{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-js","path":"/public-advertising/idlervl/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"3593","companyImage":null,"description":{"description":"国内の5大銀行の一角を占め、商業銀行でありながら信託業務を併営している株式会社りそな銀行。その資産運用を一手に担い、ワンストップのソリューション提供を強みに成長を続けているのが信託財産運用部です。資産運用ビジネスの一層の拡大が予想されるなか、同部門ではポートフォリオマネージャーやインベストメントマネージャーの採用を強化しています。今回は、最前線で活躍する2名のメンバーに同部で働く醍醐味について伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/1atcbO2o1fBocV51RLGJTR/cd8284646a14feb4a40f4d6aa2600bbf/260303_resonas_top_v3_0_FIX.jpg"}},"slug":"idlervl","title":"株式会社りそな銀行","caption":"「信託併営」ならではの価値貢献で、お客さまの「将来の幸せ」を支える","unpublishDateTime":"2026-03-30T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-03-03T11:50+09:00","jobIds":[{"content":3540864},{"content":3540865},{"content":3540868},{"content":3701747}],"articles":[{"caption":"誰かの未来を支える「杖」となる。信託併営がかなえる長期資産運用","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/64e4DG0lhJWQp4FcnQ0hP5/740038b91b8d9e0c526bc0fa4315f2b2/01_new_20260120-54_resize.jpg"},"description":""},"caption":"信託財産運用部とは","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"信託財産運用部 受託資産運用室 グループリーダー／寺田 茉耶（左）\\n信託財産運用部 インベストメントマネジメント室 インベストメントマネージャー／関 和典（右）\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──りそな銀行における信託財産運用部のミッションを教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"寺田：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"信託財産運用部は、企業年金や公的年金など、社会の未来を支える大切なお金をお預かりし、目的に合わせて長期的に運用する専門チームです。扱う資金の多くは、企業の従業員の退職金など「誰かの未来の生活に直結するお金」です。\\n\\n企業年金は、万が一企業が倒産しても資産が分離・確保されるため、加入者の将来を支える「杖」のような存在です。だからこそ私たちは、短期的な価格変動に一喜一憂せず、じっくりと堅実に価値を育てる長期での運用を徹底しています。\\n\\nこれはいわゆる「トレーディング」でも、「投信を量産するビジネス」でもありません。信託銀行だからこそ担える、受託者責任にもとづく長期視点の資産運用なのです。こうした「お客さまの将来の幸せ」を追求する姿勢が、りそなの投資哲学の根幹にあります。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──組織はどのような構成になっているのでしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"寺田：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"組織は大きく3つに分かれています。1つ目は、お客さまとの接点を持つ「受託資産運用室」です。ここにはポートフォリオマネージャーが在籍し、お客さまに対してポートフォリオの提案やフォローアップを行います。\\n\\n2つ目は、運用フロントを担う「インベストメントマネジメント室」です。ここではインベストメントマネージャーがお客さまに提供するための優れたファンドを世界中から発掘しています。自ら運用を行うのではなく、外部の運用先を厳選してお客さまに提供しています。これが、グループ会社であるりそなアセットマネジメント株式会社と大きく異なる部分でもあります。\\n\\nそして、これら2つのセクションを支えるミドルバック機能として「運用業務室」があり、実際に提供したファンドやポートフォリオの運営・管理を行っています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3JxOYvS9gce61OdU1LU1jm/f540cd35bec739aea5be598d4ee12c5c/02_20260120-5_resize.jpg"},"description":""},"caption":"ポートフォリオマネージャー（以下、PM）とは","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──PMの具体的な役割について教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"寺田：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"PMは、顧客フロントとしてお客さまに最も近い立場で、お客さまの資産全体の運用方針（ポートフォリオ）を設計し、長期的な最適解を導く役割を担います。具体的には、企業年金の担当者と対話し、その目的やリスク許容度を深く理解したうえで、「株式をどれくらい持つべきか」「どの資産・どういったプロダクトに投資すべきか」を設計し、株・債券・オルタナティブ資産などを組み合わせた運用の提案を行います。\\n\\nまた、導入後も市場環境に応じてポートフォリオを調整し、長期的な資産形成に伴走します。お客さまに運用内容を説明し、納得感のある提案を行うことがPMの重要なミッションです。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──りそな銀行のPMとして働く意義や魅力は何ですか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"寺田：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"PMは、「市場を読む力」に加えて、「お客さまの資産に責任を持つプロフェッショナル」としての視点が求められる仕事です。運用の意思決定を担う大きな裁量があり、長期の視点から市場を読み解き、戦略を構築する力が身につきます。\\n\\n仕事における一番の魅力は、お客さまそれぞれの目的にあわせた「オーダーメイドの運用」を設計できる点です。お客さまと数年をかけて信頼関係を築き、伴走していきます。競合他社との比較を経て「りそなのファンドを導入する」と決めていただけた瞬間の達成感は格別ですし、自己勘定では味わえない「人の未来を支える運用」に携わるやりがいを味わえます。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3SAqC2e5ouYWkJJIFn8Txt/bfdfeb21b0b12c29f211648ed04471f1/03_20260120-24_resize.jpg"},"description":""},"caption":"インベストメントマネージャー（以下、IM）とは","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──続いて、IMの役割を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"関：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"IMは、外部の運用会社のファンドを発掘・選定・評価する「ゲートキーパー」です。この業務は、他人勘定と呼ばれる「お客さまからお預かりした大切な資産」を運用する業務です。具体的には年金投資家を中心としたお客さま向けに魅力的なファンドの発掘・選定、また既に投資していただいているファンドのモニタリングなどを行っています。\\n\\n日々のルーティンとしては、毎朝出社後はまずマーケットに関するニュースフローに目を通し、担当ファンドに関連する情報をチェックします。業界情報を収集するほか、懸念される情報があれば、自分なりの考察をしたうえで運用会社へヒアリングを行い、状況を確認します。この後は、新ファンドの発掘や分析、既存ファンドのモニタリングなどに時間を充てており、裁量を持ってスケジュールを管理しています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──IMというポジションならではの面白さはどこにありますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"関：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"世界トップクラスの運用者と直接対話できる機会があることが大きな魅力です。私が専門とするオルタナティブ資産は、日本は海外に比べて「20年遅れている」と言われるほど、未開拓で市場の成長余地が大きい分野ですが、当社のゲートキーパー業務においては世界トップクラスの運用者から直接戦略を深く学べる機会があります。新聞やニュースの主役となるようなプロフェッショナルの方々との議論は、日々大きな刺激になります。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"社会を支える資金を正しく育てる、りそな銀行の誇り","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/2aRFBKnR0ga06UywP9APIk/ead483fce54a5664988e515ba0fee7b2/04_new_20260120-56_resize.jpg"},"description":""},"caption":"事業の特長・優位性","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──信託財産事業における、りそな銀行ならではの強みを教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"寺田：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"りそな銀行は、前身の１つである大和銀行時代の1962年の運用開始以来、60年以上にわたる年金運用の実績があり、そこで培われた高度な専門性が最大の強みです。また近年では、この受託者責任にもとづく本格的な資産運用のマインドやノウハウを活用すべく、事業法人や個人のお客さまへと領域を広げています。\\n\\n中小企業は日本企業の99％以上を占めますが、そのような中小企業を主な対象として、グループ店舗数800店以上の国内最大級のネットワークを生かし、規模を追うための画一的な商品提供ではなく、当社をご利用いただいている個々のお客さまに寄り添ったきめ細かなソリューションを提供できることに、私たちは大きな自負を持っています。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──関さんはキャリア入社者ですが、他の市場系ポジションとの違いをどう感じていますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"関：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"私は新卒で自己勘定部門にて国債や上場株式などの伝統的資産を運用していましたが、2022年の下落局面を機にオルタナティブの世界に興味を持ち転職しました。\\n\\n転職活動時に強く印象に残ったのは、りそな銀行の信託財産運用が「長期の資産運用」を特に重視している点です。一般的には、銀行の自己勘定は長期視点の運用も勿論行いますが、「利ざやを取る」ことを目的に短期の売買も多く行います。一方、りそな銀行の信託財産運用部は「お客さまの将来を守る資産形成」を目的に長い時間軸で運用しています。\\n\\n私たちが手掛けるのは、社会を支える資金を、時間をかけて正しく育てる仕事です。こうした誇りこそ、りそな銀行の信託財産運用部で働く何よりの魅力だと感じます。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5eQNbRu0SPFJigGLbpocXd/dfe91525af68a452794d3f31c937b012/05_20260120-68_resize.jpg"},"description":""},"caption":"求める人物像","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──信託財産運用部では、どのような方が向いていますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"寺田：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"この仕事が向いているのは、「市場が好きで、丁寧に分析することが苦にならない」方や、「長期の視点で物事を考えるのが得意」な方だと思います。加えて、「人の役に立つ運用をしたい」や「お客さまと向き合いながら、責任ある金融のプロになりたい」といった本質的な価値を追い求めたい方にとって絶好のフィールドだと言えます。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──人財育成や専門性を高めるためのサポート環境はいかがでしょうか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"寺田：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"「能力×経験」を軸に育成を行っており、若手や年次の浅いうちから一定の裁量を持てる点が特徴です。ファンドの発掘でも自らフロントに立ち、主体的に経験を積むことができます。私たちは半歩先、一歩先を見据えて提案できる存在でなければならないため、「自ら動いて成長できる」マインドが何より大切です。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"関：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"私は前職でも一定の投資経験はありましたが、入社してみると想像以上に専門用語が多く、最初は会議の内容をなかなか理解できませんでした。一方、日々入ってくる情報の量と深さも段違いで、専門性は着実に高まっていると感じます。また、部内には日本でも指折りの専門性を備えたメンバーがおり、人間性も含めて学ぶことが非常に多いです。\\n\\nまた信託財産運用部全体として、単に「自分で考えて動きなさい」と突き放す文化ではなく、相手を尊重しながら互いに教え合う「懐の深い」風土が根付いています。お客さまの大切な資産を運用するため、責任も重大ですが、部全体でサポートし合う文化があるため、安心してステップアップできる環境があると思います。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──最後に、応募を検討されている方へメッセージをお願いします。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"関：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"当部で働くうえで何より大切なのは、「投資が好き」「投資に興味がある」というシンプルな好奇心と、お客さまのために全力を尽くす熱意です。自ら動き成長したい方にとって、これほど最適な環境はないと自信を持ってお伝えできます。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"寺田：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"私たちはお客さまからお預かりした資産を運用するビジネスを行っています。お客さまのために全力を尽くし、惜しみない努力ができること。そして、お客さまのお役に立てることに喜びを感じられる方であれば、活躍の場はどんどん広がっていくでしょう。皆様とお会いできることを楽しみにしています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"idlervl","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/3593_1415755797563.jpg","name":"株式会社りそな銀行","id":"3593"},"jobs":[{"income":"800万～1200万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["銀行・信託銀行"],"companyName":"株式会社りそな銀行","title":"【RB】信託財産運用部（【りそな銀行】年金運用PM（企業年金等への運用報告・提案、ポートフォリオ・マネジメント等））","inclusion":false,"companyId":3593,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/3593_1415755797563.jpg","jobCategories":["信託・鑑定"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【業務内容】\r\n企業年金の運用における顧客フロント業務全般（年金運用PM（ポートフォリオマネージャー））  \r\n※信託財産等の運用に係る以下のような業務に携わっていただきます。（業務遂行に向けて十分にサポート致します）  \r\n・顧客対応、ポートフォリオ管理、受託推進、運用提案、運用報告、顧客向けレポート作成やセミナー・勉強会の企画・実施等  \r\n具体的には・・・  \r\n・運用部門の顧客フロントとして企業年金等をご担当いただきます。  \r\n・お客様のニーズを把握し、真に必要な運用提案（個別商品・ポートフォリオ）や運用ソリューションの提供を行っていただきます。  \r\n・お客様へ最適なソリューションをご提供する為､資産運用に関する情報収集や新たなプロダクトの組成、ポートフォリオ構築等を通じて、資産運用のプロフェッショナルとしてご活躍いただきます。  \r\n\r\n【配属先・体制】  \r\n・配属先：信託財産運用部　受託資産運用室（東京・大阪）  \r\n・信託財産運用部全体：77名　  \r\n・受託資産運用室：27名（室長1名　東京19名　大阪7名　パートナー社員除く）　  \r\n・部全体の中途社員人数：18名\r\n\r\n【就業環境】  \r\n・テレワーク実施可：1～2回/週（顧客対応の状況による）・平均月間残業時間：20～40h\r\n\r\n【魅力】\r\n・りそな銀行の年金資産運用の歴史は古く、信託財産運用部門は、1962年に大和銀行（現りそな銀行）の年金運用部門として創設されました。以降約60年の長きにわたり年金運用を行っており、数多くのお客さまから厚い信頼をいただいております。2000年にはプライベートエクイティをいち早く取り扱い始めるなどオルタナティブ投資も強みとしており、国内有数の年金資産運用会社として評価されています。  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\r\n今後、資産運用ビジネスの一層の拡大を見込む当社では、将来にわたり業務の中核を担って頂ける人財を増強し、DX化の加速・世代交代を進めつつ更なるプロフェッショナル組織の強化・活性化を図りたいと考えています。\r\n\r\n【業務内容】\r\n・資産運用業務におけるデータの組成、管理  \r\n・資産運用レポート作成および作成業務の構築  \r\n・資産運用業務向けＩＴプラットフォーム整備\r\n\r\n 【配属先・体制】  \r\n・配属先：信託財産運用部　運用業務室  \r\n・信託財産運用部全体：約70名  \r\n・運用業務室：17名(投資管理Gr:4名、ポートフォリオ管理Gr:3名、データマネジメントGr:8名、IT管理Gr:2名）  \r\n※本募集では投資管理Gr、ポートフォリオ管理Gr、またはIT管理Grへの配属を想定しています。  \r\n＜投資管理Gr＞お客さまの運用データを組成し、管理信託銀行のデータと照合するとともに、法定報告書等を作成します。投資顧問業（投資一任業）を営む運用会社のバックオフィスに相当する業務です。  \r\n＜ポートフォリオ管理Gr＞お客さま毎の運用ガイドラインに基づいた、資産運用ファンドの投資対象別投資割合（ポートフォリオ）の管理、資金流出入管理、ファンドマネジメント部署に対する取引指示等を行う業務です。  \r\n＜IT管理Gr＞運用実務・事務運営に関するＩＴ基盤の企画・管理、効率化推進を行う業務です。\r\n\r\n【就業環境】\r\n・残業時間：平均10～15時間　　  \r\n・テレワーク実施頻度：1～2回/週\r\n\r\n【フォローアップ】  \r\n・業務未経験の方については、しっかりとフォローアップできる体制が整っています。チーム、グループ単位で業務運営を行っており、OJTを通じた業務習熟に加え、先輩社員のみならずチーフ、グループリーダーがフォローします。  \r\n・資産運用全般（運用手法、市場動向、法令諸規則など）に関する説明会や社内セミナーを定期的に開催しています。\r\n\r\n【魅力】\r\n～銀行内部にある資産運用専門部署でのアセットマネジメント業務です～  \r\n・りそな銀行は、資産運用部門を設立した1962年以降、企業年金・公的年金運用の主要プレーヤーとして60年以上に亘る運用実績があり、金銭信託等の信託の運用から、投資一任（投資顧問業）の運用まで、幅広いお客さまに優れた運用サービスを提供しています。  \r\n・当部門ではデータを駆使したレポーティング、運用管理業務等を行っており、国内外のオルタナティブ投資を含む幅広い投資対象資産のカバレッジを有しつつ、業界屈指の品質とスピードをもって業務を運営しています。  \r\n・ご担当いただく業務は、当部門が扱う運用対象全般の管理業務です。広範かつ高度なスキルを活用する経験が出来ると同時に、資産運用・資産管理のプロフェッショナルとして更なるレベルアップを図ることが可能です。","id":3540865},{"income":"800万～1000万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["銀行・信託銀行"],"companyName":"株式会社りそな銀行","title":"【RB】信託財産運用部（【りそな銀行】インベストメントマネージャー（オルタナティブ資産の外部委託運用）※未経験可）","inclusion":false,"companyId":3593,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/3593_1415755797563.jpg","jobCategories":["信託・鑑定"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【業務内容】\r\n・外部運用会社（国内、海外）に運用を委託している運用プロダクト（オルタナティブ資産）に関する運用業務をお任せいたします。  \r\n-オルタナティブ資産は、PEファンド、インフラファンド、デットファンド、不動産ファンドなどのプライベート・アセットを対象としています。  \r\n- 運用業務は、ファンドのデューデリジェンス及び選定、モニタリング、レポート作成、お客様への説明などを含みます（いわゆるゲートキーパー業務）。\r\n\r\n【配属先・体制】\r\n・配属先：信託財産運用部　インベストメントマネジメント室（信託財産運用部全体：80名/インベストメントマネジメント室：パートナー社員除き23名）  \r\n・部全体の中途社員人数：15名\r\n\r\n【組織について】 \r\nりそなグループの資産運用部門としてはりそなアセットマネジメント㈱と、りそな銀行 信託財産運用部があります。  \r\n2020年1月に、伝統的資産（株式、債券）のインハウス運用がりそなアセットマネジメント（RAM）に移管されました。  \r\n今回募集する信託財産運用部は、上記の流れから2020年1月よりアウトソース運用の機能に注力することとなり、外部運用会社が運用する伝統資産・オルタナティブ資産プロダクトを対象としています。なお、運用部門が対象とする委託者は、企業年金、公的年金、学校法人、系統金融機関等の機関投資家となります。\r\n\r\n 【信託財産運用部について】 \r\n●信託財産運用部は、主にインベストメントマネジメント室、運用業務室、受託資産運用室の３室があります。  \r\n・インベストメントマネジメント室：外部運用会社が運用する伝統的資産・オルタナティブ資産のプロダクトの選定・モニタリング・レポーティングを行います。　  \r\n・運用業務室：ミドルバック部門。顧客へのレポーティング等の対応  \r\n・受託資産運用室：ポートフォリオマネージャーとして、お預かりしたお客様の資産につきポートフォリオを構築する\r\n\r\n●インベストメントマネジメント室の中で、5つのグループに分かれます。  \r\n・トレーディンググループ：為替の売買・発注、投信・ファンドの売買発注対応  \r\n・責任投資グループ：責任投資方針の策定、モニタリング  \r\n・オルタナティブ運用グループ：PEファンド、インフラファンド、デットファンド、不動産ファンド、ヘッジファンド等の運用・管理  \r\n・アウトソーシンググループ：伝統的資産の外部委託先管理  \r\n・IM企画グループ：運用にかかる企画、研修等\r\n\r\n【就業環境】   \r\n平均残業時間：40H/月\r\n\r\n【未経験者に対するフォローアップ体制】   \r\n・チーム、及び、グループ単位で業務運営を行っており、OJTにより業務経験をつみながら先輩社員だけでなくチーフ、グループリーダーがフォロー  \r\n・資産運用全般（プロダクト、マーケット全般など）に関する説明会や社内セミナーを定期的に開催しており、若手社員も参加可能\r\n\r\n【魅力】   \r\n・りそな銀行は、企業年金/公的年金運用の主要プレーヤーとして約60年の長期運用の実績があり、長年にわたりお客様に対して優れた運用プロダクトを提供しています。  \r\n・外部委託運用についても、グローバルな運用会社との連携を通じて、伝統的及びオルタナティブのプロダクトを多岐にわたり提供しています。  \r\n・外部委託運用の担当チームは、外部運用の企画・立案、プロダクトの選定・管理、お客様向け提案などを幅広く所管しています。  \r\n　担当者は広範で高度なスキルを活用する経験が出来ると同時に、運用者プロフェッショナルとして更なるレベルアップを図ることが可能です。\r\n","id":3540868},{"income":"800万～1000万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["銀行・信託銀行"],"companyName":"株式会社りそな銀行","title":"【りそな銀行】信託財産運用部　受託資産運用室 / 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