{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-js","path":"/public-advertising/np5zatp/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"23388","companyImage":null,"description":{"description":"ワークフローSaaSを提供する急成長スタートアップ、株式会社kickflow。創業者が過去の苦い経験を教訓に、「顧客がお金を払ってでも解決したい課題」を追求して設立され、業界内で独自のポジションを築いてきました。創業5年目、「10→100」の成長フェーズにある今、代表取締役CEOの重松氏と、事業成長を牽引する執行役員CFO兼ビジネス副本部長の中澤氏に、事業の可能性と今後の戦略について伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/2PefiwOTumKiMgWy48MNX7/663da1ebe142fab3e76bb54da8295fc8/251106_kickflow_top_v1_0_FIX.jpg"}},"slug":"np5zatp","title":"株式会社kickflow","caption":"急成長SaaSの第二創業期。エンタープライズの課題に深く挑む","unpublishDateTime":"2025-12-03T23:59+09:00","publishDateTime":"2025-11-06T11:50+09:00","jobIds":[{"content":2352107},{"content":2346579},{"content":2346575}],"articles":[{"caption":"「お金を払ってでも解決したい課題」でなければ、ビジネスにならない","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3IHbvIfBI4f2k57EQ8vwBq/6bb207cc62df0ee6b7842206cb83d4a3/01_20250924-7_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"代表取締役CEO／重松 泰斗\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──なぜ、この記事を出稿しようと思ったのですか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n手前味噌ながらkickflowは良い会社だと思っていますし、これからが楽しみな会社です。ただ、弊社が取り組むワークフロー事業はまだ注目を浴びるような領域ではないことに加え、これまで特段PR活動ができておらず、採用市場での認知度が低いからです。\\n\\n弊社を端的にお伝えすると、「ワークフローSaaSを提供する50人規模の会社」です。今後大きな市場成長が見込まれる領域で上場を目指す少数精鋭部隊であるのに加え、オフィスなしの完全フルリモートで、成長と働きやすさの両立を追求しています。転職を検討中の方はもちろん、それ以外の方にも興味を持っていただけたらうれしいです。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──創業経緯についても教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n意外に思われるかもしれませんが、私はもともとワークフローの素人です。初めて稟議の申請をしたのは、実は自社製品の「kickflow」です。\\n\\nそんな私がワークフロー領域に挑戦したきっかけは、過去の苦い経験にあります。以前在籍していたSaaS企業で、子会社として別事業を立ち上げた際、当時自分が課題だと感じていた中長期のお金に関するサービスを開発しました。事前登録も集まり、プロダクト開発やアライアンス構築も順調に進んだのですが、いざ営業してみると全く売れませんでした。お客様は「興味はあるけど、ほしいわけではない」という反応でした。そこから、「お客様がお金を払ってでも解決したい課題」でなければ成立しないという、ビジネスの基本を痛感しました。\\n\\n再挑戦するにあたり、自分の関心は一旦横に置き、「お金を払ってでも解決したい課題」を見つけることだけを考えました。そのためにさまざまな方にヒアリングを重ねるなかで、ある経営企画職の知人から「良いワークフロー製品がなくて困っている。この不満だけで三日三晩語れる」という話を聞きました。そこから一気にワークフロー領域にのめり込み、約30社にヒアリングをして課題を特定し、4ヶ月後にはベータ版をリリースしました。すると即座に売れたのです。kickflow利用を決めてくださったお客様から「こういう製品がほしかった」と言われたとき、課題認識は正しかったと確信しました。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/4yjcS7zC7FSkhLuBUmLDOW/6f3eebe07261ceebf8df5c54810f616c/02_kickflow_1106_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──改めて、kickflowの事業概要をご紹介ください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nkickflowは、稟議申請、契約申請、ITサービスのアカウント申請など、企業内のあらゆる申請・承認プロセスを一元管理できるワークフロー製品です。企業によってプロセスは多種多様なため、さまざまなご要望にお応えできる柔軟性と汎用性が求められます。\\n\\n主な利用企業は、業種業態を問わず従業員100名以上の企業で、特に私たちは300名以上の企業をメインターゲットとしています。日本に約1万5,000社存在し、大きな市場です。\\n\\n私たちのプロダクトは、知人の「自分たちの課題を解決してくれるワークフロー製品がない」という小さな不満からスタートしました。世の中には「まだIT化されていない領域」だけでなく、「すでにIT化されているものの、アップデートが必要な領域」も数多く存在します。技術進化によって社会が便利になる一方で、新たに対応すべき業務領域や、時代の変化に取り残された過去のIT資産といった課題は増え続けるでしょう。kickflowはこうした社会の課題を一つ一つ解決していくことをミッションとしています。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──昨今のワークフロー市場をどのように捉え、どのような事業戦略を描いていますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nワークフロー市場は、旧来のパッケージ製品からSaaSへのリプレイスが加速し、今後も確実に伸びていく見込みです。特に弊社がメインターゲットとする従業員300名以上の企業の多くは、既に何らかのワークフローツールを導入済みで、電子化が完了しています。ただ、当時導入したシステムが老朽化し、現代の業務スタイルに合わなくなっており、リプレイス需要が非常に高まっているのです。\\n\\nこの市場において、私たちは大企業向けワークフローSaaS製品として一定のポジションを確立できています。強みは、製品のアップデートの速さです。一度はご縁がなかったお客様から、その2年後に「ここまで機能が進化したなら」とご契約いただくケースも増えており、タイミングさえ合えば、いずれは導入いただけると考えています。市場の成長を確実に取り込みながら、優れた製品力でシェアを拡大していきます。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/15tyPMT3phNC8MjXAYTgwU/bee8bc75b09a415ead9eea18cc5c2db9/03_20250924-16_resize.jpg"},"description":""},"caption":"凡人が成功する。その姿が日本の希望になると信じて","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──kickflowが目指している世界観や、実現したい未来を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n一つでも多くの「お金を払ってでも解決したい課題」を解決し続けていきたい。それはもちろんワークフロー領域の課題も含まれますし、将来的には、まだ見ぬ新たな課題にも挑戦していきます。IPOを目指す今、第二、第三の矢となる新規事業もこれから積極的に仕込んでいくフェーズです。\\n\\nまた、社員が「長く働きたい」と思える会社づくりにも注力しています。会社の持続的な成長のためには、働くメンバーの満足度が不可欠です。お互いが気持ちよく、効率的に仕事ができる環境を整えることが、結果的に事業成長につながると信じています。\\n\\n個人的な話ですが、私自身は特段秀でた才能があるわけではない、ごく普通の人間だと思っています。素晴らしい経歴の方が謙遜して「自分は凡人だ」と語るのをしばしば見かけますが、私のような本物の凡人が努力の末に会社を成功させることができれば、それは多くの人にとって再現性のある希望になるはずです。その姿を見せることで、日本の未来に貢献したいという思いもあります。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──そのビジョンを実現していくにあたり、ビジネス本部ではどのような人材を求めていますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n大前提として、候補者の方が求めるものと、弊社が提供できるものがしっかりと合致していることが最も重要だと考えています。そのため、面接では「今回の転職活動で得たいものTOP3」を必ずお伺いしています。\\n\\nそのうえで、ぜひご一緒したいのは、私たちのバリューに共感してくださる方です。「HRT（謙虚・尊敬・信頼）」「AI 1st」「圧倒的当事者意識」「高みドリブン」という4つのバリューを定めていますが、これらは単なる目標達成のための行動規範ではなく、kickflowという組織としての「美学」でもあります。この価値観を共有し、体現しようと努力してくださる方を歓迎します。\\n\\nもちろん、各職種における専門スキルも重要です。まだ50人規模の組織で育成体制が万全ではないため、一定レベル以上のスキルを持ち、自走できる方を求めています。ただ、ワークフロー業界の経験は必須ではありません。\\n\\n加えて、私たちはオフィスを持たず完全フルリモート・フルフレックスという働き方を採用しているため、自らを律し、主体的に業務を遂行できるセルフマネジメント能力も不可欠です。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"「10→100」のダイナミックなフェーズに身を投じ、キャリアの市場価値を磨く","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3UR51Lx2OD4K102tkxEnGQ/9bb4dea5b848c25d0a32d699203ce7e3/04_20250924-36_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"執行役員CFO 兼 ビジネス副本部長／中澤 智彦\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──中澤さんが管掌されるビジネス本部の概要を教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nビジネス本部は、お客様にkickflowの価値を届け、事業成長を牽引する組織です。マーケティング、インサイドセールス、フィールドセールス、パートナーセールス、カスタマーサクセスまで、顧客接点を持つ全ての部門が所属しています。各部門が連携し、顧客体験の最大化を目指す、いわゆる「The Model」型の体制です。そのなかで私は、事業のさらなる成長を生むための事業戦略の策定から組織設計、実行までを統括しています。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──ビジネス本部が現在注力するテーマや事業戦略についてお聞かせください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n創業5年目を迎え、事業基盤が整い、次なる成長フェーズへの転換期にあります。これまでは個々の卓越したパフォーマンスで事業を牽引してきましたが、今後は組織力でスケールさせていくことが不可欠です。私たちが掲げる「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」というミッションの通り、大企業が抱える複雑で難度の高い課題を解決するには、個の力だけでは限界があります。\\n\\nそこで現在、ビジネス本部では「チームとしての総合力強化」を最重要テーマに掲げています。具体的には、部門横断で知識・成功事例を共有し、複雑な課題解決のパターンを体系化することで、組織全体で成功事例の再現性の向上に努めています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/7G63oUmttx8ciXXdeTJG9k/6d4070fc78403de7948892fad28d41d1/05_20250924-27_resize.jpg"},"description":""},"caption":"居住地を問わず、最高のパフォーマンスを発揮できる環境を","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──ビジネス本部で働くやりがいや醍醐味は何でしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n現在のkickflowは、事業が本格的にスケールする「10→100」のダイナミックなフェーズにあります。仕組み化された組織で役割をこなすのではなく、自ら事業や組織を創り上げていく手応えを日々感じられるのが醍醐味です。\\n\\n例えば、立ち上げて約1年のパートナーセールス部門では、まさに会社の未来の基盤を自らの手で築いている最中です。こうしたスタートアップならではの経験は、個人の市場価値を飛躍的に高めると考えています。\\n\\nまた、私たちは創業以来フルリモートを徹底しています。これは単に働きやすさを目的としたものではなく、「優秀な人材が居住地に関わらず最高のパフォーマンスを発揮できる環境を用意する」という戦略に基づいた制度です。この戦略のもと、全国どこからでもご自身の能力を最大限発揮できることも大きな魅力です。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/19cw9e91rrGi6Vk2ouzrRZ/fdba19e6b994732aeef38434df3d60e9/06_20250924-48_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──記事の読者にメッセージをお願いします。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n私たちは今、チーム一丸となって非連続な成長を目指す、活気と情熱に満ちたフェーズにあります。新しい挑戦を次々と仕掛けながら、同時に高い目標を達成していく。この変化に富んだエキサイティングな状況を「成長の機会」と捉え、主体的に楽しめる方を求めています。\\n\\n私がkickflowに入社した理由は、経営陣への深い信頼、そしてワークフロー市場の大きな可能性にあります。弊社はこの領域で市場をリードできると確信しています。困難な目標に対しても、チームで乗り越えていくプロセスにやりがいを感じる方は、ぜひ私たちと一緒にkickflowの未来を創りましょう。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"np5zatp","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/23388_1662352484638.jpg","name":"株式会社kickflow","id":"23388"},"jobs":[{"income":"応相談","locationNames":["問わず"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["インターネットサービス","その他"],"companyName":"株式会社kickflow","title":"【フルリモート／フルフレックス】SaaS事業の導入支援を担うカスタマーサクセスを募集します！","inclusion":false,"companyId":23388,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/23388_1662352484638.jpg","jobCategories":["パッケージ導入コンサルタント"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【業務内容】\r\n稟議・ワークフローシステムは社内関係者が多いため、導入に向けての業務設計やシステム設計が非常に重要となる領域です。\r\n複雑なシステム導入プロジェクトの知見を生かした導入業務を担当して頂きます。\r\n最終的にお客様が自走できる状態をゴールとして伴走する、いわゆる「導入支援（オンボーディング）」作業がメインとなります。\r\n\r\n・kickflow導入に関する業務フロー設計の支援\r\n・プロダクトに対する要望のヒアリング/ヒアリング結果の開発チームへの連携\r\n・顧客課題の検討作業 など \r\n\r\n※配属は組織内の全体最適化とご本人の興味関心を考慮して決定します！\r\n※初期フェーズにつき、ある程度は流動的（そのとき必要な領域をチームでカバーし合うイメージ）にする予定です\r\n\r\n変更の範囲：本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。\r\n\r\n【ビジネスチームの紹介】\r\n現在kickflowではビジネス/プロダクト開発/コーポレート/HRの4つの本部があり、ビジネス本部は以下の4チームで構成されています。\r\n\r\n・マーケティング&インサイドセールス\r\n・フィールドセールス\r\n・パートナーセールス\r\n・カスタマーサクセス\r\n\r\n現在は正社員と業務委託合わせて40名弱の小規模なチームですので、互いに領域を越境しながら仕事をしています。\r\nまたフルリモート体制で業務を行っていますのでオンラインで定期的にコミュニケーションしています。\r\n※四半期に一度のオフサイトあり\r\n\r\n【kickflowについて】\r\n当社は2020年に創業したスタートアップです。SmartHRの新規事業子会社としてスタートした後、2021年にMBOにより独立し、2023年10月にはHENNGEからPreシリーズAラウンドとして約5億円の資金調達を実施しました。\r\n\r\nkickflowでは「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」をミッションに、現在大企業向けのクラウドワークフローSaaSを開発・運営しています。\r\n現在は上場企業や数千名の大企業にもご利用いただいており、さらなる大企業への導入や様々な業種の企業への展開を目指しています。\r\n\r\n現在社員数40名弱の初期フェーズとなりますので、これから入社いただける方には権限を移譲し、裁量が大きい環境で活躍いただくことになります。\r\nまた、わたしたちはスタートアップだからこそ働きやすい環境づくりに力を入れており、\r\n「スタートアップだから遅くまで働かないといけない、給与が安い」という考えは甘えだと思っています。\r\n仕事もプライベートも全力で取り組む、それが我々の考え方です！","id":2346579},{"income":"応相談","locationNames":["問わず"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["インターネットサービス","その他"],"companyName":"株式会社kickflow","title":"【テクニカルサポート】フルリモート・フルフレックス／Webサービスのサポート経験者募集中！","inclusion":false,"companyId":23388,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/23388_1662352484638.jpg","jobCategories":["運用・保守・監視・テクニカルサポート","カスタマーサポート・ヘルプデスク"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【業務内容】\r\nkickflowは現在急成長しており、様々な業種・規模のお客様がkickflowの導入時や運用中に遭遇する課題を速やかに解決できるようにサポートする体制を構築しているフェーズです。\r\n\r\nkickflowのテクニカルサポートチームは、Zendeskなどで毎日寄せられるお客様からの問い合わせを正確かつスピーディに解決するのがミッションです。合わせて、問い合わせをへらすためのドキュメントの拡充や、プロダクトへのフィードバックなども期待されます。kickflowはバックオフィスSaaSの中でも仕様が複雑かつ一部開発者向けの機能も提供しているため、高いプロダクト理解力と問題解決能力が求められるポジションとなります。\r\n\r\n■具体的な業務例\r\n・Zendeskでの問い合わせ対応\r\n・プロダクト改善のためのお客様へのヒアリング\r\n・ヘルプやFAQなどポータルの整備\r\n・サポート業務の業務改善\r\n\r\n変更の範囲：本人の希望がない限り業務内容の変更はございません。\r\n\r\n■業務で使用するツール（一部）\r\nGoogle Workspace, Slack, esa, Zoom, Zendesk\r\n\r\n【kickflowについて】\r\n当社は2020年に創業したスタートアップです。SmartHRの新規事業子会社としてスタートした後、2021年にMBOにより独立し、2023年10月にはHENNGEからPreシリーズAラウンドとして約5億円の資金調達を実施しました。\r\n\r\nkickflowでは「エンタープライズ企業の課題と向き合い、未来を切り拓く」をミッションに、現在大企業向けのクラウドワークフローSaaSを開発・運営しています。\r\n現在は上場企業や数千名の大企業にもご利用いただいており、さらなる大企業への導入や様々な業種の企業への展開を目指しています。\r\n\r\n現在社員数40名程の初期フェーズとなりますので、これから入社いただける方には権限を移譲し、裁量が大きい環境で活躍いただくことになります。\r\nまた、わたしたちはスタートアップだからこそ働きやすい環境づくりに力を入れており、\r\n「スタートアップだから遅くまで働かないといけない、給与が安い」という考えは甘えだと思っています。\r\n仕事もプライベートも全力で取り組む、それが我々の考え方です！","id":2346575}]}}}