{"componentChunkName":"component---src-templates-public-advert-js","path":"/public-advertising/0cw7ysc/","result":{"data":{"contentfulOpenRecruitment":{"metaTitle":null,"metaDescription":null,"companyId":"11747","companyImage":null,"description":{"description":"株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ（MUFG）のDX推進を担うJapan Digital Design株式会社（JDD）。MUFG向けにソリューションを提供していますが、MUFGだけではなく金融業界全体にとって価値のあることを追求しています。他社と比べて、JDDのDXコンサルタントは何が違うのか。Business R&D Division（BRD）を統括する村田氏と、DXコンサルタントの松﨑氏にお話を伺いました。"},"ogpImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/RvD5jvNAcKWNqQndLlJfj/8659cc7fd148694f36972a3357d376d3/260210_japand2_top_v2_FIX.jpg"}},"slug":"0cw7ysc","title":"Japan Digital Design株式会社","caption":"MUFGにとっての最善を徹底的に考え抜く","unpublishDateTime":"2026-03-09T23:59+09:00","publishDateTime":"2026-02-10T11:50+09:00","jobIds":[{"content":5063268},{"content":3078334},{"content":2167851}],"articles":[{"caption":"MUFGのDX戦略をリードするJDDとDXコンサルタント","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5uDbJW6hmLfFtJ3q7GWjlr/493eea79eedfcac00b8ee4fd3ecad019/01_20250922-46_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"Business R&D Division Head／村田 達哉\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──JDDの設立の背景や役割について教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\n現在JDDはMUFGにDXソリューションを提供する会社となっておりますが、もともとはMUFGの既存ビジネスとは関係ないゼロイチを作ることを目的とした銀行内の「イノベーション・ラボ」という組織を前身としております。その後、外部から各専門領域のプロフェッショナルを集め、より柔軟かつスピーディな意思決定を進めていくために、2017年に別会社として設立されました。\\n\\n現在のJDDはMUFGのDX推進・実現に向けて、AIやCXなどのプロ集団としてソリューションを提供することに役割を変化させていますが、親会社であるMUFGから指示されたことを忠実に遂行することではなく、むしろMUFGをリードすることを求められています。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──Business R&D（BRD）とDXコンサルタントの役割を教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nBRD（DXコンサルタント）の役割は主に2つあります。1つ目は、プリセールスとしてMUFGの課題発掘とそれに対するソリューション提案活動です。JDDはMUFGのグループ会社となるため、売上目標はございません。したがってMUFGから寄せられる課題や問題意識に対して、本質的な価値提供に集中することができます。そして、JDDには多くのAIやCXなどのプロフェッショナルが在籍しておりますので、蓋然性の高い解決策が提示できます。その中でDXコンサルタントはMUFG（ビジネス）とJDD（技術）の結節点を見出す役割を担います。\\n\\n2つ目は、大規模プロジェクトの推進です。当社にはAI、CX、Engineerと3領域のプロ人材が多数在籍しております。それらのメンバーと協働しながら、プロジェクト全体をリードすることを求められます。特に大規模PJについてはMUFG側の利害関係者も複雑になりますので、全体を統合し円滑にリードするDXコンサルタントがとても重要になってきます。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/5yG8GXDIrMfW4eQaWnjqUl/da575db4921e0eb74d8c74e23d5b15d3/02_20250922-74_resize.jpg"},"description":""},"caption":"JDDのDXコンサルタントならではの魅力","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──JDDのコンサルタントとして働く魅力を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n1つ目は、売上を追わず本質的なことに取り組めることです。当社はMUFGの連結子会社のため、自社単体での売上や利益の目標を求めることはありません。そのため、お客様にとって本質的に価値があることに注力できます。\\n\\n2つ目は、「金融×DX」の専門性が確実に磨けることです。例えばコンサルティングファームでは、金融セクターにアサインされてもDXを扱えるかは顧客次第になると思いますが、JDDは全てのプロジェクトが「金融×DX」がテーマです。「金融×DX」の中でも、顧客向けサービス、社内システム、サイバーセキュリティなどさまざまな領域を扱います。\\n\\n3つ目は、一気通貫で携われることです。受注から導入、導入先での浸透、そしてプロダクトやソリューションの改善まで担当し、自分の仕事の成果を最後まで見届けられる環境です。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──入社後に苦労しやすい点を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n2つあります。1つ目は、MUFGの方の発言や課題を正しく理解するために、MUFGのカルチャーやコンテキストを理解することです。これはどんな会社への転職でも同じだと思いますが、金融は特に専門性が高いため、理解に時間がかかりやすいでしょう。金融業界の経験者であっても、MUFGのカルチャーはMUFGに入らないと分からないものです。一方で、MUFGのグループ会社であるという認知は充分にいきわたっていますので、情報収集自体で困ることはないと思います。\\n\\n2つ目は、専門職との連携です。例えばデータサイエンティストの意図をMUFG側に正しく伝えるには、AIへの深い理解が欠かせません。ただ、JDDの場合、専門職が隣にいます。メンバーは例外なく「JDD Values」を体現したメンバーになりますので、気持ちよく相談にのってくれます。そのため、最初は大変なことも多いかもしれませんが、不安になる必要はないかと思います。金融業界というと、コミュニケーションが取りづらい、生産性が悪いといった印象を持ちやすいかもしれませんが、JDDにそうした懸念は不要です。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/2AvZAfFEmbCfEsp5NCkrfI/73b2bf264fea6ac1a77844ba76a7edc7/03_20250922-37_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──JDDのDXコンサルタントとして必要とされるものは何でしょうか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n1つ目は「愚直さ」です。銀行は社会インフラとしての側面が強く、ミスが許されません。そのため、長年培われてきた厳格なワークフローが存在しますが、金融DXとはその既存の運用そのものを変革することです。そのため、当然ながらその道のりは平坦ではありません。DXコンサルタントには、現場の部署へ深く入り込んで対話を重ね、プロジェクトを完遂させる粘り強さが求められます。\\n\\n2つ目は「コミュニケーション力」です。多くの関係者と協働する中で本質的なDXを成し遂げるには、単なる「妥協点」を探るのではなく、「妥結点」を見いださなければなりません。妥協点とは、各部署が自分たちの都合を優先し、「ここまでなら譲れる」と譲歩し合った落とし所です。一見まとまったように見えても、中途半端なソリューションでしかなく、結局変革は実現できません。一方、妥結点とは、関係者全員が「この方向なら明らかに良くなる」と積極的に合意できるソリューションです。これを見いだすには、各部署の本音や制約を深く理解するコミュニケーション力が必要なのです。\\n\\n3つ目は「当事者意識」です。私たちは単に依頼を受けて推進する立場ではありません。MUFGの一員としてプロジェクトをリードしていく役割だからこそ、自分事として向き合う姿勢が極めて重要になります。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──読者へメッセージをお願いします。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\nJDDのDXコンサルタントには、金融業界固有のカルチャーの難しさAIやCXという最先端技術ならではの難しさがあり、キャッチアップに一定の苦労があるかもしれません。一方で十分な経験を保持した状態で入社したメンバーもいませんのでご安心ください。「愚直さ・コミュニケーション力・当事者意識」さえあれば、銀行の実務はMUFGの担当者が、専門知識はJDDメンバーが惜しみなく共有してくれます。ぜひ私達と一緒にMUFGという広いフィールドで最先端の技術を活用して金融体験をアップデートしていきましょう。カジュアルな面談から気軽にご連絡いただけますことを楽しみにしています。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]},{"caption":"入社の決め手は、DX推進というミッションに集中できる環境だったこと","sections":[{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/6co5xXZlrJtxXdxFPYUfuJ/74d8d0971444f90231bb1d20f92887c1/04_20250922-18_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"content\":[{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"Business R&D Lead Consultant／松﨑 徳\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──松﨑さんが、JDDへ転職された経緯を教えてください。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n証券会社や投資銀行などの金融業界でキャリアを積んだほか、コンサルティングファームでは外部から金融機関を支援するなど、一貫して「内側」と「外側」の双方から金融業界に携わってきました。その後、スタートアップのIT企業へ転向し、Web3、ブロックチェーン、AIなどを用いたソリューションの提案に従事しました。現場で技術が業務にもたらす変化を手触りをもって携われたことは貴重な経験です。\\n\\n一方、少人数組織で事業責任者等を務める中では、個人のカバー範囲が広く、私一人の稼働が業績に直結する局面が少なくありませんでした。そのため、ワークとライフでいえば、ワークに極端に比重を置いた生活が続いていました。そんな折、結婚や第一子の誕生を迎えてその働き方を続けることが難しくなり、自分の専門性を発揮しつつ持続的な働き方ができ、かつ社会に良いインパクトを与えられる会社への転職を決意しました。\\n\\n\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"value\":\"──数ある企業の中で、最終的にJDDを選んだ決め手は何でしたか。\",\"nodeType\":\"text\"},{\"data\":{},\"marks\":[],\"value\":\"\\n\\n転職活動では、家族や将来のことを踏まえ安定感のある企業を中心に検討しました。その点、JDDが大手金融グループであるMUFGの一員であることは、長期的なキャリア形成やライフプランを考えるうえで大きな魅力でした。\\n\\n最大の決め手は、自社の売上至上ではなく、MUFGのDX推進にどれだけ価値を届けられるかに集中できる環境だったことです。JDDではMUFGのDX推進にどれだけ貢献できたかを成果指標とするため、「売上目標未達だから、お客様にとって本質的でない提案もしなければならない」という状況にはなりません。\\n\\nたとえJDDの利益につながる話でも、MUFG全体最適の観点から最善手でなければ「やるべきでない」と進言できる。逆に、最善手と信じることは「必ずやるべきだ」と極めて強く提言できる。その立ち位置に惹かれ、ここなら本質的に価値ある取り組みに注力できると確信しました。\",\"nodeType\":\"text\"}],\"nodeType\":\"paragraph\"}],\"nodeType\":\"document\"}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/67LiJLFOMqMmgQo7WpPqLy/abd89590c44ae76e8f2ef78b22bedd0c/05_20250922-64_resize.jpg"},"description":""},"caption":"MUFG内企業に対して大規模なプロジェクトをリードできる","relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──JDDで働く魅力は何でしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nMUFGの「半歩外側」の立ち位置から、忖度のない全体最適の提案を行えることです。巨大組織ゆえに生じる業務の重複や類似プロジェクトの乱立に対し、グループ全体を俯瞰する当社だからこそ本当にやるべきこと、やるべきでないことを進言できます。さらに、株式会社三菱UFJ銀行だけではなく、グループ各社に対してもDXの提案ができることから、MUFG内各社にあるDX推進部門とは違い、グループ全体を見渡せる立ち位置であることも魅力です。\\n\\n\",\"marks\":[],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──JDDのカルチャーを教えてください。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nMUFGという金融の超大手グループに属していながら、スタートアップのようなカルチャーがあります。\\n\\n仕事面だと、例えば三菱UFJ銀行で前例のない案件を進めようとすると、社内調整に膨大な工数がかかる場合が少なくありません。JDDでは経営陣との距離が近く、スピーディな意思決定ができるため、社内調整に忙殺されず本質的な業務に集中することができます。\\n\\n働き方においても、各自フルリモートか出社かを選択できます。どんな働き方をすれば高いパフォーマンスを出せるか、各自で判断して選択することができます。私自身育児中ですが、子どもの急な体調不良にも柔軟に対応してもらえるため、ワークライフバランスを保ちながら高いパフォーマンスを発揮できる職場だと実感しており、大変ありがたく感じています。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null},{"videoId":null,"videoCaption":null,"sectionImage":{"file":{"url":"//images.ctfassets.net/z0fga8sh0trw/7mXMEMHPW713n10uGCLb81/9c308cee2e1862c9413aa3359c4b9481/06_20250922-57_resize.jpg"},"description":""},"caption":null,"relatedSlug":null,"description":{"description":"{\"nodeType\":\"document\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"paragraph\",\"data\":{},\"content\":[{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"──JDDではどのような方が活躍できるでしょうか。\",\"marks\":[{\"type\":\"bold\"}],\"data\":{}},{\"nodeType\":\"text\",\"value\":\"\\n\\nJDDでは、社内の各職種やMUFGの担当者など、さまざまな関係者と連携して働きます。プロジェクトを円滑に進め成果を出すには、チーム全体で「自分の役割を少し染み出してでも、落ちているボールを拾う」という意思を持つことが重要です。全員がそう思える「良い人」であること。それが社内で活躍しているメンバーに共通していることだと思います。\\n\\n自分の担当領域に固執せず、互いに助け合える関係性の中で高め合っていける方とぜひ一緒に働きたいです。\",\"marks\":[],\"data\":{}}]}]}"},"relatedOpenRecruitment":null,"relatedOpenRecruitmentEndWording":null}]}]}},"pageContext":{"slug":"0cw7ysc","company":{"image_path":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/11747_1587971030750.jpg","name":"Japan Digital Design株式会社","id":"11747"},"jobs":[{"income":"1200万～1700万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["銀行・信託銀行","インターネットサービス"],"companyName":"Japan Digital Design株式会社","title":"◤日本の金融DXを牽引◢ MUFGの未来をデザインするDXコンサルタント（VP候補）/リモート・フルフレックス可◎","inclusion":false,"companyId":11747,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/11747_1587971030750.jpg","jobCategories":["業務プロセスコンサルタント","システムコンサルタント"],"interviewType":"役員面接","headHunterFlag":false,"details":"◼︎Japan Digital Designについて\r\n──────────────────\r\n当社は、三菱UFJフィナンシャル・グループ（MUFG）内外の金融機関向けにデジタル技術を活用した業務変革を支援しています。\r\n現在、MUFGからはソリューションありきではなく、経営課題そのものの相談を受けており、\r\n直近では2027年度からの中期経営戦略策定にも構想段階から参画しています。\r\nこの大きな変革期において、MUFGの強みを最大限に活かし、\r\n金融DXを加速させるため、ひいては社会全体の金融体験をアップデートするため、高度なコンサルティング能力を持つ方を募集しています。\r\n\r\n◼︎ポジションの魅力\r\n──────────────────\r\n⚪︎圧倒的スケールとインパクト： MUFGが持つ世界有数の大規模金融データを実践的に活用し、社会全体に影響を与える金融DXを推進\r\n⚪︎本質的な価値追求： MUFGの完全子会社であるため、自社単体での売上や利益目標に縛られることなく、お客様にとって本質的な価値がある課題解決に集中して取り組める環境\r\n⚪︎金融×DXの専門性： 全てのプロジェクトが「金融×DX」をテーマとするため、この分野における深い専門性と多様な課題解決スキルを確実に磨き、市場価値を高めることが可能\r\n⚪︎一気通貫のプロフェッショナル経験： 課題発掘・戦略立案からソリューション選定、実行、導入後の浸透、そしてプロダクトの改善まで一貫して携わり、顧客に最後まで伴走\r\n⚪︎多様なプロフェッショナルとの協業： データサイエンティストやエンジニア、デザイナーなど、多様な専門家との密なコラボレーションを通じて、自身の知見を広げ、多角的な視点を養うことが可能\r\n⚪︎経営戦略への貢献： グループの経営戦略に近い位置で、日本の金融業界のDXをリードする経験の蓄積\r\n\r\n【具体的な仕事内容】\r\n本ポジションは、VPとして、三菱UFJ銀行やグループ各社に対し、\r\nAI、データ分析、クラウド技術など最先端のデジタルソリューションを用いた、業務効率化・高度化の戦略的企画立案から組織全体の実行推進までをリードいただきます。\r\n\r\n⚫︎DX戦略の策定と実行推進: グループ各社と連携し、業務課題の抜本的な解決や新たなビジネス機会創出を目指したDX戦略を策定し、その実行を推進\r\n⚫︎プロジェクトの統括: 複雑かつ大規模なDXプロジェクトの全体を統括し、複数のチームやステークホルダー間の調整、進捗管理、リスクマネジメントを行い、確実な成果デリバリー推進\r\n⚫︎ビジネス・システム要件の最適化とリード: 高度なビジネス要件を正確に抽出し、デジタルソリューション導入に必要なシステム要件へ落とし込むプロセスを組織横断的にリードし、技術的実現可能性とビジネス価値の最大化\r\n⚫︎ソリューション選定・ロードマップ構築のリード: 業界トレンドと最新技術動向を深く理解し、課題解決のための最適なデジタルソリューションを選定。長期的な実行計画とロードマップを策定し、組織全体への浸透\r\n⚫︎組織開発と人材育成: DX推進を担うコンサルタントや専門家チームの組織能力向上を推進し、メンバーの育成、評価、モチベーションマネジメントを通じて、高品質なプロフェッショナル集団の構築\r\n⚫︎ステークホルダーエンゲージメント: MUFGグループ内外の経営層、関連部署、パートナー企業など、多様なステークホルダーとの強固な関係を構築し、戦略的な合意形成と協業を促進\r\n⚫︎イノベーション推進: 新たな技術やビジネスモデルの動向を常にキャッチアップし、社内外でのイノベーション創出を主導\r\n※場合によっては三菱UFJ銀行DX推進部署との兼務も発生します。\r\n\r\n◼︎JDDのカルチャー\r\n──────────────────\r\n⚪︎意思決定の圧倒的スピード： 経営陣との距離が近く、社内調整に時間を取られません。本質的な業務にリソースを集中させることが可能です。\r\n⚪︎プロフェッショナルな働き方の選択： 各自の判断で「フルリモート」か「出社」かを選択可能。個人のパフォーマンス最大化を最優先する文化です。\r\n⚪︎育児・ライフイベントとの高い親和性： 急な家庭の事情にも柔軟に対応。実際に育児中の社員からも「ワークライフバランスを保ちながら高いパフォーマンスを発揮できる」と高い満足度を得ています。\r\n⚪︎大手資本の安心感： MUFGのバックボーンがありながら、カルチャーは完全なスタートアップ。大胆な挑戦ができる環境です。","id":5063268},{"income":"1000万～1500万","locationNames":["東京都"],"executiveJobFlag":true,"jobIndustryNames":["銀行・信託銀行","インターネットサービス"],"companyName":"Japan Digital Design株式会社","title":"◤日本の金融DXを牽引◢ MUFGの未来をデザインするDXコンサルタント/リモート・フルフレックス可◎","inclusion":false,"companyId":11747,"companyImagePath":"https://d3b6lg2n6cz976.cloudfront.net/company/11747_1587971030750.jpg","jobCategories":["業務プロセスコンサルタント","システムコンサルタント"],"interviewType":"役員面接","headHunterFlag":false,"details":"◼︎Japan Digital Designについて\r\n──────────────────\r\n当社は、三菱UFJフィナンシャル・グループ（MUFG）内外の金融機関向けにデジタル技術を活用した業務変革を支援しています。\r\n現在、MUFGからはソリューションありきではなく、経営課題そのものの相談を受けており、\r\n直近では2027年度からの中期経営戦略策定にも構想段階から参画しています。\r\nこの大きな変革期において、MUFGの強みを最大限に活かし、\r\n金融DXを加速させるため、ひいては社会全体の金融体験をアップデートするため、高度なコンサルティング能力を持つ方を募集しています。\r\n\r\n\r\n◼︎ポジションの魅力\r\n──────────────────\r\n⚪︎圧倒的スケールとインパクト： MUFGが持つ世界有数の大規模金融データを実践的に活用し、社会全体に影響を与える金融DXを推進\r\n⚪︎本質的な価値追求： MUFGの完全子会社であるため、自社単体での売上や利益目標に縛られることなく、お客様にとって本質的な価値がある課題解決に集中して取り組める環境\r\n⚪︎金融×DXの専門性： 全てのプロジェクトが「金融×DX」をテーマとするため、この分野における深い専門性と多様な課題解決スキルを確実に磨き、市場価値を高めることが可能\r\n⚪︎一気通貫のプロフェッショナル経験： 課題発掘・戦略立案からソリューション選定、実行、導入後の浸透、そしてプロダクトの改善まで一貫して携わり、顧客に最後まで伴走\r\n⚪︎多様なプロフェッショナルとの協業： 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