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年収1000万円研究所一覧

  • 【年収1000万円研究所 vol.53】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「海外で働くことへの興味」
    ~働きたい国1位:アメリカ、2位:シンガポール、3位:イギリス~

    今回は、年収1000万円のビジネスパーソンに対して、海外で働くことへの興味についてアンケートを行いました。海外経験があるのは4割でしたが、8割の人が海外で働いてみたいと回答しています。これらを踏まえると、今後は国内だけでなく海外で働くという選択肢も視野に入れて、将来を考えてみるべきなのかも知れません。

  • 【年収1000万円研究所 vol.52】
    年収1000万円のビジネスパーソンが就活生にお勧めしたい、「"本当の"就職人気企業ランキング2012」
    ~1位:三菱商事、2位:トヨタ、3位:ソニー~

    今後も加速度を上げて進んでいくと見られる市場経済のグローバル化や、すでに崩壊している日本の終身雇用制度を考えると、ビジネス経験が豊富な年収1000万円のビジネスパーソンが選んだ30社こそが、「本当の就職人気企業」なのかも知れません。

  • 【年収1000万円研究所 vol.51】
    年収1000万円のビジネスパーソンが選ぶ「2012年注目企業ランキングベスト20」
    ~1位:トヨタ、2位:アップル、3位:ソフトバンク~

    今回は2012年に注目したい企業についてアンケートを行いました。世界的な金融危機や日本の財政破綻、エネルギー問題などさまざまな不安が叫ばれる現代において、各企業がどのような活躍をするのか注目したいと思います。

  • 【年収1000万円研究所 vol.50】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「世界の経済情勢に対する不安」
    ~9割が「欧州財政危機による世界不況の可能性に不安を感じる」~

    今回は、「今後の経済情勢と働き方」についてアンケートを行いました。日本も対岸の火事ではなく、金融業界を中心とした大規模な人員削減や財政破綻などへの不安が募る一方だと言えるでしょう。これらの不安が拭えない以上、この先どんなに最悪のシナリオが待ち受けていたとしても、賢く生き抜くための働き方をしっかりと考え、備えておく必要がありそうです。

  • 【年収1000万円研究所 vol.49】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「ビジネスとユーモア Vol.2」
    ~ユーモアセンスのある経営者1位は孫正義、2位はスティーブ・ジョブズ~

    今回は、ビジネスとユーモアについての第2回目です。年収1000万円のビジネスパーソンは普段からユーモアのある環境に身を置くことが多いのか、どんなユーモアを好むのか、ユーモアセンスのある人は誰と思うかについてアンケートを行いました。今後は国内だけでなく海外で働くという選択肢も視野に入れて、将来を考えてみるべきなのかも知れません。

  • 【年収1000万円研究所 vol.48】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「ビジネスとユーモア Vol.1」
    ~約7割のビジネスパーソンが、ビジネスにユーモアを活用~

    今回は、年収1000万円のビジネスパーソンのユーモア度についてアンケートを行いました。チームをまとめ、ビジネスを成功に導き、大きな報酬を得るビジネスパーソンに近付くためには、ユーモアがあること・活用することが必要条件なのかも知れませんね。

  • 【年収1000万円研究所 vol.47】
    年収1000万円のビジネスパーソンが考える「経営のプロになるために必要なこと」
    ~必要なのは「決断力、判断力、リーダーシップ」~

    今回は「経営のプロ」になるために身につけるべきことは何なのか、また実際に経営のプロを目指すために、職務以外で取り組んでいることは何かについて、アンケートを行いました。自分の所属する企業が経営のプロを必要としたとき、または必要としている企業で活躍してみたいと思ったときに重宝される人材になれるよう、今回のアンケート結果を参考に、必要な要素を身につけ、幅広い知見を深める努力をしてみてはいかがでしょう。

  • 【年収1000万円研究所 vol.46】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「優れた経営のプロについて」
    ~63%が社長公募に賛成、優れた経営者第1位は孫正義 氏~

    今回は、外部から優秀な経営のプロを雇用するための社長公募についてどう思うかと、経営のプロとして優れていると思う人は誰なのかについてアンケートを行いました。これからの日本は市場のグローバル化と事業継承の増加により、経営のプロの必要性が増えていくことは明らか。新しい風を吹き込むことで、日本経済全体が活性化していくことに期待したいですね。

  • 【年収1000万円研究所 vol.45】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「年収アップのために必要な資格・スキル」
    ~年収アップの鍵は、語学力と実績~

    今回は、転職やキャリアアップをするときに必要と思う資格と、年収を増やすために必要なスキルは何か、アンケートを行いました。意欲的に経験や実績を積み重ねながら、その過程で築いてきた人脈を大切にすることや、マネージメント能力や人間力を磨くことが大切です。

  • 【年収1000万円研究所 vol.44】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「同年齢(同期)との年収差」
    ~約3割が、同期との年収差は「500万円以上」~

    今回は、年収1000万円のビジネスパーソンに同年齢(同期)との年収の差と、2010年・2011年の年収増減についてアンケート調査を行いました。震災により甚大な被害を受けた企業や業界が多数存在していることや、今後の見通しが不安定であることからも、ビジネスパーソンの年収二極化は今後も進んでいくのかも知れません。

  • 【年収1000万円研究所 vol.43】
    年収1000万円のビジネスパーソンと、20代一般ビジネスパーソンに聞いた「"お金"に関する意識調査」
    ~ビジネスに関するコスト意識の差が、明らかに~

    今回は、平均年収1000万円超のビジネスパーソンと、20代一般ビジネスパーソンに同じ質問でアンケートを行い、両者の“お金”に関する意識調査を行いました。かかっている時間と得られるお金のバランスを意識することで、年収1000万円のビジネスパーソンのコスト意識に近づけるのではないでしょうか。

  • 【年収1000万円研究所 vol.42】
    CMで著名なあの企業が年収3000万円で次期社長を募集開始!その狙いとは?
    ~特別編:社長インタビュー~

    リーブ21を営業開始以来18年間で従業員数約800人、年商約150億円の企業に育て上げた岡村社長。社長自らCMに出演し続けているため、一度はご覧になったことがあるかと思います。今回、岡村社長がリーブ21の次期社長を公募し、ハイクラス人材の転職サイト「ビズリーチ」で募集を行うことになりました。そこで、ビズリーチ代表取締役の南が岡村社長にインタビューを行って参りました。「年収1000万円研究所 特別編」としてお送りいたしますので、ご覧ください。

  • 【年収1000万円研究所 vol.41】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「企業版サマータイムについて」
    ~79%が企業版サマータイムの導入に賛成~

    今回は、「企業版サマータイム(企業が独自に始業時間を早める制度)」についてアンケートを行いました。企業版サマータイムやそれ以外の節電対策を取り入れることで、無理なく働ける、もしくは仕事後のプライベートな時間を充実させることができるような新しい働き方を創出できるかも知れません。

  • 【年収1000万円研究所 vol.40】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「震災後の仕事に対する考え方」
    ~73%が仕事観に変化あり。「人の役に立ちたい、家族を大切にしたい」~

    今回は、3月11日に発生した未曽有の大震災以降、年収1000万円のビジネスパーソンは仕事に対する考え方や働き方などに変化があったのか、アンケート調査を実施しました。より良い人生を送るためにも、自分にとって大切なことは何なのか、今一度じっくりと考えて行動を起こしてみてはいかがでしょう。

  • 【年収1000万円研究所 vol.39】
    ヘッドハンターが教える「ハイクラス・エグゼクティブクラス転職市場動向」
    ~20011年下半期は、金融・IT・コンサルティング業界に光!?~

    今回は、ビズリーチに登録するヘッドハンターに対して、ハイクラス・エグゼクティブクラスの転職市場動向についてアンケートを行いました。ヘッドハンターたちが金融やIT、コンサルティング業界に好調の兆しを見ていることは日本にとって大きな光と言えるのかも知れません。

  • 【年収1000万円研究所 vol.38】
    年収1000万円のビジネスパーソンが選んだ「理想の部下 ベスト10」
    ~2年連続・男性1位は、世界で活躍する天才バッター「イチロー」~

    今回は、年収1000万円のビジネスパーソンが考える「理想の部下」を芸能人や著名人で例えると誰なのか、アンケートを行いました。しっかりとした芯を持ち、目標達成に向けて努力し、さらに周りを気配ることができる、そんな人材を年収1000万円のビジネスパーソンは求めているようです。

  • 【年収1000万円研究所 vol.37】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「グローバル化社会への準備と心構え(後編)」
    ~年収1000万円のビジネスパーソンの77%はグローバルな環境で力を発揮できる自信あり~

    今回は、「職場のグローバル化」の後編として、グローバル人材として鍛えられそうな人気企業や、グローバル化社会に対する年収1000万円のビジネスパーソンの実態についてアンケートを行いました。今後職場のグローバル化が進んだとき、その第一線で活躍できるように、今回選ばれたグローバル人材育成の人気企業の動向を参考にする・語学力を高めるなどして、積極的に準備を進めてみてはいかがでしょう。

  • 【年収1000万円研究所 vol.36】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「グローバル化社会への準備と心構え(前編)」
    ~約5割が「日本企業のグローバル化は2~3年で急速に進む」と回答~

    今回は、「職場のグローバル化」と題して、日本企業のグローバル化やグローバル人材になるために必要なスキルは何かをアンケート調査しました。社内英語公用語化など企業のグローバル化には積極的に順応し、グローバルに活躍できる人材を目指すことが、今後日本企業で活躍するには大切だと言えるようです。

  • 【年収1000万円研究所 vol.35】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「子供を進学させたい大学ランキング ベスト20」
    ~海外の大学が半数以上ランクイン。第1位はハーバード大学~

    今回は、年収1000万円のビジネスパーソンが自分の子供を進学させるとしたら、どこの大学を勧めたいかについてアンケートを行いました。自分の子供には海外の大学で世界トップレベルの教育を受け、世界中から集まった人材と交流していくことで将来に役立てて欲しいと思うのは、自然の流れと言えるのかも知れません。

  • 【年収1000万円研究所 vol.34】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「日本企業の新卒採用における外国人採用について」
    ~88%のビジネスエグゼクティブが外国人採用に賛成~

    今回は、急増している日本企業の新卒採用における外国人採用についてアンケートを行いました。拡大を続けるグローバル化競争の中で生き残る実力を身に付け、国内外どこでも通用する優秀な人材として活躍してみてはいかがでしょう。

  • 【年収1000万円研究所 vol.33】
    年収1000万円のビジネスパーソンが就職活動生に薦める「本当の就職先人気企業ランキング2011」
    ~現役大学生が選んだ人気企業ランキングとは異なる結果に~

    今回は、就職活動中の大学生に薦めたい企業についてアンケートを実施。今回ビジネスプロフェッショナルに選ばれた30社こそが、「本当の就職先人気企業」と言えるかも知れませんね。

  • 【年収1000万円研究所 vol.32】
    年収1000万円のビジネスパーソンが選ぶ「2010年重大ニュース&注目企業&ヒット商品」
    ~各1位は、円高、日本航空、スマートフォン~

    今回は2010年のおさらいとして、年収1000万円のビジネスパーソンが選んだ2010年重大ニュースと注目企業、そしてヒット商品のランキングをお届けします。いよいよ幕を開けた2011年、いったいどんなニュースや企業、商品に注目が集まるのでしょうか。ビジネスチャンスを逃さないように今年も1年、頑張りましょう。

  • 【年収1000万円研究所 vol.31】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「クリスマスプレゼントの予算」
    ~平均予算は4万2275円で、一般平均予算の約2倍~

    今回は、冬のビッグイベント「クリスマス」に贈るプレゼントの予算について、年収1000万円の“男性”ビジネスパーソンにアンケートを実施しました。今年の12月は、年収1000万円のビジネスパーソンと同じもしくはそれ以上の予算を捻出できるように、2011年も頑張りましょう。

  • 【年収1000万円研究所 vol.30】
    年収1000万円のビジネスパーソンに聞いた「英語社内公用語化について」
    ~約4割が英語の社内公用語化に賛成、約7割が仕事で英語を利用~

    今回は、ファーストリテイリングや楽天などが実施している「社内英語公用語化」についてアンケートを行いました。英語という“文化”を学ぶことで、個人単位でも世界に価値を提供できるビジネスパーソンに近付けるという大きなメリットがあるはずです。ぜひ、社内が英語公用語化になる前に英語を習得してみてはいかがでしょう。

  • 【年収1000万円研究所 vol.29】
    年収1000万円のビジネスマンが選ぶ「会食・ランチ お勧めレストラン ベスト10」
    ~夜は高級和食、昼はカジュアルフレンチやイタリアンに支持~

    今回は、「食欲の秋」にちなんで、会食やビジネスランチにお勧めのレストランをアンケートリサーチ。美味しい料理のそばには、必ず幸せな笑顔が生まれます。その笑顔と比例させるように、年収1000万円のビジネスパーソンは成功するビジネスを生み出しているのかも知れませんね。ぜひ次回の会食先にランクインしたレストランを選んでみてはいかがでしょう。

転職が決まりご報告いただいた方にはお祝いを用意しております。

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