{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-js","path":"/public-advertising/1s3ckdm/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"41201","companyImage":null,"description":{"description":"日本バレーボールのトップリーグとして、2024年に再編されたSVリーグ。2030年までに「世界最高峰のリーグ」へと成長することを目指し、ガバナンス改革や事業拡大を進める中で、業界全体の機運も高まっています。現在、競技力の強化や観戦体験の向上といった事業を加速させていますが、特に注力しているのが「グローバル展開」です。東南アジアでの爆発的な人気など、日本のバレーボールは今、世界へと羽ばたく絶好の機会を迎えています。この大きな挑戦を共に担うべく、SVリーグでは国際グループのダイレクターをはじめ、複数のポジションで新たな仲間を募集します。SVリーグが描く未来像、そして今この挑戦に参画すべき理由について、チェアマンの大河氏と広報・プロモーショングループの鳥山氏にお話を伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3nwXbNE4us4EmfljthcjQ8/749a5041cf8a1e97cde1d84eff5f96a1/251022_vleague_top_v3_0_FIX.jpg"}},"slug":"1s3ckdm","title":"公益社団法人SVリーグ","caption":"スポーツ界の常識を塗り替える。世界に挑む、日本バレーボールの未来","unpublishDateTime":"2025-11-18T23:59+09:00","publishDateTime":"2025-10-22T11:50+09:00","jobIds":[{"content":5910573},{"content":5940271}],"articles":[{"caption":"世界の注目を集める、バレーボールトップリーグの現在地","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/IrWY8YYFjblD7xu43mMeN/520e09ee55a837ff86a58dfd92ed0279/01_20250827-52_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"SVリーグ チェアマン／大河 正明\\n\\n──はじめに、公益社団法人SVリーグの概要やミッションについてお聞かせください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nSVリーグは、日本バレーボールのトップリーグであるVリーグを再編し、2024年10月に新たに発足しました。長年「企業スポーツ」としての側面が強かったバレーボールですが、Jリーグ（サッカー）、Bリーグ（バスケットボール）といったメジャースポーツのプロリーグが発展するなかで、次のステージへの進化が求められていました。そこで、将来的なプロ化を見据え、「SVリーグ」として新たな一歩を踏み出したのです。\\n\\n掲げたミッションは「強く、広く、社会とつなぐ」。2030年までに競技力を世界最高水準へ引き上げると同時に、地域共生や社会課題の解決に貢献し、グローバルにスポーツ・バレーボールの社会的価値を高めることを目指しています。\\n\\n私がSVリーグに参画後、まず着手したのはガバナンス改革と事業改革です。旧来の慣習的な意思決定プロセスを見直し、定款や規約を全面的に改定しました。さらに、パートナーメニューの刷新や放送・配信体制の強化により、事業規模を従来の約4倍に拡大させました。\\n\\n3年目となる現在は、意識改革に注力しています。クラブを運営する法人の経営層やスタッフには「事業としての自立」を、選手には「プロとしての自覚と感謝」を促し、リーグ全体が一丸となって次のステージへ進むための土台を築いています。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──日本のスポーツ界において、バレーボールが持つ強みと現在の課題はどこにあるとお考えですか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n強みとして、代表チームへの注目度の高さが挙げられます。男子代表は東京2020オリンピックを機に復調し、人気選手の登場や漫画『ハイキュー!!』の影響もあり、アジアを中心に国際的に人気が高まっています。女子代表もロンドン2012オリンピックの銅メダル世代に続き、若手の台頭による巻き返しが期待されています。さらに、少子化で中・高の部活動人口が減少するなか、バレーボールは逆に増加傾向にあり、次世代育成の面でも大きな可能性を秘めています。\\n\\n一方で課題もあります。一つは「地域との結びつき」です。プロ野球やJリーグのように、地元全体でクラブを支える文化はまだ形成途上で、「好きな選手個人を応援する」傾向が強いのが現状です。今後はクラブが地域活動や社会貢献に積極的に関わり、地域住民から「私たちの誇り」として応援される存在へと成長する必要があります。\\n\\nもう一つは、環境面です。同じアリーナ競技のBリーグでは最新設備を備えたアリーナが次々と誕生していますが、バレーボールはまだ発展途上です。快適な観戦環境はもちろん、飲食や物販といった体験全体の価値を高めていくことが、今後の成長の鍵を握っています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5pokBCNd8IvsuFgSB5F3uB/01ccc1211bec3535309076cc4e53a604/02_sashikae_photo_svleague_685797_resize.jpg"},"description":""},"caption":"国際戦略を加速。世界と渡り合うための中核組織が始動","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──「2030年までに競技力を世界最高水準」という目標達成に向けた、具体的な事業戦略をお聞かせください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n2024年にスタートしたSVリーグは、2030-31シーズンに7シーズン目を迎えます。私たちは3年単位で計画を立てており、最初の大きな転換点は2026年（3シーズン目）です。この年に向けて、クラブの法人化や所属選手の半数以上のプロ化、そして外国籍選手の同時出場枠を最大3名に拡大するなど、制度面での抜本的な改革を進めています。\\n\\n続く2027年（4シーズン目）からは、ホームゲームの8割を同一のアリーナで開催することを義務化します。さらに2030年以降は、収容人数5,000人以上の大規模アリーナでの開催を基準とし、リーグ全体のレベルを段階的に引き上げていく計画です。\\n\\n現在、男女計24クラブのうち13クラブが株式会社化を完了しており、残るクラブも9割方そのめどが立っています。クラブに求められるのは「優勝」だけではなく、入場者数の拡大やパートナー企業の獲得、グッズ販売の強化など、プロフィットセンターとして売り上げを伸ばし、事業を成功させること。競技力と事業基盤の両方を向上させるためには、SVリーグと各クラブが一体となって取り組むことが不可欠です。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──今回、新たに国際グループを設立する背景にはどのような戦略的意図があるのでしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n近年、日本のバレーボールに対する海外からの関心は著しく高まっています。今シーズン初めてリーグが主管となってタイで開催した男子のプレシーズンマッチでは、日本のクラブ同士の対戦でも現地の方々が熱狂的に応援してくださったおかげで大いに盛り上がりました。アジアでの確固たる地位を築き、世界トップレベルで戦う姿を示すことが、リーグのさらなる飛躍につながると確信しています。\\n\\n国際グループは、こうした海外での公式戦開催や国際連携を一時的なイベントで終わらせず、組織的かつ迅速に推進するための中核組織です。従来のスポーツ界における海外展開は、有力な海外選手を招く「輸入型」か、放映権を販売する「輸出型」が主流でした。しかしSVリーグでは、強化試合や育成・人材交流を通じて、互いに高め合う「双方向のパートナーシップ」を重視しています。この新しい挑戦をリードするのが、国際グループの重要なミッションです。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/7C3NL6k32BA0I8yOKEmiVB/fef8d1f6a8e9ad0c0d96b13905382252/03_sashikae_AAM3507_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──国際グループの指揮を執るダイレクターを募集するとのことですが、この重要な役割を担う方にどのようなことを期待されますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n国際グループのミッションは、海外での公式戦開催や国際連携を組織的に推進し、日本バレーボールのグローバル展開を加速させることです。関わる領域は、海外現地での集客、グローバルパートナーの獲得、多言語でのSNS発信、試合運営、グッズ販売、経営管理など多岐にわたります。\\n\\nこの仕事は一人では完結しません。リーグ内の仲間や外部の専門家と協力して施策を企画し、協賛を得て実現に導くプロセス全体を牽引する力が求められます。すべてを一人でこなす必要はありませんが、プロジェクトの全体像を把握し、多様な関係者を巻き込みながら物事を前に進めていける方を求めます。\\n\\nその上で、完璧を期して時間をかけるのではなく、スピード感を持って、走りながら改善していく姿勢を重視します。まずは挑戦し、一歩目を踏み出す柔軟性と前向きさを期待しています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"民間企業からの転身。スポーツビジネス最前線で描けるキャリア","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/Rng1DZWjLaa5SsdYeLcoQ/7b2e0f99152dc9f9f018fd167ab6b696/04_20250827-79_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"広報・プロモーショングループ ダイレクター／鳥山 聡子\\n\\n──鳥山さんのこれまでのキャリアと、SVリーグに入社した経緯を教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n新卒で食品メーカーに入社した後、前職のタイヤメーカーに約15年間勤務しました。そのうち10年ほどは、会社がオリンピック・パラリンピックのワールドワイドパートナーになったことを機に、スポンサー企業としてIOCやIPCなどのステークホルダーとの関係構築や契約管理を担う「パートナーシップマネジメント」や、様々な社内外ブランディング施策を手掛ける「アクティベーション」という業務に携わりました。\\n\\nそれまでスポーツを仕事にするとは考えてもいませんでしたが、実際に深く関わるうちに、その奥深さと大きな可能性に魅了されました。\\n\\nその後、前職に在籍しながら副業として日本フェンシング協会のPRプロデューサー・広報担当理事を務め、スポーツ領域での経験をさらに積みました。そして2025年、ご縁をいただきSVリーグの広報・プロモーショングループのダイレクターとして常勤で働くことになりました。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──SVリーグで働くなかで感じる醍醐味ややりがいについてお聞かせください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n私が所属する広報・プロモーショングループは、ファンやパートナー、メディア、自治体、クラブ関係者など、多くのステークホルダーと向き合いながらSVリーグの魅力を伝える役割を担っています。相手に応じて最適な伝え方を考え抜き、SVリーグの応援団を一人でも多く増やせるよう日々奮闘しています。\\n\\nそうした日常の積み重ねの先にある感動が、この仕事の醍醐味です。昨シーズンは通期で前年対比209％となる112万人超のお客様に来場いただき、チャンピオンシップファイナルでは会場全体がチームカラーで埋め尽くされ、熱気に包まれました。満員の会場で観客の皆さんが熱狂する光景を目の当たりにしたとき、鳥肌が立つほどの感動を覚えました。\\n\\nチェアマンの大河がよく「スポーツビジネスは感動と隣り合わせ」と言いますが、スポーツが生み出す「熱量」は、誰にもコントロールできない自然発生的なエネルギーであり、その力がファンの心や地域を動かします。そうした瞬間に立ち会えることこそ、SVリーグで働く大きなやりがいだと感じています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3ZZoNCvCMfOmphtitfr0Gn/da6721c9e8d6c2997c02e60ed422dd4a/05_sashikae_photo_svleague_685866_reize.jpg"},"description":""},"caption":"0から1を創る。従来の枠を超えたリーグ運営への挑戦","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──立ち上げフェーズにある今、SVリーグで働くからこそ得られる経験や魅力は何でしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nSVリーグには、長年バレーボールやスポーツビジネスに携わってきたメンバーから、私のように全く異なる業界からの転職者まで、多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっています。こうしたメンバーが忖度なく意見を交わし、新しいアイデアを生み出しているのです。多様な視点が掛け合わさることで、これまでにない成長を描けるのが、今のSVリーグならではの魅力です。\\n\\nまた、バレーボールは長い歴史を持つ競技ですが、SVリーグは従来の枠組みにとらわれず、新しいリーグ運営やビジネスの形を模索しています。まさに歴史の転換期にあり、0から世界最高峰のバレーボールリーグを立ち上げる過程に関われるのは非常に貴重な経験です。時には試行錯誤や苦労も伴いますが、他では得がたい成長の機会になると思います。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──今回、複数のポジションで採用を強化されますが、活躍できる人物像をお聞かせください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nSVリーグには、個人のアイデアや「挑戦したい」という熱意を尊重するカルチャーがあります。自分の考えを積極的に発信し、時には仲間と意見を戦わせながら新しい価値を創造していく。そんな環境を楽しめる方なら、きっと活躍していただけるでしょう。\\n\\n同時に、リーグが持続的に成長するためには、組織マネジメントや人材育成、制度設計といったビジネスの視点が不可欠です。個人の能力を発揮するだけでなく、組織を強くする仕組みづくりにも貢献できる方を求めています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/2ngGSRcEaKrnd9VTXviAGL/8e24a6de122b1c018296a98ed4632153/06_20250827-9_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"スポーツ業界での経験は問いません。新しいリーグを、そして日本のバレーボールの未来を、共に創り上げていく仲間との出会いを楽しみにしています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"1s3ckdm","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/41201_1756432476188.jpg","name":"公益社団法人SVリーグ","id":"41201"},"jobs":[{"income":"800万～1100万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["その他"],"companyName":"公益社団法人SVリーグ","title":"【国際グループ 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