{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-tsx","path":"/public-advertising/npm5v0l/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"20480","companyImage":null,"description":{"description":"2021年9月に「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化」を目指して発足したデジタル庁。「コーポレートプランニングユニット」経営企画チームはデータに基づく戦略立案や意思決定に伴走する経営企画の役割を、「政策・法務ユニット」は官民両方の知見や専門性を生かしプロジェクトの推進役を担っています。両ユニットの採用強化に伴い、働く醍醐味や求める人物像について、民間企業出身の2名にお話を伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/2VB4AV13X9WPFVSWPQUz69/bb6b1e0969def43272386f76cb4d89de/260930_digital_v2_fix.jpg"}},"slug":"npm5v0l","title":"デジタル庁","caption":"民間の知見や行政官の経験を推進力に変え、社会を大胆に革新していく","unpublishDateTime":"2026-10-27T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-09-30T11:50+09:00","jobIds":[{"content":4002733},{"content":4941810},{"content":3031364},{"content":3477833},{"content":2875921},{"content":9958817},{"content":2494117},{"content":2561847},{"content":2561849},{"content":7700014}],"articles":[{"caption":"データと対話で戦略立案と意思決定に伴走する、デジタル庁の「経営企画」","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/Np114Rj1z6K0CMUi2COds/fccd1d13d539d6642bc68d40c4815f42/01_20260820-6_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"コーポレートプランニングユニット サブユニットリーダー／矢田 昇平\\n\\n──デジタル庁の概要と、コーポレートプランニングユニットが担う役割を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n2020年、新型コロナ感染症への対応を進める中で、行政サービスや民間におけるデジタル化の遅れが浮き彫りになりました。これらの課題の解決には、府省庁間の壁を取り払うことや、大胆な改革が必要でした。改革の中心となる組織として創設を検討されたのがデジタル庁です。菅義偉内閣のもと、2021年9月にデジタル社会形成の司令塔としてデジタル庁は正式に発足しました。\\n\\nミッションに「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を。」を掲げる通り、当庁の営みの先には、国民や事業者、他省庁など多くのステークホルダーが存在しています。そのなかで私達のユニットは、庁内にある様々なデータを活用した全体方針の検討や合意形成を推進し、組織の意思決定に伴走します。民間企業の「経営企画」に近い役割を担っている部門です。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──コーポレートプランニングユニット 経営企画チームの具体的な業務内容を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n営利企業ではない官庁において、「経営」という言葉に違和感を持たれるかもしれません。しかし、「経営」を「組織の目的達成に向けた意思決定のスキーム」と捉えれば、政策やプロジェクトの成功確率を高めるためにリソースを最適配分することは官庁でも不可欠です。こうした観点から経営企画チームは主に3つの役割を担っています。\\n\\n1つ目が「戦略分析・立案機能」です。デジタル社会の実現に向けて、政府が迅速かつ重点的に実施すべき施策を明記し、それを発信・提言する際の羅針盤となる「デジタル社会の実現に向けた重点計画」の取りまとめを、行政官の組織に参画する形で担当しています。政策議論の過程では、世の中の課題やニーズを把握するため、外部の有識者へのヒアリングや、与野党の議論・勉強会に同席して政治的な情勢も受け止めながら、閣議決定文書の内容を一字一句にまでこだわって総合調整役として立ち回ります。\\n\\n2つ目は「経営データ可視化機能」です。政策やプロジェクトの進捗を捉えるために、投入したリソースやKPIを管理できるデータベースを整備しています。特にKPIに関しては、政策やプロジェクトのフェーズを考慮しながら、一定の頻度で定量的に取得できるKPIを特定するところから、現場の担当者に寄り添いながら実施します。\\n\\n3つ目は「事業推進機能」です。民間企業出身者を中心とした専門人材と行政人材が協働できる体制を構築し、可視化したKPIをもとに幹部と課題や今後の方針について議論する場も運営しています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/44A9CpoV8o2CI888aunbyr/d6665adb6e0c6e2d160211c9021bd825/02_20260820-67_resize.jpg"},"description":""},"caption":"さながらスタートアップ。幹部に直接進言できる風通しの良さも魅力","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──「経営企画 ビジネスアナリスト（戦略企画）」として、どのような方を求めていますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n民間企業の経営企画部門での実績があり、建設的に議論を進めながら解決策を導ける方を求めています。現在の経営企画チームは、IT企業出身の私のほか、公認会計士やデータベース設計の専門家、PM経験者など多彩な人材で構成されています。\\n\\nこうした経験やスキルに加え、現場と幹部の双方と根気強く対話できる「ウエットなコミュニケーション能力」も重要です。重点計画の策定では、点在する施策の種を拾い上げてステークホルダーと合意形成する場面も多いからです。\\n\\nまた、行政官と協業するうえでは、民間の手法を最善とはせず、常に行政組織にフィットさせる姿勢や社会貢献への志も大切です。社会へのインパクトを見据えたブレない芯を持って合意形成に臨む姿勢を期待しています。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──民間出身者がデジタル庁の経営企画として働くうえでの難しさややりがいを教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n官庁には売上や利益という共通指標がないため、「施策や事業をどう評価すべきか」の判断に難しさを感じます。だからこそ、社会に与えるインパクトを意識し、それを定量的・客観的に可視化した共通軸で議論することを心掛けています。\\n\\n一方で、「マイナポータル」のような、サービス提供後の浸透・利用促進を進めるフェーズにあるプロダクトにおいては、民間企業で培った事業管理の経験が生かせています。発展途上の組織だからこそ、民間企業時代に活用していたKPIツリー等の手法を取り入れ、伝統的な官庁の運営と融合させられる点にもやりがいを感じます。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/744TatbkD9fmWzPMkl72uf/2aa6f39f09a0b009ffe448fe8aec8c40/03_20260820-76_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──入庁前のイメージと違った点はありますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n庁内の幹部と直接話す機会が非常に多い点です。役職にかかわらず進言できる文化はさながらスタートアップのようです。事業責任者のリーダーシップのもと意思決定を進める民間企業と比べて、多様なステークホルダーの意見を尊重しながら合意形成を図る難しさはありますが、国家の政策に関わるスケールの大きなステージで、民間での経験を活かしながらフラットに発言できる風土は当庁の魅力です。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"官民の視点を融合し政策を前に進める、デジタル庁の牽引役","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/tTnvzG2sZx0Wb4SBEPiVi/16cab151e197e0ac7fd64229b16c2037/04_20260820-41_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"政策・法務ユニット長／神谷 英亮\\n\\n──政策・法務ユニットの概要と役割を教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n政策・法務ユニットは、行政官としての経験を経て民間企業で実績を積んだ「リボルビングドア人材」、弁護士など約50名で構成される組織です。\\n\\nデジタル庁の業務急増に伴うリソース不足を背景にスタートした後、行政官と協働して政策を推進する民間専門人材を採用、配置する役割を担っています。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──政策・法務ユニットの具体的な業務内容やプロジェクト事例を教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n政策・法務ユニットは、約40のプロジェクトにメンバーをアサインしています。メンバーは専門性や特性に応じて、制度の企画立案やステークホルダーとの調整、法令の策定や解釈の照会対応、予算の管理、執行など幅広い業務を担当しています。\\n\\nユニットの仕事のイメージをつかむための一例をあげさせていただくと、「ガバメントAI 源内」の展開に際し、関係省庁や内部のエンジニアと議論を重ね、著作権法や公文書管理法等の解釈とサービス内容の整合性を図るための検討を推進するメンバーもいます。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5A7yPznacn2Ec4NMc4K8Oy/76c3ff59d2667ef331301500d6d97ff4/05_20260820-70_resize.jpg"},"description":""},"caption":"官民の両利きである「リボルビングドア人材」が活躍できる環境","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──「政策推進スペシャリスト」として、どのような方を求めていますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n重点的に求めるのは、行政官を経験した後に民間企業でも自身をアップデートして活躍してきた「官民の両利き」人材です。官民融合の当庁においては、双方の視点を持ちバランスを取れることが推進役として大きな強みになります。\\n\\n加えて、行政機関から民間企業に転じ、以前と異なる環境に適用して活躍してきた人材の環境適応力とパッションは大きな強みです。\\n\\n私自身、法務省からスタートアップへ転職した経験をもちます。スタートアップでの約３年間の経験が現在の人材マネジメントやチームビルディングで役に立っていること、「両利き」であるからこそ立案・推進可能な政策があることを実感しています。\\n\\nまた、最近参画したメンバーには農林水産省で複数の法改正を経験した後に、民間でサービスの利活用推進に従事したキャリアを持つ者がいます。法令の知識と柔軟性、官民で得てきた知見を活かし、入庁直後から精力的に活躍してくれています。こうしたバックグラウンドを有する人材が徐々に集まっていることから、行政におけるキャリアに大きな変化が到来していることも実感します。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──官民の両利き人材として、政策・法務ユニットで働くうえでの難しさとやりがいを教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n当庁の専門人材は、エンジニアやデザイナーなど高い専門性を有しています。それに対し、行政をキャリアの出発点とする人材は必ずしも専門領域があるわけではありません。また、一貫して行政の場でキャリアを積んだ人材と比べると、ノウハウが蓄積されているわけでもありません。\\n\\nしかし、私たち行政から民間、民間から行政へとリボルビングしてきた人材には、外の空気を吸ってもなお「やはり行政での仕事が好き。行政でしかできない仕事がある」とドアをくぐってきた迷いのなさがあります。また、民間側で行政官の調整力を周囲に共有してきた経験は、調整力の高いチームを形成する能力にも繋がります。\\n\\n官民両方のキャリアを行き来したスキルが民間専門人材に伝播し、融合してできあがったチームが革新的な行政サービスを届けていく状況が確実に生まれています。まだまだ少数派のキャリアですが、新しい行政組織の形成にも貢献でき、今後行政分野で両利き人材の活躍のシーンを目にする機会は増えていくと確信しています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/4nABLTfiXEEKQcgBKW1DBa/2baa071a547c6c702c8eb7fe7735907e/06_20260820-54_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──政策・法務ユニットに参画する魅力や、得られるキャリア価値についてもお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n採用面接をしていると、専門人材は非常勤のため、責任のある立場となれないのではと考える候補者の方が多いようです。私自身、民間企業でいう「事業」にあたる「デジタル認証サービス」の担務群リーダーを担当していますし、ユニット内でも、各プロジェクトで中核的な役割を担うメンバーも増えてきています。\\n\\nまた、デジタル庁では、非常勤職員向けの人事評価制度が年々整備されています。結果を残し、周囲から信頼を得た人材は高く評価され、昇格や昇任をする仕組みが構築されています。今後は、官民双方で結果を残す人材の管理職への登用に重点を置いていきます。\\n\\nデジタル庁では、パフォーマンスを発揮し続ける人材を確保し、長く活躍できる環境をつくり続けていきます。同時に、多様なキャリアの選択肢として、官民を越えて経験や専門性が循環し、民間で経験を積んだ方が再び行政でも活躍できる環境も広げていきたいと考えています。\\n\\n当庁で働くやりがいや魅力は、実際に中に飛び込んでみないと分からない部分も多いので、まずはカジュアル面談から気軽にお話しできたらうれしいです。\\n\\n※記事の内容は公開時点のものです\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"npm5v0l","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","name":"デジタル庁","id":"20480"},"jobs":[{"income":"800万～1300万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"経営企画 ビジネスアナリスト（戦略企画）","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["事業企画・事業統括","経営企画・経営戦略","リサーチ・データ分析"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】\r\n本募集は、経営に関する各種データの収集から分析を通じ、デジタル庁の戦略・政策立案、意思決定プロセスに貢献頂くポジションになります。 \r\nデジタル庁の戦略、政策立案に必要な情報、データの企画立案から収集、分析、結果から導き出されるインサイトを用いた提言まで、一連のPDCAに伴走頂きます。\r\n\r\n具体的には、デジタル庁における経営企画機能に所属頂き、マネジメントや各部門、各省庁と連携しながら、行政全体のデジタル化を推進するための戦略立案に貢献頂きます。世界のマクロトレンド、デジタル化の潮流を把握し、社会のデジタル化に関する基礎データ、指標などを外部ベンダー様と連携しながら収集、同時に現状の政策、施策の進行を確認しながら分析したデータと突き合わせ、次年度以降の政策立案に貢献頂きます。\r\n各所からの情報集約のみならず、生活者や事業者向けのリサーチの企画立案から実行も業務範囲となります。\r\n\r\n具体的な業務内容は、以下の通りです。\r\n\r\n1. デジタル庁の重点計画、政策、各種施策立案における基礎分析の実施\r\na.国内外のマクロトレンドの分析を通じた、社会のデジタル化の潮流、課題の把握 \r\nb.各種デジタル指標の収集を通じた、ベンチマークの設定\r\nc.ベンチマークに基づいた、事業KPIの立案、収集、分析\r\nd.その他、必要に応じたデジタル政策、施策における効果の試算等\r\n \r\n2. 各種リサーチ業務の企画立案から実行\r\na.生活者、自治体職員、事業者に対するリサーチの企画立案～実施（態度や実態把握等） \r\nb.庁内チームと連携した、リサーチ結果の公表（ダッシュボード化も含む） \r\n\r\n3. 社内外関係者との連携\r\na.経営層や各部門、各省庁との連携を通じ、経営ニーズに沿ったリサーチ要件の特定\r\nb.各部門、各省との連携、交渉を通じた基礎情報や既存データの収集\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n１名\r\n\r\n【選考プロセス】 \r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 \r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 \r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。 \r\n","id":4002733},{"income":"800万～1300万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"経営企画 業務推進（経営基盤DXスペシャリスト）","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["経営企画・経営戦略","情報システム・社内SE"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】\r\nデジタル庁では、DXの推進に向けて経営状況の可視化を通じて意思決定のスピードと精度を高めるため、経営基盤の整備を進めています。組織横断で業務の非効率を改善し、データの収集・整備の仕組みを構築することで、経営情報の可視化と活用を促進しています。\r\n本ポジションでは、業務プロセスの改善（BPR）からデジタルツールの開発・運用、経営基盤の設計までを担い、庁内の多様な関係者と連携しながら、組織変革を推進していただきます。\r\n\r\n具体的な業務内容は、以下の通りです。 \r\n1. 業務プロセスの改善\r\n    A. 現行業務の可視化と課題抽出\r\n    B. Power Platform及び生成AIの活用を軸とした業務フローの再設計と改善提案\r\n    C. テクノロジー導入後の運用設計と業務定着支援\r\n\r\n2. デジタルツール開発・データ基盤整備\r\n    A. Power Apps等を用いたアプリケーションの開発\r\n    B. Dataverse等を活用したデータベースの構築・管理\r\n    C. Power Automate等による自動化フロー・RPAの設計・実装\r\n\r\n3. 経営基盤DXプロジェクト推進\r\n    A. 庁内関係者との協働、進捗管理、課題管理等のマネジメントへの関与\r\n    B. 経営判断に資するデータ基盤の全体設計と構想立案\r\n    C. 分析・戦略企画部門との連携によるデータ活用の方針策定及び最適化\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n1名\r\n\r\n【選考プロセス】 \r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 \r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 \r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。 ","id":4941810},{"income":"応相談","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"政策推進スペシャリスト","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["新規事業企画・事業開発","法人営業","戦略コンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】\r\n弊庁が組織的かつ効率的に業務を推進するにあたり、弊庁での全体戦略を策定し、最終目標を組織内で共有することで、プロジェクトの優先順位を確認していく必要があります。併せて、国内外のデジタル関連情報・技術動向の最新動向を据えた施策の立案を行うことも重要となってきています。\r\n\r\nそれに伴い、国民・公的機関向けデジタルサービスの開発・導入などのプロジェクト推進にあたって、企画立案のほか、庁内の関係者や外部団体との対話などを行うことが必要となります。庁内外の合意形成を図り、ステークホルダーのマネジメントを実行の上、企画していくことで、公共・準公共分野を軸にデジタル技術の社会実装に貢献していく役割を担う政策専門職の人材を募集致します。\r\n\r\n具体的な業務内容は、以下の通りです。\r\n●全体戦略に基づくデジタル政策の企画立案、実行、マネジメント\r\n●関係省庁や地方公共団体などの行政機関、経済団体・民間企業、国会議員などのステークホルダーとのコミュニケーション\r\n●弊庁の組織・事業目標を達成するにあたって、影響を受けうる法制度・プロダクト・国内外の情勢などのモニタリング、分析、評価及び関係者への共有\r\n●弊庁が推進するプロダクトに関する理解とステークホルダーへの説明、課題解決に向けた連携・協議\r\n●政策実行に向けた意思決定のための会議体の企画や運営\r\n●政策立案やステークホルダーマネジメントにあたって必要な調査や分析、ドキュメント作成\r\n※アサイン先は採用後、スキルセットを鑑みて決定いたします。\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n複数名\r\n\r\n【選考プロセス】\r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。\r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。\r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。","id":3031364},{"income":"応相談","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"国際戦略担当（DFFT・ガバメントAI国際展開）","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["国際・貿易業務","海外営業","戦略コンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】\r\nデジタル庁は、「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化」を実現するため、国内の行政DXにとどまらず、信頼性のある自由なデータ流通（DFFT）の具体化や、ガバメントAIの国際展開を通じた国際協力を推進しています。\r\n令和８年の「デジタル社会の実現に向けた重点計画」では、EU、ASEAN、英国等との二国間デジタル協力を通じた国際的なデータ流通・利活用環境の整備等を活用した安全・安心なデータ連携基盤の実装、さらにASEAN等グローバルサウス諸国とのガバメントAIの共創・協力モデル構築が掲げられています。\r\n本ポジションでは、専門性と柔軟性の双方を活かし、DFFTの具体化の推進、ガバメントAIの発展に向けた政府間連携をはじめ、我が国のデジタル政策における国際戦略を企画、推進するための専門人材を募集いたします。\r\n\r\n具体的な業務内容は、以下のとおりです。\r\n•DFFTの具体化に向けた国際協力の企画・推進（EU、ASEAN、英国等との二国間・多国間協力を含む）\r\n•ガバメントAIの国際展開に向けたASEAN等グローバルサウス諸国との共創・協力モデルの検討\r\n•国際会議、二国間協議、関係省庁・国内外ステークホルダーとの調整、資料作成、交渉支援\r\n•国際的なデータ流通・利活用を円滑に進めるための政策課題、制度課題、技術課題の整理\r\n•PETs（プライバシー強化技術）等を活用した安全・安心なデータ連携基盤の実装可能性に関する調査・実証・関係者調整\r\n•日本のデジタル政策・AIガバナンス・データ連携に関する知見の国際発信\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n1名\r\n\r\n【選考プロセス】\r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 \r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 \r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。","id":3477833},{"income":"800万～900万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"法務スペシャリスト（番号利用法等の法制執務/リーガルプロジェクトのマネジメント/契約法務）","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["弁護士","法務・コンプライアンス"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】  \r\nデジタル庁は、設立以降、デジタル社会の基盤であるマイナンバー・マイナンバーカードの利用促進に向けた番号利用法等の改正や、省庁横断であらゆるアナログ的な規制を点検の上見直し作業を進め、同様の作業を検討する地方自治体における条例整備を支援するなど、様々な分野においてデジタル時代に沿った法制度の実現を目指しています。\r\nデジタル化を通じて国民生活を便利なものとし、新しいデジタル産業の創出や経済成長につなげていく取組を加速化することが組織的な課題の一つであるため、法令について厳格に運用するだけでなく、柔軟な考え方に基づき、法令の整備を企画立案することのできる人材を求めています。 \r\nまた、デジタル庁は、社会の基盤となるシステムやサービスを複数保有、管理、提供する主体であるため、開発、運用を円滑に進めるための契約法務業務は極めて重要な業務と位置付けられています。これまでの行政機関のシステム開発と異なり、必要な変更があれば途中で仕様を見直すことも少なくないため、対象となる技術をはじめ、背景や社会情勢の変化等にも常時関心を払い、広い視野で契約法務業務に向き合うことができる人材を求めています。\r\nさらに、社会基盤となるシステム等を確実に開発、提供するためには、知的財産権への知見が不可欠となるため、サービス提供主体等において知的財産権に関する実務の経験を有する人材の確保も急務となっています。\r\n\r\n【想定業務の例】 \r\n○法制執務 \r\n・番号利用法、公的個人認証法、デジタル行政手続法等その他の法令に関する企画調整、解釈への問い合わせ対応、法改正に係る関係者等との連絡・調整 \r\n・デジタル庁が所管する法令の新設改廃やデジタル庁が立案する公式の文書の正確性や適法性の審査  \r\n・デジタル庁職員に向けた法令に関する研修等の企画運営 \r\n\r\n〇リーガルプロジェクトのマネジメント\r\n・「法令×デジタル」に関する政策、プロジェクトに関連する企画の立案、推進（推進方法等の立案・実行、各府省庁等との連絡・調整、海外を含む関係法令の調査等）\r\n・委託事業に係る内容の立案、公募書類（仕様書等）の作成 \r\n・委託事業のプロジェクトマネジメント（委託事業者との実施方針や内容等の調整、成果物のチェック等）\r\n\r\n〇契約法務（契約交渉、契約書作成、各種利用約款の相談・レビュー、知的財産権等の相談・調査等） \r\n・デジタル庁と委託事業者の契約業務全般に関することの相談 \r\n・デジタル庁の調達・契約担当と連携し、グローバル企業や委託事業者の法務部門等との契約交渉 \r\n・デジタル庁が作成する契約書等の雛形（条項）の作成や委託事業者等から提示された契約書案のリーガルチェック \r\n・各プロジェクトが策定するデジタル庁サービスの利用規約等や相談対応・リーガルチェック \r\n・知的財産権に関する相談・調査 \r\n・特許、商標権に関する登録事務、調査 \r\n・契約業務に係る各種会議や検討会へ参加し契約実務に関する助言等 \r\n\r\n〇その他\r\n・公益通報者保護関連の通報案件の受付・審査\r\n・不正事案発生時の広報対応、対応方針の決定などのリスクマネジメント支援\r\n・労務・コンプライアンス関連の規程・研修の企画立案\r\n\r\n※スキルや経験等により、個別のプロジェクトや法令、行政文書管理、個人情報保護などのチームに配属され業務を担っていく可能性があります。 \r\n※配属はご本人の希望のほか、スキルやご経験、プロジェクトの優先度などを総合的に勘案し決定します。 \r\n\r\n【採用予定人数】 \r\n複数名\r\n\r\n【選考プロセス】\r\n書類選考の後､2〜3回程度の面接を予定しております｡ \r\n通常､ご応募いただいてから内定まで4週間~6週間ほどかかります｡ただし応募者多数の場合は､面接調整の都合上､日程が延びる可能性がございます｡予めご了承ください｡ \r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。","id":2875921},{"income":"応相談","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"人事労務担当（給与・厚生・共済・社会保険）","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["労務・給与"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"デジタル庁では、民間企業、各府省庁、地方自治体など多様なバックグラウンドを持つ人材が活躍しています。組織の拡大に伴い、給与・社会保険・共済制度の適切な運用に加え、より効率的で持続可能な人事労務基盤の構築が重要な課題となっています。\r\n本ポジションでは、国家公務員制度に基づく給与・共済・社会保険業務の適正な運用に加え、業務改善やデジタル技術の活用を通じて、人事労務基盤の高度化・効率化を推進していただきます。\r\n\r\n具体的な業務は以下の通りです。\r\n\r\n１．給与関連業務\r\n・入退社・異動等に伴う給与関係手続き\r\n・月次給与・賞与計算および支給事務\r\n・諸手当の認定・管理\r\n・年末調整および住民税業務\r\n・退職手当の計算・支給事務\r\n\r\n２．厚生・共済・社会保険業務\r\n・入退社等に伴う資格取得・喪失手続き\r\n・標準報酬に係る算定・随時改定業務\r\n・各種給付金申請および掛金免除手続き\r\n・各種届出書類の作成・提出\r\n・給与控除保険料の決定・確認\r\n・社会保険労務士等との連携・調整\r\n・職員の健康管理に関する業務\r\n\r\n３．人事労務基盤の運用・改善\r\n・人事・給与システムを活用した給与支給関連業務\r\n・給与・厚生・共済・社会保険業務に関する業務改善および効率化施策の企画・実施\r\n・制度改正に伴う運用見直し、人事・給与システムの改修対応および基盤整備\r\n・庁内外の関係者や委託事業者との調整・連携\r\n\r\n４．その他\r\n・職員からの各種問い合わせ対応\r\n・その他、行政運営の遂行のために必要な業務\r\n\r\n※具体的に担当いただく業務については、スキルやご経験、業務の優先度、ご本人の希望などを総合的に勘案し決定します。\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n複数名\r\n\r\n【選考プロセス】\r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。\r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。\r\n※各選考の結果については2週間以内に御連絡させていただきます。\r\n","id":9958817},{"income":"800万～1600万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"プライバシーデザイナー","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["内部監査・内部統制","法務・コンプライアンス","リスク・与信・債権管理"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】\r\nデジタル庁では「誰一人取り残されない、人に優しいデジタル化を」をミッションに掲げ、一人一人のニーズに合った行政サービスの提供に取り組んでいます。プライバシーデザイナーは、プライバシーに配慮した行政サービスを設計・提供すべく、庁内外の関係者との連携を取りながら、デジタル庁におけるプライバシー保護の取り組みをリードする役割を担います。\r\n\r\n主な業務内容は、以下の通りです。\r\n具体的にはご経験やご志向を踏まえて以下のような業務をご担当いただきます。\r\nシニアプロフェッショナル（役割4級）には以下の業務内容をオーナーシップをもって率先してリードいただき、プロフェッショナル（役割3級）にはシニアプロフェッショナルと連携しつつ補佐・サポートしていただくことを、それぞれ期待します。\r\n\r\n1. デジタル庁が所管する制度についてプライバシーや個人情報保護の観点での諸課題の検討\r\n2. データマッピングやプライバシー影響評価、プライバシーバイデザインの支援\r\n3. プライバシーポリシーの作成や継続的な改善\r\n4. プライバシーガバナンスの取り組みの推進\r\n5. 行政機関、地方公共団体、民間事業者、利用者等からの照会対応の支援\r\n6. 個人情報漏洩などのインシデント対応の支援\r\n7. プライバシーに係る庁内の教育や啓発活動の支援\r\n8. 標準化の推進やガイドラインの作成\r\n9. 庁内外のステークホルダーとの連携\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n複数名\r\n\r\n【選考プロセス】\r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。\r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。\r\nただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。\r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。","id":2494117},{"income":"800万～1300万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"プロダクトマネージャー （国民・事業者向けサービス）","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["プロダクトマネージャー","プロジェクトマネージャー（Web・オープン系）","システムコンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】\r\n弊庁では、個人向け、事業者向け、省庁・自治体向け、準公共向け、共通基盤などの様々なサービスプロダクトを提供しており、 新規開発、既存改修など案件も様々あるなか、積極的なサービス提案、改善が求められます。 \r\n本ポジションは、各プロジェクトの新規・既存プロダクトの成果を最大化させるプロダクトマネージャーの役割を担っていただきます。\r\n\r\n具体的な業務内容は、以下の通りです。\r\n\r\n・各種サービスの企画・検討、開発、運用\r\n・各種サービスの成果を指標で定義、可視化し、最大化させる。\r\n・国民の行政サービスへのタッチポイント等の課題を解決するためのソリューションを企画・検討、開発、運用\r\n・行政（全府省庁、全自治体）の業務課題を解決するためのソリューションを企画・検討、開発、運用\r\n・行政、民間サービスとのシステム連携に関する企画、提案、検討、設計、運用 \r\n・システム・運用改善、各種調整、ベンダーコントロール、調達など\r\n・その他、行政運営の遂行のために必要な業務\r\n\r\nアサイン先は採用後、スキルセットを鑑みて決定いたします。\r\n\r\n================\r\nアサイン先事例（一部抜粋）\r\n================\r\n【マイナポータル】\r\n【iPhoneのマイナンバーカード】\r\n【マイナンバーカードのスマホ搭載について】\r\n【預貯金口座付番制度、公金受取口座登録制度】\r\n================\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n複数名\r\n\r\n【選考プロセス】\r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 \r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 \r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。","id":2561847},{"income":"800万～1300万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"プロジェクトマネージャー （国民・事業者向けサービス）","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["プロジェクトマネージャー（Web・オープン系）","プロジェクトリーダー（Web・オープン系）","システムコンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】\r\n弊庁では、個人向け、事業者向け、省庁・自治体向け、準公共向け、共通基盤などの様々なサービスプロダクトを提供しており、 新規開発、既存改修など案件も様々あるなか、積極的なサービス提案、改善が求められます。 \r\n本ポジションは、各プロジェクトに配属されているプロダクトオーナーと協業し、プロジェクトマネージャーの役割を担っていただきます。\r\n\r\n具体的な業務内容は、以下の通りです。\r\n\r\n・各種プロダクトのプロジェクト管理および支援\r\n・プロジェクト課題整理・解決、ファシリテーション、中長期、短期プロジェクト計画策定、要員計画策定\r\n・内製化体制の構築、システム・運用改善、各種調整、ベンダーコントロール、ネゴシエーション、各種交渉、PMO作業、調達など\r\n・その他、行政運営の遂行のために必要な業務\r\n\r\nアサイン先は採用後、スキルセットを鑑みて決定いたします。\r\n\r\n================\r\nアサイン先事例（一部抜粋）\r\n================\r\n【マイナポータル】\r\n【iPhoneのマイナンバーカード】\r\n【マイナンバーカードのスマホ搭載について】\r\n【補助金申請プラットフォーム：jGrants】\r\n【国家資格等情報連携・活用システム】\r\n================\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n複数名程度\r\n\r\n【選考プロセス】\r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 \r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 \r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。 ","id":2561849},{"income":"1000万～1300万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["官公庁"],"companyName":"デジタル庁","title":"クラウド最適化コンサルタント（地方業務システム）","inclusion":false,"companyId":20480,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/20480_1643621994192.jpg","jobCategories":["システムコンサルタント","サーバーエンジニア（構築・運用）","インフラエンジニア"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【募集背景・業務内容】\r\nデジタル庁では、地方公共団体の基幹業務システム（住民記録、地方税、福祉等）のガバメントクラウド上に構築された「標準仕様に適合した基幹業務システム」への移行を推進しています。また、その関連システムやその他システムも含めて、デジタル３原則に基づく事務処理を可能とし、地方公共団体の基幹業務システムが効率的に運用できるようになり、より便利な国民サービスを提供できるようにしていくことを目指しています。\r\nこれを実現するため、標準化とガバメントクラウド移行が確実に遂行されるようにすることと合わせて、基幹業務システムの運用やコストの最適化が重要となります。そのためには、クラウドでのコストの考え方に従って運用しながらのコスト最適化、財務的な観点での運用改善（Financial Operation、通称FinOps）、さらには運用の自動化や高度化の実現が求められています。本ロールでは、こうした地方公共団体で実践すべき施策の支援を担当いただきます。\r\n中長期的には、地方公共団体の業務システムを開発運用する事業者とも協業しながら、より便利な国民サービスを提供し、システム運用を効率化することで、運用コストに見合ったITシステムの価値を向上させ、地方公共団体の業務システム最適化、デジタル変革に貢献していきます。\r\n\r\n具体的な業務内容は、以下の通りです。\r\n\r\n地方公共団体の標準化／ガバメントクラウド移行システムの運用状況を把握し、実際のクラウド利用料に加え、運用に関する人件費等も含めた運用経費全体における課題の特定、及び改善点に関する助言を地方公共団体に提供します。\r\nコスト最適化に関する知識やスキル向上を目的としたトレーニングを地方公共団体に提供します。\r\nFinOps実践のベストプラクティスやナレッジに関するガイドや、地方公共団体の適切な調達に資する情報のとりまとめ、公開を行います。\r\nその他、行政運営の遂行のために必要な業務を行います。\r\n【本ポジションの魅力】\r\n\r\n全国約1,700の地方公共団体が関わるガバメントクラウド移行という歴史的転換期において、現場課題の解決を通じて、持続可能な行政基盤の確立、住民サービスの向上という国全体の変革に貢献できる大きな社会的意義があります。\r\nさらに、データの可視化と技術の標準化を通じて、官民が共通の尺度のもとで対話できる透明性の高い市場環境を整え、互いに価値を高め合える持続可能な市場モデルの確立にも貢献できます。\r\n\r\n【採用予定人数】\r\n複数名\r\n\r\n【選考プロセス】\r\n書類選考の後、2〜3回程度の面接を予定しております。 \r\n通常、ご応募いただいてから内定まで4週間～6週間ほどかかります。ただし応募者多数の場合は、面接調整の都合上、日程が延びる可能性がございます。予めご了承ください。 \r\n※各選考の結果については2週間以内を目安に御連絡させていただきます。","id":7700014}]}}}