{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-tsx","path":"/public-advertising/pi0q48d/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"29024","companyImage":null,"description":{"description":"県民にとって利便性が高く、より質の高い行政サービスの実現に向け、DXを推進している広島県。2023年度からは、デジタル人材を共同で採用・育成・活用する枠組み「DXShip（デジシップ）ひろしま」を開始するなど、全国のモデルケースとなる挑戦を進めています。今回募集するCIO補佐官と情報システム担当の仕事や魅力について、府中町でCIO補佐官を務める石木氏と、デジタル人材採用担当の田邉氏に伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/7xAXiXFJCKcPROSpZSnyOT/9dabcf666ad7caccff3a07a6bf6cfd05/250408_Hiroshima_top_v2_0_fix.jpg"}},"slug":"pi0q48d","title":"広島県","caption":"全国初、スキル別給与制度の運用が始動。本気の行政DXに挑む","unpublishDateTime":"2026-11-10T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-10-14T11:50+09:00","jobIds":[{"content":10461739},{"content":10461647}],"articles":[{"caption":"他自治体も注目。広島県全体で進むDXの取り組み","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3LKOQpnPnii0PGbTZMgD6K/92ec9909fbfb326e7c9989260aa4681a/01_kenchogaikan2_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"今後の人口減少社会を見据え、広島県全体でDXを加速するためには、県と市町それぞれがデジタル人材を確保し、DX推進体制を整備したうえで、主体的かつ継続的に施策に取り組むことが重要と考えています。\\n\\nそこで、広島県全体のDXを効果的に進めるため、県と市町で協働してDXを推進し、デジタル人材を共同で採用・育成・活用する枠組みとして、2023年度から「DXShipひろしま」の運用を開始しました。\\n\\n特に、単独での人材確保・育成が難しい市町を支えるため、県・市町で協力して課題を乗り越える「人材シェア制度」に注力しています。\\n\\nこの他、DX施策の全県展開のために、地域課題や好事例の情報収集などを目的として、県・市町の情報政策に関する責任者レベル（CDO/CIO等）がフランクな意見交換を行う「県・市町CDOフォーラム」を開催するなど、県と市町が情報共有を図りながら、DXを推し進めています。\\n\\nこうした取り組みの推進に向けた人材の確保・育成のため、2023年度から、「応用情報技術者試験」等に合格しているなどの要件を満たす場合は、採用から10年間、月額5万円の初任給調整手当を支給するという全国初の試みを行っています。\\n\\nまた、同じく全国初の制度として、スキルに応じた経験年数等によらないデジタル人材専用の給料表を2025年4月に新設し、適用しています。デジタル技術に精通した方々に「ここで働きたい、活躍したい」と思ってもらえる環境を、私たちは本気でつくろうとしています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6dONp4mZGxkB7ZWLwvp98s/4067267efc7681c3716654d8d803befd/02_P00972-2_resize.jpg"},"description":""},"caption":"広島県が見据える今後のビジョン","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"目指す姿は、県・市町それぞれが多様な分野でDX施策に取り組み、県全体のDXが推進されている状態です。\\n\\nその実現に向け、人材シェア制度の定着を図るとともに、県・市・町共同で採用する共通人材については、広島県職員採用試験による採用に加え、経験豊富な人材を即戦力として採用しています。\\n\\nコンサルティングファームやSIer出身者など、多様なバックグラウンドを持つ人材が入庁し、個々の経験を生かして活躍しています。また、市町での活動に加え、配属職員同士の連携も活発に行われています。\\n\\n市町からのニーズ拡大を受け、このたび「DXShip」メンバーとして、配属先の市町でDX推進の中核を担う人材を募集します。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"地方創生・社会課題の解決へと経験を生かせるCIO補佐官の魅力","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/T2vylnBnbVQl3fcXr8bVi/effdb85bbf518d01184d7714eba28eae/03_interview_main1_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"府中町総務企画部情報管理課 専門員（CIO補佐官）／石木 康之\\n\\n──現在、「CIO補佐官」として石木さんが担っている業務内容について、実際に携わっているプロジェクト事例を交えてお聞かせください。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"CIO補佐官としての主業務は、自治体DXの推進、具体的には、DX推進計画書の立案・作成、DX推進チームの運営、DXプロジェクトのマネジメント、DXに関するコンサルティング業務全般です。また、必要に応じて、調達時の選定委員や、既存ベンダーのマネジメント等も対応しています。府中町に着任してまだ一年ほどですが、大きく三つのDX施策を推進してきました。\\n\\n一つが「庁内のデジタル化の推進」です。紙申請業務ゼロ化を目標に、決裁が必要な業務の電子化を推進（ほぼ達成）した他、消防本部の勤怠管理業務をアプリケーション化して業務効率を大幅に向上させました。\\n\\n二つ目は「スマート行政の推進」で、窓口業務改革の計画立案と予算化を実施しており、令和8年度から「書かない窓口」やLINEを活用したオンライン申請業務の拡大を推進していきます。\\n\\n三つ目として「デジタル社会の推進」です。具体的には、近隣市町と連携した新たなDX施策の検討を開始しており、デジタルを活用した住民と職員双方にメリットがある新たなサービスの創出を推進していこうとしています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──石木さんのこれまでの経歴と広島県に入庁しようと思った理由についてお聞かせください。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"私は約35年にわたり、民間企業のSEとしてさまざまなお客様へのサービスの提供を通じて、ビジネスの経験を積み上げてきました。定年まであと2年弱というタイミングで、その後も継続してそこで働くか、それとも今まで培った知識や経験、人脈等を活用して新たなステージでチャレンジするかを考えるようになりました。\\n\\n実際にさまざまな企業の募集要項をチェックしてみますと、同業者における求人の多さに加え、公共分野でもこれまでの経験が生かせることがわかり、想像以上に活躍の場があるのだと気づかされました。\\n\\nそうしたなかで、地方創生や社会課題の解決といった社会貢献性やWell-being（健康寿命の延伸）と呼ばれる領域で、今までのキャリアが生かせるのではないかと考えていたところ、広島県のCIO補佐官の募集があり、まさにぴったりの環境だと感じ応募しました。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5vbSczDX7orSLgCOkWGkW6/011855d067f928ab27b7d5724ef2f6df/04_interview3_resize.jpg"},"description":""},"caption":"DXという切り口だからこそ、前例にとらわれず新たなことに挑める","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──CIO補佐官の仕事の醍醐味や、この仕事を通して新たに得られたことをお聞かせください。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"CIO補佐官の業務は、DXの効果を最大化するために「全体を見る目（全体最適）」でさまざまな検討、判断することが一番大事だと考えています。\\n\\nもちろん、日々進化するデジタルサービスを現場に実装することは重要です。しかし、そうした変化に対する職員の不安や悩みに寄り添い、共に変革を実現していく意識を醸成していかなければうまく進めることはできません。そこで当面は、DX推進におけるマインドセットをいかにつくり出すかを目標にさまざまな施策を企画、検討中です。\\n\\n入庁する前は、自治体の業務は前例を踏襲するケースが多いと思っていましたが、DXの領域は革新的な考え方が中心になるため、私のビジネス感覚と非常に合っています。実際、自治体職員の中には、変化や改革を望む人が想像以上に多く、やりかた次第でいくらでもDXを加速させられる環境でやりがいはひとしおです。\\n\\nとはいえ、自治体単独でできることには限りがあるので、来年度には複数の自治体との協働事業の企画、推進にも注力していきたいと考えています。こうした裁量の大きさも、当ポジションの魅力の一つだと感じます。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──どのような方がCIO補佐官としてフィットするでしょうか。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"着任前は、民間企業と自治体の文化や職員の考え方など、大きな差があると思っていましたが、ほとんど変わりないことがわかりました。少なくともCIO補佐官の業務に関しては、デジタルやサービス全般の知識や経験に加え、全体を見る目（全体最適）やDX（改革）を推進するために必要なマネジメント力、さらに、イノベーション志向が高い人の方が向いていると思っています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"行政サービスを支える情報システム担当","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5fbz1dmm8Nf0wIrXtar2ld/3f60eba5bf6febe00e072d3f1d08ea9e/05_hiroshima_tanabesama__1__resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"広島県総務局デジタル基盤整備課 主事／田邉 彩華\\n\\n──DXの取り組みを実装させるうえで重要な「情報システム担当」も今回募集しますが、どのようなポジションなのかお聞かせください。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"情報システム担当には、配属先の市町で主に情報システムの運用管理などを担っていただきます。例えば、職員の業務を支える庁内ネットワークやサーバ等の基盤について、庁内の関係課や事業者（ベンダー）等と連携しながら、安定運用に向けた保守を行っていただきます。\\n\\nまた、秘匿性の高い重要なデータを扱うため、セキュリティ対策の検討・実装や、職員へのセキュリティ意識向上に向けた啓発も担います。\\n\\n市町においては、国の「自治体DX推進計画」に基づき各種取り組みを進めています。特に「自治体情報システムの標準化・共通化」については、基幹業務システムや国が整備するクラウド環境への移行後も、安定運用や継続的な改善に取り組む必要があります。この他、生成AIやノーコード・ローコードツール等のデジタル技術の活用、テレワーク環境の整備など、職員の働き方改革や業務効率化に関する業務も担っていただきます。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──情報システム担当の仕事の醍醐味や、働く魅力はどのようなところにあると思いますか。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"情報システムを安定的かつセキュリティを維持しながら、「当たり前のもの」として提供していく重要な役割を担える点だと思います。自らの取り組みにより、住民向けサービスや庁内業務が円滑に進む実感を得られるのは大きな魅力です。\\n\\nまた、情報システム担当として第一線で働くことで、IT技術の知識やスキルを大いに磨くことができます。新しいテクノロジーやツールに触れる機会が多く、専門性を高めながら加速度的に成長できる環境だと言えるでしょう。\\n\\n情報システム担当としてシステム開発工程の上流から下流まで一気通貫で経験することで、エンジニアとしての専門性を高めていくことはもちろん、システムアーキテクトやプロジェクトマネージャーなどのキャリア形成も可能で、さまざまな経験を積みたい方にとっては絶好のフィールドだと思います。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──情報システム担当として求める人物像をお聞かせください。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"情報システム関連の知識や経験がある方は大歓迎です。また、庁内外の情報システムに関わるにあたり、市民や他の部門の職員など、時にはシステムに詳しくない方を含む幅広い関係者との調整が必要となるため、そういった方々と対話をしながら業務を進めていけるコミュニケーション力も求めています。\\n\\nそこに加え、学び続ける意欲も重視しています。テクノロジーは日々進化しているため、新しい知識やスキルを積極的に学ぶ姿勢は不可欠です。\\n\\n広島県内の自治体でのシステムの安定性やセキュリティを守るという責任感を持って働ける唯一無二の環境です。ユーザーの利便性や職員の業務効率向上に貢献できるやりがいを肌で感じながら、キャリアの新たなステップとして他では得がたい経験にチャレンジしたい方は、ぜひご応募ください。\\n\\n※記事の内容は公開時点のものです\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"pi0q48d","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/29024_1695267141821.jpg","name":"広島県 総務局 DX審議官 デジタル基盤整備課","id":"29024"},"jobs":[{"income":"800万～900万","locationNames":["広島県"],"executiveJobFlag":false,"jobIndustryNames":["自治体"],"companyName":"広島県 総務局 DX審議官 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県での配属先：デジタル基盤整備課\r\n・ 派遣先での配属先：デジタル関連部署\r\n※地方自治法に基づく派遣となり、県・市町双方の身分を併有します。\r\n\r\n【サポート体制】\r\n派遣中は、連絡用に県職員端末（通信機能付ノートＰＣ）を貸与するとともに、県デジタル基盤整備課が全面的にバックアップします。\r\n入庁後１か月程度はデジタル基盤整備課に配属となり、行政業務を経験するとともに、支援業務を確認した上で派遣となります。\r\n派遣後は、月２回程度、状況報告やコミュニケーションの機会を設けるとともに、派遣職員同士の情報交換等が円滑にできるよう、定期的な情報交換の場を設定しています。\r\n\r\n【派遣先について】\r\n派遣先は、デジタル関連の部署及び専任職員がおり、DX推進に必要な体制が整っています。\r\nまた、派遣先の市町は、中山間地域を含む県内の市町となり、面接等での結果やご本人のご希望を踏まえて決定いたします。\r\n\r\n【採用までのスケジュール】\r\n■申込受付期間\r\n令和８年10月14日（水） ～令和８年11月10日（火）17時まで\r\n\r\n■第１次試験（書類選考）\r\n受付後順次\r\n■第１次試験合格発表\r\n受付から1週間程度\r\n\r\n■第２次試験（オンライン面接）\r\n10月26日（月）頃から順次\r\n■第２次試験合格発表\r\n11月中旬頃\r\n\r\n■第3次試験（オンライン面接）\r\n11月19日（木）頃から順次\r\n■最終合格発表\r\n12月上旬頃\r\n","id":10461739},{"income":"応相談","locationNames":["広島県"],"executiveJobFlag":false,"jobIndustryNames":["自治体"],"companyName":"広島県 総務局 DX審議官 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県での配属先：デジタル基盤整備課\r\n・ 派遣先での配属先：デジタル関連部署\r\n※ 地方自治法に基づく派遣となり、県・市町双方の身分を併有します。\r\n\r\n【サポート体制】\r\n派遣中は、連絡用に県職員端末（通信機能付ノートＰＣ）を貸与するとともに、県デジタル基盤整備課が全面的にバックアップします。\r\n入庁後１か月程度はデジタル基盤整備課に配属となり、行政業務を経験するとともに、支援業務を確認した上で派遣となります。\r\n派遣後は、月２回程度、状況報告やコミュニケーションの機会を設けるとともに、派遣職員同士の情報交換等が円滑にできるよう、定期的な情報交換の場を設定しています。\r\n\r\n【派遣先について】\r\n派遣先は、デジタル関連の部署及び専任職員がおり、DX推進に必要な体制が整っています。\r\nまた、派遣先の市町は、中山間地域を含む県内の市町となり、面接等での結果や採用者様のご希望を踏まえて決定いたします。\r\n\r\n【採用までのスケジュール】\r\n■申込受付期間\r\n令和８年10月14日（水） ～令和８年11月10日（火）17時まで\r\n\r\n■第１次試験（書類選考）\r\n受付後順次\r\n■第１次試験合格発表\r\n受付から1週間程度\r\n\r\n■第２次試験 （オンライン面接）\r\n10月26日（月）頃から順次\r\n■第２次試験合格発表\r\n11月中旬頃\r\n\r\n■第3次試験（オンライン面接）\r\n11月19日（木）頃から順次\r\n■最終合格発表\r\n12月上旬頃\r\n","id":10461647}]}}}