{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-js","path":"/public-advertising/1iigxsm/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"518","companyImage":null,"description":{"description":"営業支援や顧客管理など、CRM領域の世界的リーダーとして25年以上にわたり企業の成長を支えてきたSalesforce。AI時代においてSalesforceはどう進化するのか、いま参画するとどのように成長できるのか。スタートアップ領域統括の小川氏、エンタープライズ領域統括の堂氏にお話を伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/1jmkA8Z2jkNwl95Ku2Ige9/86e2564cf9696efb8aa2fe042e5ee6ce/FIX_260416_salesforce_top_v1_0.jpg"}},"slug":"1iigxsm","title":"株式会社セールスフォース・ジャパン","caption":"SaaSは終わらない、進化する。AI時代に選ばれる営業とは？","unpublishDateTime":"2026-05-13T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-04-16T11:50+09:00","jobIds":[{"content":7924991},{"content":7916813}],"articles":[{"caption":"Salesforceが考える、AI時代のSaaS","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/3QWGSsfuaoC4UyH4HPom6z/6c0b97cd68ecf48bda618c6aef43bc20/01_K4A0182_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"執行役員 コマーシャル営業 スタートアップ＆デジタル第1営業本部 統括本部長／小川 潤一（右）\\n常務執行役員 エンタープライズ首都圏営業統括本部長／堂 弘幸（左）\\n\\n──SNSなどでは「SaaS is Dead」という言葉が話題になっていますが、どのように受け止めていますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"小川：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"SaaSが「なくなる」というよりも、「変化していく」と考えています。\\n\\nこれまでもクラウドやSNS、モバイルなどの登場で技術革新が起こるたびに、当社は変化しつづけてきました。昨今のAIやAIエージェントの登場も大きなターニングポイントであることに間違いありませんが、私たちがこれまで経験してきた技術革新への対応と根本的に異なるとは考えていません。\\n\\nむしろ「SaaSは消えるのか」「どのSaaSが残るのか」といった話題とともに、当社も含めたSaaS企業への注目度が高まっているのはありがたいと思っています。事実としてお客様からのお問い合わせは増えており、昨年度は過去最高の決算を記録しました。もし本当にSaaSというビジネスモデルがなくなるという方向へ向かうなら、こうした結果には至っていないでしょう。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"堂：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"一部では「LLM（大規模言語モデル）で簡単にアプリケーションを自作できるので、SaaSは不要だ」という声もあると思います。たしかにLLMの登場でアプリケーションを作るハードルが大きく下がったことは事実だと思います。\\n\\nしかし、当社が提供しているような「法人向けの業務アプリケーション」においては、お客様の顧客情報、売上データなどの大切なデータをお預かりし、システムが24時間稼働する必要があるため、極めて高いセキュリティ基準や安定性が求められます。現時点のLLMは、簡易なシステムを設計・構築することはできても、運用・保守までを担うことは難しいと考えています。セキュリティ監査への対応、障害時の復旧、法改正にともなうロジックの修正など、状況に応じて責任ある判断を下すことが求められる領域が多く存在するからです。業務アプリケーションは作って終わりではなく、運用し続けることが求められるからこそ、LLMのみでの代替は難しいのが実情だと考えています。\\n\\nまた、それらを技術的には実現できたとしても、システムの維持や管理には、相当な時間とリソースが取られます。本来であれば他の付加価値の高い仕事ができるスキルの高い人材のリソースを投じることになりかねません。もしSaaS型の業務アプリケーションを導入していれば、そうした負担はベンダー側が担うため、お客様は本業に専念することができるでしょう。実際に、AIの世界的なリーディングカンパニーであるAnthropic社やOpenAI社もSalesforce製品を導入いただいています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6MP6RhIxD0wGvKrd4Euzet/efe86e7982a52f3ab902080c44461c6e/02_K4A0257_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"小川：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"象徴的なものとして、当社はAIエージェントのプラットフォーム「Agentforce360」を開発するために、莫大な投資を行ってきました。もし自社で同じようなツールを開発しようとすれば、膨大なコストがかかるでしょう。自社のリソースを「車輪の再発明」に費やすのではなく、自社のビジネスの成長に使いたいと考える企業に、私たちの製品は選ばれていると思います。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":null,"caption":"CRMのデータの蓄積があるからこそ、AIはビジネスの「現場」で機能する","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──SaaSの「変化」というお話がありましたが、Salesforceでは具体的にどのような変化がありますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"小川：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"「エージェンティックエンタープライズ (Agentic Enterprise)」というコンセプトを打ち出しています。これは、人とAIエージェントが協働して動く新しい企業像を指す言葉です。従来のAIツールは、業務効率化を目的に、あくまで人間がAIを使うことを想定して開発されたものが多かったと思います。しかしエージェンティックエンタープライズは、業務効率化にとどまらず、付加価値が高い仕事をAIが自律的にこなしている状態を指します。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"堂：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"このエージェンティックエンタープライズを実現するために生まれたのが、「Agentforce360」です。\\n\\n前提として、AIエージェントが稼働するうえで重要になるのが「コンテキスト」です。コンテキストとは、AIエージェントに与える背景情報のことで、AIエージェントが適切に判断・行動するには、それまでに蓄積されたデータのインプットが不可欠です。そのデータとは、Salesforce上のデータだけではありません。MAツール（マーケティングオートメーションツール）やコミュニケーションツールなどの他のシステム、メールや議事録といった非構造化データ、さらに市場情報などの外部データまで、業務に関わるあらゆるデータが対象になります。\\n\\n「Agentforce360」では、これらのデータ、データを横断的に収集して稼働するAIエージェント、そして私たちが普段使っている仕事のツールが集約されています。ユーザーは、AIエージェントに指示するために新しく画面を立ち上げる必要はありません。これまで使い慣れたSalesforceの画面上で指示を出すこともできますし、SalesforceではなくSlackを通じてまるで人に話しかけるように業務を依頼することもできます。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"小川：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"私たちが扱うのは、見込み顧客の行動履歴、商談でのやり取り、契約後のサポート履歴などの「顧客との関係性のデータ」です。AIエージェントがこのデータを参照して動くということは、単なる業務の自動化ではなく、顧客との関係そのものをAIが引き継いで動くということです。長年CRMのデータを蓄積してきた私たちだからこそ、顧客対応の精度の高いAIエージェントを提供することができると考えています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"これまで以上に、「お客様の成功への伴走」が必要","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/7M4aUJzC2wUj4TFnLfnD4G/b3bd7697f60eb902b2df120c79235a9f/03_K4A0192_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──堂さんはエンタープライズ領域、小川さんはスタートアップ領域を管掌されていますが、お客様のニーズは2010年代からどのように変化したと感じていますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"堂：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"私が入社した2012年当時のミッドマーケット（従業員300～599名規模の企業）を振り返ると、顧客情報や商談の進捗をExcelで管理したり、営業担当者の記憶に依存している企業が多く、会社の資産として活用可能な形でデータを蓄積している企業は少数派だったと思います。\\n\\n近年は多くの企業で、マーケティング・営業・カスタマーサクセスなどの業務の仕組み化が一定行われるようになった一方で、思うように成果に結びついていないというケースが少なくありません。各部門がそれぞれ異なるツールを導入し、顧客データが部門ごとに分散したまま活用しきれていないからです。先ほどもお話しした通り、AIエージェントが適切に判断・行動するには、蓄積された顧客データをコンテキストとしてインプットできる環境が不可欠です。このような理解が広がるにつれ、「データを統合し、AI活用を前提とした仕組みに再構築したい」というお客様が増えてきているように感じます。\\n\\nそういったお客様でも、「AIの業務利用についてはイメージが湧くけれども、AIエージェントの活用についてはピンと来ない」という場合が多かったですが、ここ半年の間で大手企業への導入事例が複数生まれ、当社自身もAIエージェントの活用成果を実感を持って語れるようになってきたことから、「Agentforce360」の引き合いは一気に増えています。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"小川：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"スタートアップからも「Agentforce360」は高い関心を持っていただいています。スタートアップでは人材の採用や定着が難しいケースもあるかもしれません。それでも売上を作り、成長し続けなければならない。AIエージェントを導入すれば、社員が数人の組織であっても数千人規模の生産性を出せる可能性があります。だからこそ、AIへの関心が非常に強い。経営者の方でAIに興味がない人はほぼいないと感じます。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──上記の環境変化に伴い、営業職の役割はどのように変化していますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"堂：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"これまで以上に、「お客様の成功への伴走」が必要になっています。\\n\\n前提として、従来の契約形態はアカウントごとに料金が発生する「シートライセンス方式」でしたが、「Agentforce360」はお客様の使用量に応じて料金が決まる「コンサンプションモデル」で提供しています。つまり、お客様が成果を出して活用が広がるほど、それが当社の売上に直結するという仕組みです。そのため営業職としては、お客様のアウトカムにつながるよう、お客様の業務プロセスへの深い理解や、営業以外のチームとの連携がこれまで以上に必要です。\\n\\nそういった背景から、営業職に求める水準は上がっているかもしれません。一方で、私たちがコアバリューとして掲げる「お客様の成功は、私たちの成功そのもの」という「カスタマーサクセス」をより追求できる環境になっているのは、やりがいがあります。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"小川：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"「Agentforce360」の最適な使い方を提案するためには、AIやデータに関する知識も求められるため、営業はアプリケーションの使用方法だけではなく、テクニカルな知識も習得する必要があります。とはいうものの、こうした知識のキャッチアップは入社後でも十分可能です。当社はさまざまなAI製品を業務利用しているので、社内の環境で実際にAIツールを使いながら学ぶこともできます。他にも専門知識の学習環境は整っているので、ご安心ください。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":null,"caption":"学歴や過去の経験ではなく、「変化できるか」","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──今回募集する営業職に、どのような経験やマインドを持つ方を求めますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"小川：\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"当社の営業職のメンバーは、出身企業の規模も業界もさまざまで、「この経験がなければ採用しない」といった条件は設けていません。また当社に対して、ありがたいことに「エリート集団」といった印象を持つ方もいるようですが、採用において学歴は一切基準としていません。では何を重視しているかというと、スタンスです。具体的には、「変化」できる人です。先ほどもお話しした通り、私たちは変化が激しい業界にいるので、自分のやり方や過去の成功体験にこだわり続けて変化できない人は向いていません。状況に応じて柔軟に自分を変えていける素直さを持つ人を求めます。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/13FXBSZfyCwkmH4kVkEume/327586ff650ef25fe6503c4ace0a35a2/04_K4A0232_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"堂：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"実際にメンバーを見ていてもそう感じます。コンサンプションモデルへの移行にあたって日々新しい提案方法を模索しており、発見があるたびにチームで盛り上がっています。こうした環境の中では、試行錯誤を楽しめる方が活躍できると思います。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"小川：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"スタートアップ領域の営業職の場合は、さまざまな業界のお客様を担当することになるため、業界によって異なるお客様の業務に関心を持ち、理解しようとする姿勢も欠かせません。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6ZR6PP3KhhxxHot5Qdh5NJ/b40a405708fec16ace605444292911d2/05_K4A0164_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──応募を検討している方へのメッセージをお願いします。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"小川：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"SaaS業界もSalesforceも大きな転換点を迎えている今だからこそ、入社する価値があると思います。この変化についていける営業は、お客様により高い価値を提供できるプロフェッショナルとして成長できると思います。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"堂：\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"当社がどのような状況にあるのかは、ぜひその目で確かめていただきたいと思います。ご興味があればぜひカジュアル面談などでオフィスまでお越しください。私たちの活気や雰囲気を見ていただければ、SaaSや自社の成長を誰もが信じていることを理解していただけるはずです。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"1iigxsm","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/518_1418271479081.jpg","name":"株式会社セールスフォース・ジャパン","id":"518"},"jobs":[{"income":"1000万～2500万","locationNames":["東京都","愛知県","大阪府","福岡県"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["インターネットサービス","ソフトウエア"],"companyName":"株式会社セールスフォース・ジャパン","title":"☁︎Salesforce☁︎ 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