{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-tsx","path":"/public-advertising/d9gi20z/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"45502","companyImage":null,"description":{"description":"静岡県の沼津工業高等専門学校（以下、沼津高専）発のスタートアップとして2024年11月に設立された株式会社HIBARI（以下、HIBARI）。主に地方の製造業の現場が抱える課題をデジタルツインやAIなどの最新技術を用いて解決しています。今後の事業成長に不可欠な経営基盤やマーケティング、開発体制の強化のために副業・兼業人材を迎えるにあたって、HIBARIの独自性や描くビジョンについて、代表取締役CEOの佐藤氏とCTOの武田氏にお話を伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5PrPqGL5HM2G57GWcWMUKg/e2e2148f3cf862e6c0c1cce894fbd72b/B_260520_hibari_top_v1_0_fix.jpg"}},"slug":"d9gi20z","title":"株式会社HIBARI","caption":"静岡から、技術の力で「本当に現場が必要とするもの」を提供する","unpublishDateTime":"2026-06-16T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-05-20T11:50+09:00","jobIds":[{"content":8234148},{"content":8234215},{"content":8234254}],"articles":[{"caption":"製造業の現場に寄り添い、日本の生産性向上やGDPの増加に貢献する","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/26qDszEZVGcJYjjSUr3lSR/1111efb74d76bb96b9365d5a3e0df633/01_IMG_9807_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"代表取締役CEO／佐藤 羽瑠\\n\\n──沼津高専に在学中、どのような経緯でHIBARIを設立されたのでしょうか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n幼少期から技術やものづくりが好きで、インターネットやゲーム、工作に没頭する子どもでした。沼津高専へ進学したのも、工学の専門性を磨ける環境だったからです。また、自営業や経営に携わる家系に育ったため、早くから起業への興味もありました。\\n\\n転機は、高専5年生のときに出場した「第5回全国高等専門学校ディープラーニングコンテスト2024（DCON2024）」です。現実空間を仮想空間上で再現するデジタルツイン技術を活用し、鋳造企業が抱える数千点にも及ぶ木型や金型の「どこに何があるのか」を可視化し、管理する「倉庫ナビ」というプロダクトを発表しました。\\n\\nこのアイデアで全国大会へ進出し、企業賞をダブル受賞したことがきっかけで沼津高専在学中にHIBARIを設立しました。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──現在の事業概要を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n「『現場の抱える課題』をデジタルツイン×AIで解決する」というミッションを掲げ、「倉庫ナビ」をはじめとしたデジタルツイン事業と、AIソリューションの提供をメインとしています。提供するソリューションは、各社の課題やニーズを伺ったうえで開発を行い、その後の運用まで一貫してサポートしています。\\n\\nソリューションの一例が、製造業の設計業務を支援するAIエージェントです。汎用的な生成AIでは困難な、お客様独自の設計基準やISO規格への対応を実現するため、過去の図面や技術文書を学習させたAIエージェントを開発しました。これにより、若手社員は先輩の手を止めて質問せずとも設計が進められるようになり、ベテランの技術者も経験則だけに頼らない設計が可能になっています。\\n\\nまた、本社を置く静岡県は製造業が非常に盛んな地域です。そのため製造業のお客様からのご依頼が多く、私たちが現場の課題解決に注力する大きな理由となっています。\\n\\n加えて、高専という実学重視の学校で学ぶなかで、実際に地元静岡の企業様にお世話になることが多くありました。そうした経験から「現場第一主義」の意識を強く持っており、地方の製造現場のDXを進めることが、日本全体の生産性やGDPの向上に直結すると考えています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6goQVA3cwNq0Yhu37eOS3s/5e4d9b09f3f947800f766fa5baac5dff/02_IMG_9820_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──2024年11月にHIBARIを設立されてから現在まで、どのような手応えを感じていますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n実学重視かつ現場第一主義の高専で育ったこと、そして多くの製造業の現場がある静岡県に拠点を置いていることから、「地元の企業から改革していく」ことを大切にしてきました。\\n\\nこうした取り組みが評価され、最近では「地域から応援されるスタートアップ」という立ち位置を確立しつつあり、地元の信用金庫や銀行からも多くのお客様を紹介いただいています。実際に、県内企業のヘルプデスク業務にAIチャットボットや音声自動応答システムを導入し、大幅なコスト削減に成功した事例が生まれるなど、確かな手応えを感じています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/1G4VuffiG6R94xN4ky50Gl/905675412cfc1ef738ad3a010b80b246/03_IMG_9877_resize.jpg"},"description":""},"caption":"HIBARIを全国区へ。事業成長をともに担うCxO人材への期待","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──事業展望を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nスタートアップが集中する東京とすでに本社を構える静岡以外の45道府県に支店を構え、「各地のエンジニアがその地域の課題を解決する」事業展開を目指しています。そのためにも、経営方針やマネジメント体制の確立に注力していく必要があります。\\n\\nただ現在のメンバーは全員が高専や工学部出身であり、経営や営業、マーケティングの知見を持つ者が社内にいないため、今後はそうした人材を迎えて事業成長を加速させたいと考えています。\\n\\nまた、注力領域の一つにフィジカルAIがあります。自動運転をはじめとした実際のモノを動かすフィジカルAIは慎重に扱う必要があり、膨大なデータを集める工程が重要です。デジタルツイン技術に強みを持つ当社としては、仮想空間上でロボットを動かせるシミュレーション環境を提供し、お客様のフィジカルAI導入を支えたいと考えています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──今回、副業・兼業でCSO（最高戦略責任者）候補とCMO（最高マーケティング責任者）候補を募集されます。それぞれに期待する役割や求める人物像を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nCSO候補には私の相談相手として、社内の状況を理解したうえでビジョンを具現化するための戦略や事業構想をともに描いていただきたいです。CMO候補には、HIBARIブランドを全国区へ引き上げるための戦略的な広報やマーケティング活動をお任せします。勤務形態はフルリモートですが、静岡の拠点へ足を運んでいただける方も歓迎しています。\\n\\nCSO候補には経営企画や起業の経験、CMO候補には広報やブランディングの実務経験を求めています。どちらのポジションにも共通して必要なのは、若いメンバーともフラットに対話ができ、スタートアップの組織に順応できる柔軟性と、現場で働く方々に敬意を持って話を聞ける姿勢です。こうした前提のもと、地方在住の私たちとは異なる経験や視点を持つ方を迎えたいと考えています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──この記事をご覧の方にメッセージをお願いします。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n創業1年半を迎え、成長フェーズにある組織に経営層として参画することは、キャリアにおいて貴重な経験になるはずです。東京には数多くのAIスタートアップがありますが、地方の現場にこれほど深く伴走している組織は他に多くはないと考えています。\\n\\n「技術で現場の課題を解決し、日本の生産性向上やGDPの増加に貢献する」という思いに共感していただける方は、ぜひ力をお貸しください。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"現場への寄り添いとスピード感を強みに、最新技術を社会実装する","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/7z6Q1GN8lDkz5HGmjjb8Qy/03b3e0504999317c7e1e3a22270c2607/04_DSC07929_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"執行役員CTO／武田 巧達\\n\\n──武田さんがHIBARIの設立メンバーになった経緯と、現在の役割を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n代表の佐藤がDCON本選に向けてシステム開発を行うにあたり、仲間のエンジニアを探していた際に声をかけてもらったことが参画のきっかけです。もともとAIやディープラーニングに興味を持っていたため、「最新技術を社会に広げていくことができる」ことに面白さを感じ、そのまま佐藤らとともにHIBARIを設立しました。\\n\\n現在は取締役CTOとして、開発組織全体の責任者を務めています。HIBARIには5名のPM（プロダクトマネージャー）が在籍しており、常に5～8件のプロジェクトが稼働しています。大企業の社内問い合わせを自動化するAIチャットボットの開発からデータ分析まで多様なテーマのプロジェクトが進行中です。\\n\\n私自身もPMを務めつつ、他のPMが管轄している案件の現状を把握し、改善策の提案やプロジェクト進行の支援を行っています。またトップダウンではなく、お互いに学び合い、ともに成長できる環境を大切にしています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──CTOとして、HIBARIが展開する事業やサービスの優位性は何だと感じますか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n最大の優位性は、地方の現場に寄り添った開発を徹底していることです。当社はフルリモート体制ではありますが、代表の佐藤をはじめとしたメンバーが工場などの現場へ直接足を運び、お客様との対話で得た新鮮な情報を共有し、開発に生かしています。\\n\\nまた、メンバー同士で密にコミュニケーションを取り、離れていてもお互いの状況を把握し、「自分たちの作業が現場の課題解決にどうつながるか」を常に意識しながら開発に臨んでいます。\\n\\n加えて、最新技術に飛びつく熱意にあふれた高専生のエンジニアで構成されている組織だからこそ、技術を迅速に社会実装できるスピード感も私たちの強みです。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6LiPQgLVf5R0A4eynFwKHS/03cfe90751cf1579d10d66c3bd789896/05_DSC07901_resize.jpg"},"description":""},"caption":"経験を武器に、実践的な助言を行うPMアドバイザーへの期待","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──副業・兼業でPMアドバイザーを募集される背景と、期待する役割を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n当社のPMは全員が学生であり、学業と並行してHIBARIに参画しています。そのため実務経験も浅く、開発の進め方において手探りの部分がまだまだ多くあります。1期目は代表の佐藤がすべての開発を管轄していましたが、人数が増えてきた現在はPMが他のメンバーを見る立場になったため、各自がマネジメント能力を磨く必要も出てきました。そこで、多様なプロジェクト推進の経験をもとに各PMに助言をしていただけるPMアドバイザーを迎えたいと考えています。\\n\\n具体的には、各PMの悩みや現状を聞き、プロジェクト計画に無理がないか、また各活動にどのような意義があるのかを確認しながら、プロジェクト推進を支援していただくことを期待しています。当社は受託開発のため、直面する課題もプロジェクトごとに異なります。そのため、一般論ではなく、それぞれの課題に沿った柔軟なアドバイスをいただきたいと考えています。\\n\\nまた、HIBARIが築いてきた開発体制を踏まえたうえで「強みである柔軟性を損なわずに、より良く進める手法」などを提案していただき、スタートアップとして理想的な開発体制をともに作り上げたいと考えています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──どのような方をPMアドバイザーとして迎えたいですか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n当社で扱う課題や技術は多岐にわたるため、特定の分野だけでなく、多種多様なプロジェクトを推進してきた経験と幅広い知識をお持ちの方を迎えたいです。また、私たちにはない視点や経験を共有し、HIBARIに刺激を与えてくださる方も求めています。\\n\\n最新技術についても、現状は高専で学んだものと独学で得た知識が中心です。そのため、その技術の実際の導入事例や、あまり知られていない利点や欠点、より良い活用方法など、実践的な知見を教えていただける方だとうれしいです。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──HIBARIで働く魅力を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n最新技術に触れる機会が多いことはもちろん、既存プロダクトを売るのではなく、「課題ベースの解決」に挑める点がHIBARIで働く魅力です。「難度が高いのではないか」と言われていた課題に対し、ゼロから解決策を考え、お客様と密に連携して最新技術の導入に成功したときには大きなやりがいを感じます。\\n\\n当社が携わるプロジェクトは、大企業や都市部の企業が参入しづらい、地方の現場にあるニッチな課題を最新技術で解決するものばかりです。そうしたプロジェクトの推進をサポートしていただける方のご応募をお待ちしています。\\n\\n※記事の内容は公開時点のものです\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"d9gi20z","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/45502_1778114367073.jpg","name":"株式会社HIBARI","id":"45502"},"jobs":[{"income":"応相談","locationNames":["東京都","静岡県"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["インターネットサービス","SIer"],"companyName":"株式会社HIBARI","title":"【副業兼業】CSO候補｜代表と共に経営を担い、高専発の技術を「社会実装」へと導く経営パートナー","inclusion":false,"companyId":45502,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/45502_1778114367073.jpg","jobCategories":["経営者・CEO・COO等","事業企画・事業統括","経営企画・経営戦略"],"interviewType":"社長面接","headHunterFlag":false,"details":"▼【仕事内容】\r\n　私たちHIBARIは、沼津高専発のテクノロジースタートアップです。AIを画面の中のシミュレーションに留めず、製造現場の重機やインフラ設備、ロボティクスといった「物理世界（フィジカル）」へ直接実装し、実社会の風景をアップデートすることを目指しています。この「フィジカルAI」という領域における挑戦は、日本ディープラーニング協会（JDLA）やDeep30といった専門機関からも高く評価され、資金調達を実施するに至りました。これは、私たちの技術ポテンシャルが次代の産業を牽引し得るものであるという、期待の現れだと自負しています。\r\n　現在、大手企業から地域の中核を担う中堅・中小企業まで、現場の切実な課題を解決するためのプロジェクトが急速に増加しており、事業はまさに拡大フェーズの入り口に立っています。しかし、私たちは自負と共に、組織としての「伸び代」も明確に自覚しています。 技術を追求する情熱と実装力は一級品だと自負していますが、この勢いを維持しながら、持続可能な強い「事業体」へと昇華させていくための経営的知見は、まだ十分ではありません。私たちが求めているのは、代表の佐藤と対等な視点で議論し、HIBARIが持つ「技術」を「事業」という確かな価値へ翻訳し、組織をリードしていただけるパートナーです。\r\n　高専発のひたむきな実装力と、皆様が培ってこられたプロフェッショナルな経営知見を掛け合わせ、この大胆なビジョンを現実のものにしていきたいと考えています。未完成な組織を共に耕し、事業を次のステージへと引き上げる。そんな挑戦に、知恵を貸していただける方との出会いを楽しみにしています。\r\n\r\n▼【業務内容】\r\n　代表の佐藤と密に連携し、ご経験やご状況に合わせた柔軟なコミットメントのもと、主に以下の業務を想定しております。\r\n⚫︎経営戦略・事業計画の精緻化： 現行の事業計画のモニタリングおよび、成長速度を最大化するためのリソース配分の最適化。\r\n⚫︎ソリューション営業の型化： 増加するエンタープライズ案件や地域の中核企業案件における、課題構造化や契約スキームの洗練。\r\n⚫︎経営意思決定の支援： 定例の経営会議等への参画、論点整理およびネクストアクションの明確化。\r\n⚫︎ガバナンス体制の構築支援： ステークホルダーへの信頼に応えるための、内部管理体制や組織運営の骨子作り。\r\n","id":8234148},{"income":"応相談","locationNames":["東京都","静岡県"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["インターネットサービス","SIer"],"companyName":"株式会社HIBARI","title":"【副業兼業】CMO候補｜「フィジカルAI」の価値を定義し、市場開拓と信頼を構築するブランド・マーケティング責任者","inclusion":false,"companyId":45502,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/45502_1778114367073.jpg","jobCategories":["広報・PR・広告宣伝","プロデューサー・ディレクター","マーケティングコンサルタント"],"interviewType":"社長面接","headHunterFlag":false,"details":"▼【仕事内容】\r\n　私たちHIBARIは、沼津高専発のテクノロジースタートアップとして、AIやデジタルツイン技術を活用した先端技術の社会実装に取り組んでいます。これまで培ってきた技術実績は、日本ディープラーニング協会（JDLA）やDeep30といった専門機関からも高く評価され、資金調達を実施するに至りました。これは、私たちの描くビジョンが次代の産業を支える基盤になり得ることへの期待の現れだと自負しています。\r\n　現在、私たちは「デジタルツイン」の枠を超え、実社会の課題を解決する「フィジカルAI」の実装企業へとリブランディングを図る重要な過渡期にあります。沼津高専という技術的バックボーンに加え、静岡県や東京大学松尾研発スタートアップ認定といった外部サポーターとの連携も深まっておりますが、このポテンシャルを「市場の信頼」と「具体的な商機」へと変換する戦略構築が急務となっています。\r\n　私たちが求めているのは、広報・PRによる信頼醸成に加え、販促・マーケティング施策を通じて事業成長をダイレクトに牽引いただけるパートナーです。高専発ならではの「実直な現場実装力」という物語を、都市部の大手企業から地域経済を支える中堅・中小企業まで、多層的なターゲットのニーズに合わせてどのように翻訳し、届けていくべきか。その戦略立案から実行支援までを、プロフェッショナルな視点でリードいただける方との出会いを求めています。\r\n　技術者たちのひたむきな挑戦を、社会から求められる「価値」へと昇華させる。そんなブランド構築と市場開拓を共に担っていただける方をお待ちしています。\r\n\r\n▼【業務内容】\r\n　ご経験や現在のご状況に合わせた柔軟なコミットメントのもと、主に以下のミッションを想定しています。\r\n⚫︎ブランド・リブランディング戦略の立案： 「フィジカルAI」への移行に伴うメッセージングの刷新および、対外的な「信頼」の再定義。\r\n⚫︎ターゲット別マーケティング施策の設計： エンタープライズ企業および地方の中堅・中小企業に向けた、各層に最適化したリード獲得戦略（Web、展示会、地域共催セミナー等）の立案・実行支援。\r\n⚫︎販促・営業支援ツールの企画・監修： 営業活動を加速させるための導入事例、ソリューション紹介資料等のストーリー設計とクリエイティブ監修。\r\n⚫︎戦略的広報・PRの推進： 自治体や提携先との連携実績を活かしたプレスリリースのディレクション、およびメディアリレーションの構築。\r\n⚫︎コンテンツマーケティングの型化： 代表メッセージの発信（SNS、ブログ等）や技術広報の企画・監修。\r\n","id":8234215},{"income":"応相談","locationNames":["東京都","静岡県"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["インターネットサービス","SIer"],"companyName":"株式会社HIBARI","title":"【副業兼業】PMアドバイザー｜プロの知見を技術へ注ぎ込み、プロジェクト運営を「型化」する品質の要","inclusion":false,"companyId":45502,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/45502_1778114367073.jpg","jobCategories":["CTO・CIO","プロジェクトマネージャー（Web・オープン系）","プロジェクトリーダー（Web・オープン系）"],"interviewType":"社長面接","headHunterFlag":false,"details":"▼【仕事内容】\r\n　HIBARIの強みは、開発に対して極めて誠実に向き合うエンジニアチームです。その技術力は大手企業様や地域の製造現場からも高く評価され、案件の規模は数千万円単位へと大型化しています。JDLAやDeep30からの資金調達を経て、社会からの期待が一段と高まる中で、プロジェクトの複雑性に対応し、安全かつ円滑に完遂させるための「マネジメントの型」を構築することが、私たちの最優先課題となっています。\r\n　現在は若手メンバーがPMを兼任しておりますが、個人の力量に依存する管理から脱却し、組織として高い納品品質を安定的に提供できる体制を整えなければなりません。私たちが求めているのは、外部からの助言に留まらず、現場の課題に能動的に関与いただけるアドバイザーです。プロジェクトの状況を的確に把握し、リスクを予見し、若手メンバーに「プロフェッショナルのプロジェクト推進」を伝承いただける方を必要としています。\r\n　高専発の純粋な技術力を、ビジネスとしての揺るぎない「信頼」へと引き上げる。未完成な組織の土台を共に耕し、次世代を担う技術者たちの成長を支えていただけるプロフェッショナルの知恵を求めています。\r\n\r\n▼【業務内容】\r\n　現場のPMと密に連携し、柔軟なコミットメントのもとで主に以下の役割を想定しています。\r\n⚫︎PM標準フレームワークの導入： 工程管理、品質管理、リスク管理におけるHIBARI独自の運用ルールや標準テンプレートの策定。\r\n⚫︎プロジェクト定例への参画・助言： 主要プロジェクトの進捗確認MTGに参画し、課題解決や顧客折衝における具体的なアドバイスを実施。\r\n⚫︎若手メンバーへの教育・メンタリング： エンジニア出身のPMが直面しやすい、スコープ調整やトラブル対応に対する実務的な指南。\r\n⚫︎管理ツールの運用最適化： Notion等のツールを活用した、プロジェクト情報の可視化および情報共有フローの改善。\r\n","id":8234254}]}}}