しています。\r\nOVS（Operational Value Stream）部門の中核リーダーとして、「データ駆動型プロアクティブオペレーション（Data-Driven Proactive Operations）」の構築と実行を担っていただきます。\r\n\r\n本ポジションは単なる現場管理ではありません。担当サイトの Customer Success オーナーとして、フィールドエンジニアチームを統括し、Business Analyst と連携しながらデータから洞察を導きます。\r\n「生産性の継続的改善」と「Churn防止」を通じ、顧客現場における当社ソリューションの価値最大化を実現していただきます。\r\n\r\n【主な役割と責任】\r\n\r\n1・カスタマーサクセスおよびオペレーションレベルの保証\r\nー 管理範囲\r\n・フィールドエンジニア（FE）チーム\r\n・外部パートナー／ベンダー\r\n・Business Analyst（BA）\r\n・Data Engineer（DE）\r\n・中国カスタマーサポートチーム\r\n・インド・リモートサポートチーム\r\n\r\nー オペレーションおよびベンダー管理\r\n・FEチームの統括（シフト管理・評価・育成）\r\n・24時間365日の対応体制の確保\r\n・繁忙期や緊急時の外部リソース調達と最適配置\r\n・運用コストのコントロール\r\n・ベストプラクティスの標準化と業務品質の担保\r\n\r\nー Churn防止\r\n・Churn Rate 0％維持への責任\r\n・顧客満足度の予兆管理\r\n・リスクに対するプロアクティブ介入\r\n\r\nー 生産性コミットメント\r\n・スループット／出庫速度などKPIの常時モニタリング\r\n・パフォーマンス低下リスク時の迅速な改善計画策定・実行\r\n・顧客コミットメントの遂行\r\n\r\nー 顧客定例報告\r\n・Site Ownerとして経営層向けレポートを主導\r\n・BA分析レポートを活用した改善提案\r\n・期待値マネジメントと信頼関係構築\r\n\r\n2・データドリブン・オペレーションの推進\r\nー データチームとの協業\r\n・BA／DEとの連携\r\n・生産性ボトルネックやRoot Cause Analysisの定義・指示\r\n\r\nー 運用の可視化\r\n・全サイト共通ダッシュボードの導入・活用\r\n・サイト固有ダッシュボードの設計推進\r\n\r\nー ビジネス機会創出\r\n・データ分析によるExpansion／Upsell機会の特定\r\n・セールス（FS）への連携\r\n\r\n3・ベンダー戦略およびコスト最適化\r\nー ハイブリッド体制構築\r\n・FTE＋外部パートナー（SES）の最適設計\r\n・業務量変動に対応したリソースマネジメント\r\n\r\nー 収益性管理（P&L）\r\n・SLA維持とオペレーショナルエクセレンスの両立\r\n・Gross Marginおよび担当案件P&L改善\r\n\r\n4・納品検収および運用移行\r\nー 引継ぎ管理\r\n・DeploymentからOperationsへの移管基準の厳格運用\r\n・UAT完了後の検収判断\r\n\r\nー 運用体制確立\r\n・顧客窓口の一本化\r\n・導入チームと運用チームの明確な役割分離\r\n・新規案件に集中できる体制構築","id":3734693},{"income":"900万～1400万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["ソフトウエア","機械"],"companyName":"ラピュタロボティクス株式会社","title":"Warehouse Design Manager｜設計マネージャー（自動倉庫導入／ASRS）","inclusion":false,"companyId":7136,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/7136_1775034567329.jpg","jobCategories":["物流企画・物流管理","法人営業","物流コンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【Rapyuta Robotics について】\r\nRapyuta Robotics（ラピュタロボティクス株式会社）は、2014年にスイス連邦工科大学チューリッヒ校（ETH Zurich）のスピンオフとして設立されたロボティクス企業です。「Empowering Lives With Connected Machines（マシンとマシンを繋げ、人々の生活を豊かにする）」をビジョンに、3K業務の自動化を通じて、人がより知的で創造的な仕事に挑戦できる社会の実現を目指しています。\r\n\r\n累計調達額は約106億円で、クラウドロボティクスプラットフォーム「rapyuta.io」を中核に、メーカーや機能の異なるロボットを共通基盤上でつなぎ、群制御AIによって複数台の経路計画やタスク配分を最適化するソリューションを提供しています。\r\n\r\n物流領域では、ピッキングアシストロボット、自動倉庫、自動フォークリフトなどを同じクラウド基盤上で連携させることで、既存倉庫でも大規模工事を抑えつつ、生産性向上と柔軟な自動化を実現しています。\r\n\r\n【主要ソリューション（受賞実績あり）】\r\n・ラピュタPA-AMR（ピッキングアシストロボット）：ピッキング生産性を約2倍に向上し、国内シェア約7割を獲得（2023年グッドデザイン賞受賞）\r\n・ラピュタASRS（自在型自動倉庫）：作業生産性最大約10倍、保管効率最大2.5倍を実現（2024年グッドデザイン賞 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\r\nこれまでの資金調達額は100億円以上にのぼり、毎年右肩上がりの成長を続けています。30ヶ国以上から200名以上の多国籍メンバーが集まり、日本・インド・アメリカを拠点に事業を展開しています。 \r\n現在弊社では、ロボティクス革命のさらなる推進に向けて、熱い志と豊かな才能を持った仲間を募集しています。 \r\n\r\n【役割と責任 】\r\nマーケティング部門の一員として、社内外の関係者と連携しながら、現場・ショールーム・展示会でのロボット稼働デモや実証実験（PoC）を企画・実行し、顧客の導入意欲を高めます。具体的には、営業チームと協力して顧客課題と導入目標を把握し、PoC の計画立案からセットアップ、テスト、検証レポート作成までを担当します。また、ソリューションの本導入や導入後サポートに関わる可能性もあります。複雑な問題をシンプルに捉え、原理原則に基づいて分析しながら、失敗を恐れず行動できる方を歓迎します。\r\n　　　　　　　　　 　　　　　 　　　 　　　　　　 \r\n【具体的な業務内容】\r\n・実証実験（PoC）の企画・実施\r\n　顧客ニーズに基づく PoC 設計、機材セットアップ、テスト、要件ギャップ確認、検証レポート作成。\r\n・ロボットのデモンストレーション\r\n　ショールームやイベントでの実演を通じた製品の機能・性能紹介、アップデート時の設定・テスト・実行。\r\n・展示会・イベントでの展示サポート\r\n　展示ロボットの設定・テスト・運用。","id":4944398}]}}}