{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-tsx","path":"/public-advertising/1c8a938/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"14675","companyImage":null,"description":{"description":"AIおよび先進的技術分野のスタートアップに投資を行いディープテックの社会実装をリードしている、ベンチャーキャピタル（VC）の株式会社ディープコア。国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構（NEDO）の経営人材確保支援事業（Management Personnel Matching program：MPM）の2025年度実施先にも採択された同社は、ディープテックスタートアップの創出を担う「客員起業家（Entrepreneur in Residence：EIR）」を求めています。今回は、本プログラムを推進するプロジェクトリーダーと現役のEIRにお話を伺いました。\n※「客員起業家（EIR）」とは、VCやコミュニティに籍を置きながら、新しい事業の創出に挑戦する起業家または起業家候補のことです。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/HgKVbgu0grkBkaNFGDRv6/28cd99524c819d922e03e4c91214a668/260423_deepcore_top_v2_0.jpg"}},"slug":"1c8a938","title":"株式会社ディープコア","caption":"優れた技術を、事業へ、社会へ。ディープコアでつかむ起業の選択肢","unpublishDateTime":"2026-05-20T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-04-23T11:50+09:00","jobIds":[{"content":7577043}],"articles":[{"caption":"研究者と経営人材をつなぎ、ディープテックの社会実装を加速する","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6o84GvmxBxZoCs1ry5trcw/30a125f2a2025c5311ab9087039a0d7b/01_20260319-34_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"Director, Community Design／根本 紘志\\n\\n──はじめに、ディープコアの事業概要について教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n当社の事業には、2つの軸があります。一つは、AIと特定の産業を掛け合わせた、プレシードからアーリーステージのスタートアップへの投資活動です。\\n\\nもう一つは、インキュベーターとしての活動です。目先の利益ではなく、10～20年先を見据え、将来的に産業化する可能性がある領域に先行的な支援を行っています。具体的には、AI技術者・研究者・起業家のためのコミュニティ「KERNEL（カーネル）」の運営やスタートアップ向けプログラムの実施です。スタートアップが東京に一極集中している現状を打破すべく、各地域の優れた技術と経営人材との橋渡しを行い、世の中を大きく変えるようなイノベーションを起こしていきます。\\n\\n今回のプログラムは、KERNELが主体となり、ディープテック領域の研究者と経営人材（EIR）をつなぎ、次世代の産業を形にしていく取り組みです。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──なぜ今、ディープテックスタートアップ創出支援に力を注がれているのでしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n2018年から支援を続けるなかで、画像認識AIと相性の良い医療などの領域では多くのスタートアップも誕生しており、業界の成熟を実感しています。\\n\\nまた、それ以外の領域、例えばバイオ・素材などの分野でも、世界トップクラスの技術が日本に多くあり、これからAIを活用したディープテックスタートアップが生まれる大きなポテンシャルが存在します。日本が持つ技術の強みを活かして社会課題の解決に取り組むスタートアップをさらに増やしたいと考え、マッチングの場を提供するプログラムをスタートさせました。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──NEDOのMPMの2025年度実施先に採択されたことの意義、現在プログラムで取り組んでいることについて教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nNEDOの実施先に採択されたことで、私たちの支援体制はより強固なものとなりました。助成金による資金援助はもとより、NEDOがこれまで培ってきたディープテックスタートアップへの「0→1」支援の知見や実績を直接活用できるようになり、他の採択事業者との連携を通じて多角的な知見を取り入れられる環境も整いました。\\n\\nこのプログラムにおいて、私たちが注力しているのは技術の「サービス化」です。単なる「モノ作り」にとどまってしまいがちな日本のディープテックを、事業を牽引するCEO候補（EIR）とマッチングさせることで、市場で戦えるサービスへと昇華させていきます。同時に、その過程でAIを組み込むことも重要視しています。AI実装を担うCTOやチーフAIオフィサーのような人材が加わることで、日本が誇る質の高い技術を、真の顧客価値へと変換できると期待しています。\\n\\nこれまでに70件近いマッチングが成立し、研究者側からの高いニーズを実感しています。経営人材候補の方々からの反応も非常に前向きで、潜在的な需要の大きさを確信しています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/1tuuezmqvXp8EFfGzUGTq1/a66209c09b6ddf4f3950420fd2add256/02_20260319-31_resize.jpg"},"description":""},"caption":"「成し遂げる意志」を起業の力に。研究を事業化へ導く伴走者","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──今回募集しているEIRに求める素養はどのようなものでしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nまず、事業への強いビジョンや思いを持っていること。そして、それを事業化へ導く力や専門性を備えていることが重要だと考えています。対象となる研究領域が多岐にわたるからこそ、オペレーション構築に秀でた方（COO候補など）や、研究とビジネスという性質の異なる2つの世界を結びつける力を持つ方など、さまざまな方が活躍できるフィールドがあります。起業経験がある方はもちろん、大企業で事業を立ち上げた方・事業を成長させた経験を持つ方も歓迎しています。\\n\\n実際、EIRとして活躍しているのは、大企業とスタートアップ双方の経験者や、大企業で研究開発と事業開発の両方を経験された方、修士・博士号を持つビジネスパーソンなど、複数のバックグラウンドを持つ方々です。こうした多角的な経験と視点が、2つの世界をつなぐ接点を見つけ出す鍵となります。\\n\\nAIの知見については、自らキャッチアップする意欲があれば問題ありません。KERNELに在籍するAIのスペシャリストとのマッチングも可能です。「技術・AIを活用して何を成し遂げたいか」という意志が大事です。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──最後に、応募を検討されている方へのメッセージをお願いします。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nディープテックスタートアップの創業は、正直容易ではありません。そこには、「社会をこう変えたい」という情熱が不可欠です。当初の構想から事業を転換させる局面は珍しくありませんが、それもディープテックの醍醐味として楽しみながら、突き進む力が必要です。\\n\\n私たちが向き合っている研究者の多くは、「自身の技術を社会課題の解決に活かしたい」という強い情熱をお持ちです。マッチング成立後、すぐにプロジェクトが動き出すケースはまだ多くはありませんが、それは研究のフェーズや個人のキャリアにおけるタイミングも関係しています。\\n\\n起業までのタイムラインは、来年を目指す方もいれば、3～5年後を見据えている方もいらっしゃいます。スケジュールは柔軟に考えられますので、長期的な目線で起業に少しでも興味をお持ちの方は、ぜひ一度お会いしましょう。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"市場ニーズと研究シーズの融合を促進。社会実装を加速させるEIR","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6VsP6zI9WgcbKkunoUh8cN/cb2ea7d45e9784a17aa59c32973bd684/03_20260319-20_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"客員起業家／塚本 直哉\\n\\n──ディープコアに参画した経緯、および決め手について教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n前職の大手メーカーでは、リチウムイオン電池の設計開発と研究業務に従事していました。シェア争いが国際的に激化するなかで、優れた技術を社会に届ける「事業開発力」の重要性を痛感し、自ら希望して新規事業開発部門へ異動しました。そこで新規事業のローンチを経験するうちに起業への関心が芽生えたこと、大企業の品質重視な姿勢と市場が求めるスピード感との乖離にジレンマを感じたことが転機になりました。「本当に求められるものを自らの手で作りたい」と考え、挑戦を決意しました。\\n\\nEIRという、報酬を得ながら起業に向けた活動に専念できる仕組みは非常に魅力的でした。起業家への転身を検討するなかでディープコアのプログラムがNEDOに採択されたことを知り、今後AIを活用した事業創出がさらに加速することを確信して、参画を決意しました。また、将来的に起業を見据えるうえで、副業が認められている柔軟な環境も大きな後押しとなりました。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──EIRとして参画し、具体的にどのような取り組みをされていますか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n現在は、私が専門としてきた電池技術と親和性の高い、水電解や燃料電池を主軸に扱う大学の研究チームに所属しています。背景にある技術への深い理解があるため、チームへの合流後も業務は円滑に進行しています。\\n\\n参画から数カ月が経過した現在は、技術者としての知見を活かし、製品の部品表作成やコスト計算を通じた構成要素の整理を終えた段階です。次のフェーズでは、市場ニーズとのマッチングに着手します。今後半年から1年で顧客ニーズに即したスペックを探り、製品像を突き詰めていく計画です。製品のターゲット層は明確に絞り込めているので、今後は展示会などに足を運びながらヒアリングを重ね、当社の技術が「どこに刺さるのか」を特定していきます。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──現在のチームへの参画に至った経緯についてお聞かせください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nディープコアでは、自ら案件を発掘・提案することも可能ですが、私の場合はディープコアが保有するプロジェクトリストのなかに、前職の専門領域である電池に関連する案件がありました。\\n\\n早速、研究を主導する教授との面談の機会をいただいたところ、教授自身も「優れた技術をいかにして市場に届けるか」という課題に直面しており、技術への深い理解に基づいた事業開発の視点を持つ人材を求めていらっしゃいました。私の技術的なバックグラウンドとチームのニーズが合致し、すぐに参画が決定しました。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/62BNHNzt2BZ4qgoYx21W9P/d95888cb09b549ab5dca0d9ad9d97986/04_20260319-1_resize.jpg"},"description":""},"caption":"自らが推進力となり、世界を動かす技術の社会実装を牽引する","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──EIRならではのやりがいや醍醐味について教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n大学の教授をはじめとした研究者は、世界を変える優れた技術を持っていますが、多くは研究開発そのものに専念されています。では、世界を動かすポテンシャルを秘めた技術を、どうすれば市場に届けられるのか。そのロードマップを自ら描き、実装を推進できることこそEIRの面白さです。自身の介在により、本来は膨大な時間を要する「シーズから事業化まで」の期間を劇的に短縮できることは醍醐味といえるでしょう。\\n\\nまた、大企業での新規事業開発とは異なり、EIRには知財や法務を担う専門部署は存在しません。相談先を自ら開拓し、GAPファンドなどの補助金やディープコアのリソースを活用しながら、ゼロから道を切り開いていく。それを主導する経験には、圧倒的な手応えがあります。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──EIRとして活躍できるのは、どのような人材でしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n大きく分けて2つの役割を実践できる方です。まず一つは、事業開発の観点から顧客のニーズを捉え、製品に求められる仕様を定義し、その市場価値を具現化できること。新規事業開発などの実務経験がある方は、その手腕を存分に発揮していただけるはずです。もう一つは、技術への深い理解を持ち、市場のニーズを研究シーズへとつなげ、具体的な製品設計へと落とし込めることです。\\n\\nマインド面においては、周囲からの指示を待つのではなく、自ら課題を発掘し主体的に動ける方こそ、EIRという環境に最適であると確信しています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/2DnDla1mV5ykV0tplRgFQR/a46ee77a8aa5887a55ef788b12434fb0/05_20260319-49_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──EIRへの挑戦に迷っている方々に向け、メッセージをお願いします。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n世の中にまだない未知の技術を、自らの手で社会実装していくプロセスに醍醐味を感じる方にとって、ここは極めてエキサイティングなフィールドです。ディープテックに情熱をお持ちの方は、ぜひ当社を最大限に活用してください。私たちは、数多くの研究シーズや技術者との強固なネットワークを有しています。自らが推進力となり、中心メンバーとして創業へ導く強い意志をお持ちの方を、心よりお待ちしています。\\n\\n副業も可能ですので、着実に新たな一歩を踏み出してみたいという方はぜひ一度、お話ができればと思います。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"1c8a938","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/14675_1585900293127.jpg","name":"株式会社ディープコア","id":"14675"},"jobs":[{"income":"応相談","locationNames":["問わず"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["インターネットサービス","その他"],"companyName":"株式会社ディープコア","title":"【AI・ディープテックVC/DEEPCORE】次世代のユニコーンを創る「客員起業家（EIR）」募集！大学発の技術シーズを事業化する共同創業者へ","inclusion":false,"companyId":14675,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/14675_1585900293127.jpg","jobCategories":["経営者・CEO・COO等"],"interviewType":"通常面接","headHunterFlag":false,"details":"【会社概要】\r\nDEEPCOREは、AI特化型VCとして培ってきた800名超の起業家・研究者・エンジニアネットワークとインキュベーション環境を保有しています。 私たちは、大学や研究機関に眠る、まだ事業化されていない優れた技術シーズを事業に変えるため、研究者と経営人材を繋ぎ、ディープテック領域での共同創業を支援しています。 本プログラムは、NEDOの「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業 (MPM)」の採択事業として運営されています。\r\n\r\n【募集背景】\r\n日本の大学・研究機関には世界屈指の技術が眠っていますが、ビジネスを牽引する「経営人材」の不足が社会課題となっています。 今回、NEDOの支援事業(MPM)の採択を受け、技術を社会実装するプロフェッショナルを「客員起業家」として迎え、研究者との共同創業によるスタートアップ設立を目指します。\r\n\r\n■仕事内容\r\n大学や研究機関には、まだ事業化されていない優れた技術シーズが数多く眠っています。 私たちDEEPCOREは、AI特化型VCとして培ってきた800名超の起業家・研究者・エンジニアネットワークと、インキュベーション環境を活かし、これらの技術シーズを事業に変える挑戦を研究者とともに進めています。 \r\nこのプログラムでは、経営人材であるあなたと研究者をつなぎ、ディープテック領域での共同創業を目指します。最終ゴールは、研究者と共同創業者としてスタートアップを設立し、経営の中核メンバーとして事業を牽引していただくことです。\r\nDEEPCOREは技術シーズの探索からチーム組成、事業化検証まで伴走します。 本プログラムは、NEDO 「大学発スタートアップにおける経営人材確保支援事業(MPM)」の採択事業として運営しています。\r\n\r\n【具体的な活動】\r\n〇起業テーマの探索\r\n・ディープテック領域の市場機会や技術トレンドの調査・分析\r\n・大学・研究機関の技術シーズの発掘と事業化ポテンシャルの評価\r\n・研究者との対話を通じた創業仮説の構築と検証\r\n\r\n〇研究者とのチーム組成・事業化検証\r\n・技術シーズを保有する研究者とのマッチングおよび関係構築\r\n・仮チームでのPoC（概念実証）トライアルやミーティング\r\n・プロジェクトのフェーズに応じた役割設計（技術/事業/オペレーション）\r\n\r\n〇創業に向けた事業開発\r\n・ビジネスモデルの構築と市場投入戦略の立案\r\n・資金調達に向けた準備（投資家向け資料作成、ピッチ等）\r\n・外部パートナーや顧客候補へのアプローチ\r\n・共同創業者として法人設立・経営参画の準備\r\n\r\n【DEEPCOREが提供するもの】\r\n・800名超のAI・研究者・エンジニアネットワークを通じた技術シーズとのマッチング\r\n・インキュベーション施設「KERNEL HONGO」の施設自由入館\r\n・会員限定Slackコミュニティ\r\n・イベント参加・ネットワーキング機会\r\n\r\n【参画方法】\r\nご経験や志向に応じて2つの形態からお選びいただけます。\r\n・マッチング型：DEEPCOREが保有する技術シーズパイプラインから個別紹介を受け、経営メンバーとして参画\r\n・探索型：ご自身で技術シーズを探索・リサーチし、事業化を主導\r\n※いずれの形態においても、プログラム期間中に研究者との共同創業チーム組成・法人設立準備を完了することを目標とします。","id":7577043}]}}}